アニメ大好きメルル💗🎨が嫌いな人
過去ログ2
2025/10/30 14:10
▼匿名よりアニメ大好きメルル💗🎨ってこの世にいなくても誰も困らなかったと思いますよ
▼悪質ユーザー撲滅キャンペーンすもも(ケロロ軍曹)「私に泥を塗られた...😢」
メルル(ケロロ軍曹)「悲しいよ...😢」
本人「よしよし、嫌だったね。大丈夫だから。」
すももとメルル(ケロロ軍曹)「ありがと...😢」
本人「アニメ大好きメルル💗🎨を逮捕します!プリキュアに泥を塗り、すももとメルルのアイコンを使ってヘイト小説を多数投稿してすももとメルルを悲しませた事を反省させてもらいます!」
アニメ大好きメルル💗🎨「やだー!行きたくなーい!」
刑務所に放り投げる
アニメ大好きメルル💗🎨「痛い!!」
鍵を閉める
アニメ大好きメルル💗🎨「やだー!置いてかないでー!誰か出してー!」
▼悪質ユーザー撲滅キャンペーン(メルルは倉庫の真ん中にある、巨大な鉄板の上へと引きずり込まれる。)
メルル:
「やめて!熱い!熱い!いやあああ!焼かないで!助けて!誰か!ゴリラでもいいから助けてえええ!」
リョウ:
「叫べ!もっと叫べ!テメェが散々、他人に不快な書き込みをぶつけてきた報いだ!この熱さと痛みが、テメェの悪意の総量だと思え!」
トシ:
「プリキュアファンの悪質な行為撲滅キャンペーン、フィナーレだ!」
メルル:
「あああああ!体が!焼けて!熱い!後悔してる!ごめんなさい!私は…私は…もう、二度と…!」
(メルルの悲鳴は絶叫に変わり、やがて途絶える。鉄板の上で、メルルは命を失う。)
ナレーション:
アニメ大好きメルル💗🎨は、彼女の不適切な行動の代償として、その場で命を落とし、調理の具材とされてしまいました。
(不良族たちが歓声をあげる。大きな皿には、こんがりと焼けたハンバーグが乗っている。)
リョウ:
「さあ、見ろ!これが悪質ユーザー、**アニメ大好きメルル💗🎨**の肉を使ったハンバーグの完成ー!」
トシ・ケン(声を揃えて):
「いっちょあがりー!」
リョウ:
「スカッとしたぜ。これでプリキュアファンコミュニティも少しは平和になるだろ。あばよ、悪意の塊!」
▼悪質ユーザー撲滅キャンペーン不良族のリーダー(リョウ):
「よう、お待ちかね。今日の特上肉の登場だぜ、**アニメ大好きメルル💗🎨**さんよぉ。」
メルル:
「えっ、何、この人たち…?警察官じゃないの?違う…!助けて!何なのよ、ここ!」
婦人警察官A:
「ご苦労様。彼女は、あなたがたが常々嘆いていた『悪質な書き込みをするネットユーザー』よ。プリキュアファンの顔に泥を塗り、コミュニティを荒らした罪は重い。あとはよろしく。」
婦人警察官B:
「あなたが『お仕置き』を望んだのでしょう?たっぷり受けなさい。」
(婦人警察官AとBは無表情で敬礼し、パトカーを去らせる。)
メルル:
「いや!待って!嘘でしょ!?私、ただのネットユーザーよ!イラスト描いてるだけなのに!ファンを辞めさせようとしたり、可愛いアイコンが似合わないとか思っただけなのに!こんな…こんなお仕置きは嫌よ!」
リョウ(メルルの襟首を掴み上げる):
「『思っただけ』?テメェの書き込みのせいで、どれだけの奴らが不快な思いをしたと思ってんだ?俺たちはな、テメェのせいでプリキュアファンを辞めようか悩んだ奴らだ。テメェみてぇな裏切り者は、卒業なんてもんじゃない。消滅だ。」
メルル:
「離して!私はプリキュアが好きなの!ケロロ軍曹のすもももメルルも好きなの!本当に!信じて!」
不良族メンバー(トシ):
「うるせぇ!テメェの可愛いアイコンなんか、見飽きたんだよ!どうせならゴリラの方がマシってか?へっ、残念だったな。今日からテメェはハンバーグの具材だ!」
不良族メンバー(ケン):
「リョウさん、早速始めましょうや。コイツの肉は、きっと『プリキュアなんか似合わない』って口で吐いた、不味い肉に違いない!」
リョウ:
「そうだな。お前がネットで書いた『ムカつくキャラ』への罰ゲームとやらを、テメェ自身で体験してみろ。最高の調理を用意してやったぜ!」
▼悪質ユーザー撲滅キャンペーンメルルが泣きながらのたうち回っていると、不良リーダーは満足そうに笑った。
不良リーダー:「そういえばお前、会いたい人がいるんだってな。会わせたげるよ」
