KBDの掲示板
過去ログ688
2023/9/7 23:01
▼のんき君音楽はさっぱりなんだベースの音なんてわかるわけないやん。
▼Bianchiデュビア即決ではなかったけど。
即、入金してくれたわ。
こういう人はマジありがたいね。
前回の相手はあまりにひどいもので(その日に入金すると連絡くれながら入金したのは三日後)取引終わってからブラックリストに入れてやったわ。
▼Bianchiやっぱいい曲だー。のんきくん、ワイルド・ワンのベースの音、わかるよね?
▼Bianchiベースを弾きながら。ボーカルもこなすスタイルが最高!!
それにベース、結構上手いのよ。
▼Bianchiそうそう。一番有名なのがワイルドワンね。
ただ、キャン・ザ・キャンがデビュー曲なのよ。
▼のんき君外国の歌手、全く知識ないんだけど
この曲は聞き覚えがある。
何かのCMにつかわれてたのかな?
▼Bianchiやっぱいいなー。おばさんになってもスージー・クアトロ。
当時はオリビア・ニュートン・ジョンと人気を二分していたんだけどね。
ワシはスージー・クアトロ一本おし。
聖子には目もくれずに明菜一本だった気持ちに似ている。
▼Babel「苦しみは自分の心が作る」裏を見せ表を見せて散る紅葉
という句を思い出させる「幸せは自分の心が作る」と良い響き合いの名言と思いました。
1985年1月に四冠王に輝きおそらくはキャリアで最も輝いた瞬間からわずか2年後の1986年12月には無冠に陥落。その原因を徹底的に自省して、例え話として、何十年も前の最新鋭の車たちを後生大事に長年保管してガレージは満杯。輝かしい栄光の原動力となってくれたこれらの車たちをすべて放逐しないと、新しい車は入らない・・・と米長さんが仰っていたことがありました。
そして台頭し始めていた羽生世代に教えを請う(一緒に研鑽)という当時の棋界の常識からいえば破天荒な、”堂々たる大家がペーペーの若い四段を先生呼ばわりするとはいかがなものか”という仲間内の非難にも屈せず、刃を研ぎ、4年後の王将位、さらに4年後の悲願の名人位獲得へと歩んで行かれました。
のんき君の教えてくれた五蘊の1つ”想:概念(過去に蓄積されて知識に基づく概念形成)”を捨て去る勇気を持たれたからこその復活劇だったんだなと思ったことでした。
”どんなに情熱かたむけて わかりあえない人もいる”
という歌詞(32歳女性の作詞)の通りだと思います。
残念ながら当然見えたり認めてよいことですら、見えない、認められない人は我が強く柔軟性はないから、そういう人に良かれと思って釋迦教をぶつけても結果は火を見るより明らか。
わが家だと息子たちには話せるが、殿にだけはお話できないって話題になります(笑)
Up 9/7 20:50
▼のんき君>これとは独立にのんき君が扇子に同じ言葉を揮毫されたとしても何ら不思議はないです。
もし、yが書くとしたら
「苦しみは自分の心が作る」裏に「他人は関係ありません」かな。
▼のんき君何度か書いてるけど宗教を信じてる人に釈迦教の話はしないでくださいね。
人間関係が壊れます。