鬼の洗練

過去ログ1461 2025/12/22 15:31

▼無名さん
ラジオ放送では、「『みんなのうた』(の時間)です」のナレーション(ジングル無し)→「X曲目は、XXX(楽曲名)、歌はXXX(歌唱者)さんです。」(2曲目以降繰り返し)→楽曲放送→「『みんなのうた』でした[注 13]」(下記、楽曲の収録時間によって数パターンが存在することもある)。というパターンである。ただし、1999年度以前や2018年度4月 - 9月は、作詞・作曲者の読み上げもあった。また時報関係によって曲の最後部分がフェードアウトされたこともある。


▼無名さん
『みんなのうた60』特別編成による変更
編集
放送開始60周年を目前に控えた2021年2月より以下の点が変更された(2022年4月3日まで[注 12])。

2021年2月 - 3月のオープニングは5代目だが、「みんなのうた」のタイトルが画面上部に映され、下部には周年を現す「60」が映された。
(オリジナル版を除く)「曲名・作詞作曲者」表示部の映像が変更。
ナレーションが2021年4月から再びNHKアナウンサーの担当に戻る。
再放送曲は、放送60年を目前に控えた2021年2月 - 3月より「30曲強」に大増加(それまでは18曲前後だった)したため1ヶ月差し替えに変更、また同年同月より『みんなのうたリクエスト』を「ロングのうた(5分間1曲枠の楽曲)」専門の再放送枠に変更した。
再放送曲に使用されるサイドパネル映像が、再放送ジャンル別(「1960年代・1970年代」「1980年代・1990年代」「2000年代・2010年代」と「こんなうた・あんなうた」「ロングのうた」の5種類)に分けられた。
2021年6月から「年代別再放送」の形態を、60周年を記念して視聴者から寄せられたリクエスト曲と曲に関するコメント(ナレーション)を合わせて放送する形式に変更。後半はナレーション付きではあるもの通常形式で放送するが、前半は2 - 3曲をメドレー形式で放送となる(ラジオではその内2曲をナレーション抜き・通常形式で放送)。また、曲名ロゴが一部を除き丸ゴシック体に統一。
新曲は従来通り2ヶ月差し替えだが、再放送枠の増加に従い1 - 2曲に減少した。2021年4月 - 5月の新曲は、ロングのうた「こんど、君と」1曲のみで、番組開始以来史上初の出来事であった。
2022年1月から同年3月まで、2021年6月から同年12月まで放送された「年代別再放送」の内、メドレー形式で放送された作品の中から2本選び、通常形式で再放送される。放送時間はEテレ日曜7:55と総合水曜15:55の2回(サイドパネルは「こんなうた・あんなうた」を使用している)。
60周年特別番組が終了した2022年度からは再放送楽曲は18曲前後、全枠2ヶ月差し替えに戻る。また再放送曲に関しては、サイドパネルはブラックバックに戻ったが、2025年度よりかつて使用された再放送ジャンル別の内、「1960年代・1970年代」「1980年代・1990年代」「2000年代・2010年代」の3種を、「1960年代」「1970年代」「1980年代」「1990年代」「2000年代」の5種に変更して再使用する。


▼無名さん
煽り文句は以下の通り。

「みんなのうた」では視聴様の皆様からのリクエストを募集しています。お手紙やおはがきで「NHKみんなのうた」係に送り頂くか番組ホームページのリクエストホームからお寄せください。


▼無名さん
2021年6月から新曲のみ仕様変更された。 「『みんなのうた』、○月・○月の新曲です」のナレーション(ジングル無し)→「X曲目は、XXX(楽曲名)、歌はXXX(歌唱者)さんです。」(2曲目以降繰り返し)→楽曲放送→「『みんなのうた』でした[注 13]」(下記、楽曲の収録時間によって数パターンが存在することもある)。というパターンである。

ラジオのエンドキャッチでは「『みんなのうた』でした[注 13]」(残り3秒未満の場合はなし。)の前に収録時間によって数パターンが登場する。(また曲名だけ紹介し、最後言わない時もある。)


▼無名さん
楽曲紹介映像
@標識と自転車
A方位磁石とアシカ
B熱気球と紙飛行機
C夜の街並みとフクロウ
D潜水艦と魚
Eヨットとボトルメール
Fオーロラと都会
G木と草
H風見鶏と宮殿


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