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怒りの掲示板

過去ログ282 2024/10/21 7:47

匿名係
知ームページとかブログとかユーチューブとか掲示板とかいろいろあるが、どこまで正確なのかわからないし、犯罪にも悪用されやすい。有害情報もたくさんあるが、規制や取り締まりはほとんどなく、完全に放置状態となってしまった。そこにいろんな人がアクセスし、犯罪に簡単に巻き込まれやすい環境となっている。警察は何もしない。役所も政府も何もしない。すべて自己責任となっている。現在の日本は無政府状態で機能しておらず、混乱している。そこに闇バイトの首謀者はつけこんでいる。今後は、インターネットの使用を制限し、規制する必要があり、通信機器の使用も原則的に禁止するか、制限しなければならない。SNSやユーチューブや掲示板やブログなどの情報発信も制限される。不便で不自由となるがしかたがない。スマホの販売や使用も自由ではなくなる。ネットカフェなども消えてなくなるだろう。もはやインターネットの自由な情報発信はできなくなるだろう。だから高価なスマホを買わないほうが良い。ユーチューブ流行し、有名なユーチューバーがもてはやされているが、問題のあるユーチューバーも出現し、傲慢となり、問題発言もしている。また、故意に閲覧回数を増やすために、いろんな問題ある行動をしてそれを録画し、発信したりしている。これもなくさないといけない。だから、今までのように、インターネットなら何でも自由というのは禁止するしかない。また国や行政当局も何でもかんでも自己責任ということにして、本来の役所の仕事や責任を放棄することは許されない。腐敗官僚の怠慢や職務放棄、犯罪も追求しなければならない。裏金問題が放置されるのもおかしい。マスコミが機能しておらず、もはやジャーナリストの精神はなくなった。新聞の発行部数も激減している。テレビも広告ばかりで、見る人はあまりいなくなった。NHKにもいろいろと問題がある。つまり、闇バイトによるいろんな事件が多発しているのは、こういう背景がある。日本に未来がないとまでは言えないが、かなり危機的な状況にあるのは間違いない。


匿名
どうもなんだかよくわからないが、いろんな人の話によると、今の闇バイトによる強盗殺人事件は、かなり非常に巧妙であり、簡単に事件は解決するものと思っていたが、そんに簡単なものではないことがわかってきた。まずはボス関係の幹部指示役にたどり着く情報がまったくない。たとえ判明したとしても、実行役の方が重い処罰となり、計画し、指示しただけだとそれほどでもない。また指示したという証拠もないし、解明は困難である。また別のグループが、真似して同じことをするかもしれない。それに実行役は、だまされて闇バイトにいつの間にか参加させられた事例が多い。するとやった事は重大であるが、どこまで追求できるのかとなる。それに、今後もだまされて知らない間にいつの間にか闇バイトに参加させられることも予測される。闇バイトに注意しましょうなどということでは何も解決しない。そもそも最初から重大事件を起こすつもりもなかった一般人の普通の若者がいつの間にか悪者にされている。まるで蟻地獄の落し穴のようなもので、誰でも簡単にそういう風になってしまうらしい。これが、世界の主流であり、日本はそれに巻き込まれているらしい。そもそもあるプロ野球選手が、信用していたマネージャーにだまされて金を奪われた事件があったが、あれも特別な珍しいものではないらしい。インターネットには境界線はないし、今後も大量の外国人が日本にくるから、対策を早急にとる必要がある。嘆いても説教しても怒ってもあまり意味はない。


こんにちは
お元気ですか?


闇バイト
闇バイトによる強盗殺人事件が多発している。ほとんどは東京周辺となっているが、今後は、他の地域でも発生するだろう。とにかくまだ実態がよくわからない。実行役はある程度つかまっているが、主犯格は不明のままだ。今までと違うのは、強盗に参加している連中が、お互いに面識がなく、名前も何も知らないということだ。主犯格は金だけを手に入れて逃げ続けている。かなりの規模で、広範囲でやっていて、一貫性がなく、手口もいろいろだし、犠牲者も違うタイプでつかみどころがない。この事件は、昔ドラマで放送された手口に似ている。お互いにまったく面識がなく、名前も素性もわからないので、つかまっても情報が漏れる恐れがないというものだ。闇バイトで募集するので、いくらでも人が集まるのだ。こんな時代が来るとは信じられない。もはや日本の治安が良いというのは過去の話だ。防犯対策として、防犯カメラを設置するとか、警報ブザーをつけるとか、セキュリティ会社に警備を依頼するとかいろいろあるが、金がかかる。また一人暮らしの高齢者となるとあまり抵抗はできない。やはりアメリカのように、銃で自分やか家族の命を守るしかない時代になるだろう。しかし、逆に銃による事件も増える。とにかくあまりにも急速に連続して事件が起きている。自警団の結成なども必要だ。対策があまりにも遅すぎる。今後も犠牲者は増え続けるだろう。日本は平和ボケしており、すべて国や行政に期待している。国や行政は、任せてくれ大丈夫だから心配するたの言う。しかし、ある程度は、自分で自分の身や家族を守る対策はしなければならないし、場合によっては正当防衛行動をとらねばならない。チャールズブロンソンの出演した狼達の挽歌という映画があり、そこでは、最初は無抵抗でおとなしかった住民が、力を合わせて犯罪組織と戦うというのがあった。逃げられるときには逃げるのが最優先である。しかし、逃げらないときには戦うしかない。または、戦いを避けて死ぬということもあるし、戦ってもすぐに殺されることもある。それはその人の決断にかかっているし、生き方をしめしている。まだ、自分には関係ないとか、何処かの誰かが助けてくれるだろうと思うなら、別にそういう生き方でもいいだろう。こういう状態では、犠牲者が増え続けるだけだ。そして今は選挙の時期だし、外国人も増え続けており、日本の治安は、悪化する一方だ。それでも自分には関係ないと知らぬふりをする人もいる。そういう無関心な態度が、すべての対策を遅らせる。残虐な方法で殺害され、誘拐され、暴行されているのに選挙に埋没している。警察は、闇バイトに注意しましょうなどと言う。強盗殺人事件をやっておいて、自分は、騙されてやったと言う。これが日本か?