アニメ大好きメルル💗🎨は涙でぐしゃぐしゃの顔を上げる。
アニメ大好きメルル💗🎨:「え…会いたい人…?」
不良が連れてきたのは、派手なメイクと衣装の、ひときわ目立つオカマの男性だった。
オカマ:「メルルちゅわ〜ん💗久しぶりねぇ〜!って、あら?泣いてるの?可愛いわぁ〜!私と結婚ちてぇ〜💗」
オカマの男性は、ねっとりとした声でアニメ大好きメルル💗🎨に抱きつこうと手を伸ばす。
アニメ大好きメルル💗🎨:「ひぃぃっ!や、やめて!近寄らないで!」
アニメ大好きメルル💗🎨:「ぎゃーーーー!!気持ち悪いーーーー!!触らないで!!!」
アニメ大好きメルル💗🎨はこれまでで一番大きな悲鳴を上げ、その場から逃げようと必死にもがく。心底から嫌悪と恐怖を露わにした。
不良A:「お前がネットで他人を不快にさせたのと同じくらい、不快になったか?」
不良B:「これはてめぇが撒いた種だ。しっかり味わえ!」
アニメ大好きメルル💗🎨:「うわああああん!!帰りたい!もう嫌だ!!」
▼悪質ユーザー撲滅キャンペーン不良リーダー:「へっ、おめぇが例の、表裏使い分けてネットで悪さしてたアニメ大好きメルル💗🎨ちゃんだってか?可愛いアイコンが泣き顔になってやがるな」
アニメ大好きメルル💗🎨:「ひっ…な、なんですか、あなたたちは…」
不良A:「なんだって?てめぇがムカつくキャラに望んだ罰ゲームを、今からてめぇが体験するんだよ」
不良B:「おら、これがテメェへの罰だ」
不良Bが持ってきたのは、深緑色と茶色の、見るからに不気味な皿だった。
不良B:「さあ、決めな。『う○こ味のカレー』と、『カレー味のう○こ』、どっちを食う?」
アニメ大好きメルル💗🎨:「いや…いやだ!そんなの…!」
不良リーダー:「あ?嫌だって?テメェがネットで人を不快にさせた時も、相手は『嫌だ』と思ってただろうが!選択肢があるだけ、ありがたく思え」
アニメ大好きメルル💗🎨:「ううっ…ひっく…食べたくない!食べません!」(泣き崩れる)
不良C:「おいおい、決めるのが遅いと、こっちもイライラすんだよ」
不良リーダー:「決めるの遅いから、俺が決めちゃおっと!」
不良リーダーはニヤリと笑うと、なんと両方の皿から、スプーンで一口ずつ掬い取り、アニメ大好きメルル💗🎨の口元へ無理やり持っていった。
アニメ大好きメルル💗🎨:「やめ…っ、あうっ!!」(抵抗するが、力が強い)
無理やり口に入れられた瞬間、アニメ大好きメルル💗🎨は顔を真っ青にする。
アニメ大好きメルル💗🎨:「ぎゃーーーー!!おぇっ…うぅ…マズい!くさい!何これ!!」
アニメ大好きメルル💗🎨は吐き出しそうになりながら、激しく泣き叫ぶ。その味と匂いは、想像を絶するものだった。
▼悪質ユーザー撲滅キャンペーンプリキュアに泥を塗ったアニメ大好きメルル💗🎨が許さない
▼匿名よりアニメ大好きメルル💗🎨お疲れ様ですね
そこでもっと悪いところ全部吐き出したいです
▼匿名よりいいですね笑
▼悪質ユーザー撲滅キャンペーンアニメ大好きメルル💗🎨をお仕置き
本人「こら!お前!」
アニメ大好きメルル💗🎨「何!?」
本人「毎回毎回残虐な漫画や小説を投稿して!!迷惑してんだよ!!」
アニメ大好きメルル💗🎨「だって、アニメで悪い事したキャラにはお仕置きが必要でしょ?」
本人「確かに嫌いなキャラやイラッとするキャラはいるし人それぞれだし、でもpixivでそれを投稿するのは違うやろ!!人のいないとこでやらんかい!!あとさ!信号確認ゲームの小説見たけど、ファンの方はすみませんって書いてるのに全然心こもってねーんだよ!」
アニメ大好きメルル💗🎨「は?嫌なら見なければいいだけの話でしょ?」
本人「何やと!?この私に反抗するってのか!?この反抗期ユーザーめ!!お返しや!!これでも喰らえ!!」
(アニメ大好きメルル💗🎨をマグマで焼き尽くす)
アニメ大好きメルル💗🎨「ぎゃー!!」
本人「どうだ!参ったか!お前にはプリキュアなんか似合わねえんだよ!よくもプリキュアに泥を塗ってくれたな!許さん!」
アニメ大好きメルル💗🎨「ごめんなさーい!もうしませーん!」
本人「本当に反省してるな?なら許してやろう!次やったらどうなるかわかってるよな!?」
アニメ大好きメルル💗🎨「はい!もうヘイト小説を投稿しないと誓います!」
アニメ大好きメルル💗🎨、反省!