歪鬼

過去ログ3460 2025/11/2 20:06

▼匿名さん
引用"); background-color: rgb(162, 169, 177); box-sizing: border-box;">閉じる

[注釈 49]

これは「ざぶーん!小さい波〜大きい波〜」という、津波を連想させるフレーズが存在する事情による。

▼匿名さん
パント!

2012年4月2日 - 2019年3月30日アニメーション映像が使用されている。パントマイムの動きを基にしており、「風船」、「バナナ」、「タオル」、「ロボット」、「ロープ」、「傘」がある。また、冬季限定で「雪」も放送される。2012年のクリスマススペシャルの時には、クリスマス用の特別バージョンが放送された。コーナー終了時もいくつかパターンがある。上原が子供を抱いてエスカレーターのパントマイムで壁の向こう側に下がる。当初はこのパターンのみだった。なお、特集で人形劇キャラクターと行う場合は使用されない。扉を閉めるパントマイムをすると、アニメーションで扉が閉まる(ノブに「パント!」のロゴが描かれた札がかかっている)。ボタンを押すパントマイムをすると、パネルが飛び出る。傘バージョンのみ、子供を抱いたあとに、傘をさして後ろを向く。ファミリーコンサートでは、壁を伝って歩くパントマイムの後、上手袖で部屋から出てドアを閉めるパントマイムをし、電気を消すパントマイムで照明がカットアウトする。作曲:栗原正己担当:上原りさ

▼匿名さん
ゴッチャ!

2007年4月2日 - 2012年3月31日いとうまゆの在任中に変更。おねえさん在任中にダンスが変わるという実例は『ズーズーダンス』から同ダンスに変わった今回が唯一である。これに伴い、いとうも「ズーズーダンスのおねえさん」改め「ゴッチャ!のおねえさん」となった。「三時!」と腕で時計の針をチアダンスで表現。「くらげ!」と頭の上で指をひらひらさせる動きとフラダンスで表現。2011年3月11日の東日本大震災以降は廃止された[注釈 49]。「えっさっさ!」と工事現場の働く車を盆踊りで表現。「ちょうちょ!」と手をひらひらさせて蝶々をバレエで表現。2007年度は月別、2008年度 - 2011年度は週別で行われていた。最終日はポコポッテイトのキャラを含む出演者全員で「時計」バージョンを踊った。スペシャルステージではスペシャルバージョンとして、全バージョンをメドレーで行ったことがある。いとうが卒業後に出演した『みんないっしょに!ファン ファン スマイル』でも同様の形式(『くらげ』を除く)で行った。作曲:赤坂東児担当:いとうまゆ

▼匿名さん
ズーズーダンス

2005年4月4日 - 2007年3月30日動物の動きをモチーフにしている。実施期間は2年間で、身体表現の中では最も短い期間で終了した。「トライ!トライ!トライ!」の旧バージョンと同じく子供は最初から出演しておらず、イントロをおねえさん単独で踊った後におねえさんが子供の名前を呼んで一緒に踊る。作曲:赤坂東児担当:いとうまゆ

▼匿名さん
デ・ポン!

1999年4月5日 - 2005年4月1日バリ舞踊をモチーフにしたダンスのコーナー。「デ・ポン!」と人差し指2本を横に動かしてポーズを取る。サブタイトルは全て「○○と××」となっており、共通のイントロダンスで「デ・ポン!」のポーズを2回取った後、前半部分で「○○」の部分を表現。一旦「デ・ポン!」のポーズを取った後、お姉さんが「何だろう?××だ!」(バリエーションあり)と言い、「××」の部分を表現する。最後は「デ・ポン!」のポーズを2回取る。1999年度はおねえさんと子供1人に加え、スプーも一緒に踊っていた。2000年度以降スプーは登場しなくなり、お姉さんと子供1人だけのスタイルに戻った。一緒に出る子供は男女問わず、お姉さん同様のティアラや指輪、ブレスレットなどをしていることがある。作曲:乾裕樹担当:タリキヨコ