歪鬼

過去ログ3459 2025/11/2 20:03

▼匿名さん
ズーズーダンス

2005年4月4日 - 2007年3月30日動物の動きをモチーフにしている。実施期間は2年間で、身体表現の中では最も短い期間で終了した。「トライ!トライ!トライ!」の旧バージョンと同じく子供は最初から出演しておらず、イントロをおねえさん単独で踊った後におねえさんが子供の名前を呼んで一緒に踊る。作曲:赤坂東児担当:いとうまゆ

ゴッチャ!

2007年4月2日 - 2012年3月31日いとうまゆの在任中に変更。おねえさん在任中にダンスが変わるという実例は『ズーズーダンス』から同ダンスに変わった今回が唯一である。これに伴い、いとうも「ズーズーダンスのおねえさん」改め「ゴッチャ!のおねえさん」となった。「三時!」と腕で時計の針をチアダンスで表現。「くらげ!」と頭の上で指をひらひらさせる動きとフラダンスで表現。2011年3月11日の東日本大震災以降は廃止された[注釈 49]。「えっさっさ!」と工事現場の働く車を盆踊りで表現。「ちょうちょ!」と手をひらひらさせて蝶々をバレエで表現。2007年度は月別、2008年度 - 2011年度は週別で行われていた。最終日はポコポッテイトのキャラを含む出演者全員で「時計」バージョンを踊った。スペシャルステージではスペシャルバージョンとして、全バージョンをメドレーで行ったことがある。いとうが卒業後に出演した『みんないっしょに!ファン ファン スマイル』でも同様の形式(『くらげ』を除く)で行った。作曲:赤坂東児担当:いとうまゆ

パント!

2012年4月2日 - 2019年3月30日アニメーション映像が使用されている。パントマイムの動きを基にしており、「風船」、「バナナ」、「タオル」、「ロボット」、「ロープ」、「傘」がある。また、冬季限定で「雪」も放送される。2012年のクリスマススペシャルの時には、クリスマス用の特別バージョンが放送された。コーナー終了時もいくつかパターンがある。上原が子供を抱いてエスカレーターのパントマイムで壁の向こう側に下がる。当初はこのパターンのみだった。なお、特集で人形劇キャラクターと行う場合は使用されない。扉を閉めるパントマイムをすると、アニメーションで扉が閉まる(ノブに「パント!」のロゴが描かれた札がかかっている)。ボタンを押すパントマイムをすると、パネルが飛び出る。傘バージョンのみ、子供を抱いたあとに、傘をさして後ろを向く。ファミリーコンサートでは、壁を伝って歩くパントマイムの後、上手袖で部屋から出てドアを閉めるパントマイムをし、電気を消すパントマイムで照明がカットアウトする。作曲:栗原正己担当:上原りさ

▼匿名さん
1999年4月5日 - 2009年3月28日

スプーが登場するCGとアニメーションを組み合わせたもの。テーマ曲作曲は堀井勝美これより人形劇のオープニングが番組のオープニングではなくなり、番組タイトルがオープニングの最後に出る。初日のみ、このオープニングは同日を持って卒業する古今亭志ん輔および、速水けんたろう、茂森あゆみ、松野ちかの卒業の挨拶後に流れた。使用期間10年で、2022年時点で最長の使用期間である。

▼匿名さん
最初期のOPは映像が残っていないため不明。

1967年頃

おもちゃ箱からタイトル文字(前述のものではなくゴシック体で書かれたもので、「おかあさん」の部分が弧を描くように配置され、2行ほど改行しておいて「と」さらに改行して「いっしょ」というもの)が登場し、その後ぬいぐるみや積み木などのおもちゃが登場するクレイアニメ。最後に、その日放送のコーナーのタイトルが出る(『ブーフーウー』では、さらに原作者などのテロップも出る)。モノクロ放送。

1976年4月 - 1979年3月

黒い板にタイトルが表示され、楽器の自動車が走るアニメーション。テーマ曲作曲は井上堯之、アニメーションは若井丈児[19]。

1979年4月 - 1982年4月3日

前期と後期で2種類存在する。前期のものは、スキャニメイトを用い最後に中央のほうから白縁赤文字の「おかあさん(改行)と(改行)いっしょ」のタイトルが揺れてうねりながら現れるもの。後期のものは、黒背景にブンブンほか様々なものがシャボン玉に入っていてそれが破裂して、それぞれの輪郭の線になって消えたのち、()を4つつなげてできたような枠のなかに「お→かあ→さん→おかあさん(改行)と(改行)いっしょ」の順でタイトル文字が出て下に星が出たのち、タイトル文字が枠とともに2段階にズームインするもの。テーマ曲作曲者は不明だが、「ワワー」というクワイアのようなものが終盤に入るのが特徴。

▼匿名さん
大学在学中、2002年(平成14年)5月に開催された『おかあさんといっしょ』のファミリーコンサート『元気いっぱい!たまたまご』にエキストラで出演。小林の前任のたいそうのおにいさんである佐藤弘道は大学の先輩に当たり、当時から面識があった。

▼匿名さん
さまざまな個性を持つキャラクターがドアから出てきて視聴者から色々なことを披露する。キャラクターデザインはM&k。2002年(平成14年)4月1日から2011年(平成23年)3月18日まで9年間に渡って放送された。

キャラクターは第1期の当初は12組(人数でいうと17人)だったが、第2期で新たに3組追加されて15組(人数でいうと20人)、第3期でさらに3組追加されて最終的に18組(人数でいうと24人)となった。2003年(平成15年)6月の「今月の歌」である「ぼくときみ」では、当初の12組のみが登場する(キャラクター追加後も変更なし)。

第4期(2010年度)は『パンツぱんくろう』、『ふしぎなあのこはすてきなこのこ』、『スプーンひめのスイングキッチン』の3作の再放送が開始された事に従い、曜日別で放送された。

2019年8月13日に放送された『おかあさんといっしょ 60年スペシャル』ではメロディーヌ、はなはなマロン、カランコロンのストーリー計3本と「ぼくときみ」のMVが再放送された。

2024年10月3日におかあさんといっしょ65周年を記念した 『おたんじょうびウィーク』でカランコロンとポッコンパッコンの ストーリー計2本が放送された。