鬼の洗練

過去ログ1464 2025/12/22 15:38

▼無名さん
ただし、1999年度以前や2018年度4月 - 9月は、作詞・作曲者の読み上げもあった。


▼無名さん



▼無名さん
また時報関係によって曲の最後部分がフェードアウトされたこともある。


▼無名さん
ラジオ放送では、「『みんなのうた』(の時間)です」のナレーション(ジングル無し)→「X曲目は、XXX(楽曲名)、歌はXXX(歌唱者)さんです。」(2曲目以降繰り返し)→楽曲放送→「『みんなのうた』でした[注 13]」(下記、楽曲の収録時間によって数パターンが存在することもある)。というパターンである。


▼無名さん
エンドキャッチは通常のエンドカード(泣き目ピエロと妖精が映り、「みんなのうた おわり 制作・著作NHK」)か直接テキスト紹介かのいずれかであり、2016年頃より再放送枠を中心にランダムで表示される。
エンディングに時間尺に6秒程度の余裕がある場合は、続けて番組テキストの紹介や意見・感想の宛先が流れるが、5秒以下則ち余裕がない場合はこの表示は省略され、通常のエンドキャッチを行う。
2018年6月放送分からは通常のエンドキャッチの画面下部に「NHKテキスト発売中!」といった番組テキストの発売に関する文言が付加されることがある。
当初は放送時間に関わらず必ずエンディングジングルが流れていたが、2005年度以降は放送時間によってはカットすることもある。なお、エンディングのジングルはロングバージョンとショートバージョンの2タイプがある。 
2005年度からは通常のエンドカードの「みんなのうた おわり 制作・著作NHK」がマイナーチェンジされ、タイトルロゴが若干小さくなり、「おわり」のフォントも丸ゴシック体から角ゴシック体に変更されて縁取りがなくなった。
2006年10月より放送終了から3ヶ月以上経過した再放送曲では、タイトル画面で曲の初回放送年月のテロップ「XXXX年X月・X月放送から」が表示されるようになる(のちに「XXXX年X〜X月放送」に変更された)。
2005年度 - 2017年度には、NHKテキストのマスコットキャラクター「Nyoco(ニョコ)」を入れたテキスト紹介をしている。また、2007年度内には「Nyoco」に代わり「おしりかじり虫」が登場していたこともあった。
2018年6月放送分からは画面左下にタイトルロゴが常時付加される。


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