KBDの掲示板

過去ログ292 2023/1/5 17:38

▼のんき君
まさか
「じゃがいもが出てる」なんて言わないよね?

https://recomens.com/40532 Up 1/5 17:38


▼のんき君
タイトル
yの知り合いに
ぴったりの人がいます。w


https://president.jp/articles/-/14821 Up 1/5 16:39


▼Bianchi
わからん!!
それにメンドー!!

ただ、チミも話し出す前には必ず「あんなー」は言うね。


▼のんき君
ほんま
京都人は難儀やわー

https://recomens.com/40309


▼のんき君
有名な話だよ
ケンミンショーや他の番組でも
やってたし。

あと、おばんざいなんて言わないし、食べない。
肉料理も好き。
寺社仏閣も、あんまり行ってない。
(むしろ、京都好きの観光客の方が行ってる。)


▼Bianchi
へー。 これ知っていた?
 京料理の伝統を持つだけに、何となくイメージに合わない。しかし、京都人がパンをよく食べているのは本当だ。

 総務省の家計調査で都道府県庁所在地・指定市ごとのパン購入額(2人以上世帯)をみると、2019〜21年の年平均で京都市は2位(3万7821円)で、1位の神戸(3万8411円)に次ぐ。過去10年間でも1位3回、2位5回で常に上位にいる。

 なぜパンが好まれるようになったのか。京都パン協同組合理事長の山本隆英さん(76)は「学生の街」「職人の街」「新しもの好き」の三つをあげる。

 学生・職人とパンの関係は、いまも今出川通り沿いがパン屋の激戦区といわれることと関係する。同志社大をはじめ大学が近くに集まり、西陣織の織屋も軒を連ねた。懐がさびしい学生にとっては比較的安価におなかを満たすことができる。織物づくりの手を休ませることができない西陣織の職人にとっても、片手で食べられるので便利だったという。

 新しもの好きは京都人の特性で、日本にパンが入ったときも抵抗が少なかったとみる。「京料理だって少しずつ海外の料理を取り入れながら、工夫を重ねてきました。良いものは受け入れる合理主義です」と山本さん。京セラや堀場製作所など京都発で世界規模に成長する企業が多いことにもつながるという。(永田豊隆)


▼Bianchi
オモロ!!
こっちもオモロい話三連発があるから電話するわ。 何時がエエ?


▼のんき君
南無阿弥陀



▼Bianchi
あるけど。
かみさんが選んだドラム式なのでワシは使ったことないのよ。


▼のんき君
お帰り
自宅には洗濯機ないの?

まー、Biaちゃんの場合は
診療所が本宅みたいなもんだけど。


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