揺れ
昨夜、地震が発生した。震度1ということで、規模としては、小さなものだったが、夜中に発生したし、すぐ近い場所が震源地だったので、驚いた。昨夜の地震は、まるで火山爆発のようなもので、ドーンという単発的なものだった。またアパートの二階の者が、騒音を撒き散らしているのか、あるいは近くで交通事故でも起きたのかと思った。南海トラフ地震のことが言い伝えられているが、予測されているのは南海トラフ地震だけではない。日本は地震多発地帯であり、他にも地震が発生しやすい地下断層がある。地震だけでなく、津波の心配もある。残念ながら、それらを避けることはできない。高い山の上であれば、津波の心配はないかもしれないが、不便な山奥に住むということは、大変であり、交通も不便だし、生活が困難であり、病院もない。津波は避けられるかもしれないが、日常生活が難しい。また、山奥でも土砂崩れはある。それに山奥だと孤立してしまい、救助も難しい。だが、街中でも孤立した生活をしている人は、多い。何かあったときには、避難所に避難することになるが、避難所そのものが、津波で流されたり、土砂崩れで崩壊することもある。また避難所での生活は、とても厳しいものがあり、ストレスが多いし、眠れないし、喧嘩やトラブルも起きやすい。普通の平穏な状態ではなく、すべてが混乱する。だが、それでも生きていかねばならない。何か災害が起きたときには、スマホも携帯電話も役に立たない。救急車も消防車も来ないし、助けも来ないかもしれない。病院も崩壊していることがある。しかし、時間や日時が経過すれば、助けはあるかもしれない。それまでなんとかして、生き延びる対応をしなければならない。いつも頼りにしている地方のボスとか、自治会長とか、区長や、役所も、場合によっては、崩壊し、機能しなくなっているかもしれない。スマホや携帯電話もバッテリー切れのこともあるし、電波の中継基地局が崩壊し、使用不能になってしまうこともある。それに、道路が寸断されていたり、崩壊していることもあるし、そういう災害発生時には、あちこちで助けを求める声がでてくるので、とても対応できない。だから災害は恐ろしい。あらゆる日常生活が崩壊してしまう。また、火災も発生しやすく、これまた一箇所だけではなく、あちこちの複数の場所で同時に火災が発生したりするので、お手上げ状態となり、すべて焼き尽くされて鎮火するということもある。これはとんでもないことだが、心配しても仕方がないが、起きるかもしれない。少なくとも、重要情報の分散保管は、しておくべきであり、一箇所ではなく、複数の場所に、重要情報を保管しておけば、災害復旧のときに役立つ。そうしないとすべて消滅してしまい、記憶だけに頼る事となり、あいまいとなる。


とく
闇バイトによる強盗事件が多発している。若者を実行役として仲間にし、一人暮らしの高齢者を狙うことが多い。仲間といってもお互いに面識はなく、あちこちから集められた連中である。中には若者ではない者もいる。指示役は、正体を隠し、そういう連中に、強盗をさせて、金だけ奪い取る。恐ろしい状況だ。一人暮らしでなくても被害にあうことがあるし、昼間でも事件は発生している。しかも、連続して、何度も襲撃しており、非常に危険だ。人口の多い街中だけでなく、地方の田舎でも起きている。しかも、金を奪うだけでなく、殺害したり、負傷させたりしており、まったく手加減がない。集団リンチのような手口で、平気で人命を奪う。こういう事件をどうすれば防ぐことができるのだろうか?防犯カメラを設置するぐらいしかできることはない。外国人による事件も増えており、日本の治安は悪化している。


カナウラボ
「カナウラボ」通所に当たって嫌な思いをしない為予め
「誤った診断を受けそれに伴い「間違った治療」を受けた為これだけのブランクになってしまったという趣旨の手紙二通と
それを裏付ける「主治医の意見書」を送付しました。

てっきり「大変な思いをしたね」というニュアンスの対応をされるかと思ったら。

「暴力を振るった事があるか」「就労移行支援事業所で揉め事はあったか」(仮に揉め事があったら
自分の側に一方的に問題があって発生した事なんだろう、と決めつける口調で)

このように自分に対して「何かしでかす分からない加害者」というスタンスの物言いでした。

「間違った診断を受けてきた」(「診断に伴い」投薬をするのだから誤診を受け続けたという事は
「誤った投薬を受け悪化し、その為これだけのブランクになってしまった」という事)

「どれだけ辛い思いをしてきたか」口にしたら「良かったね」ですって。
恐らく「我々善良なまともな人たちの安全の為てめーみたいな本物のキチガイが「間違った対応で人生の大半を不適切な対応で潰された」としても
知った事か「このキチガイが」とこう仰りたいようです。

就労の為スキルアップ?笑わせるなよ。
「暴力を受けたか聞かれる」という事は「暴力を振るうような人間が行くところ」という事。
自分は「スキルアップして就職したかった」だけ。
「暴力を振るうような人間」が行くところには行きません、おっかないですからね。
皆さん「カナウラボ」は「暴力を振るうような人間」が行くところみたいですよ。

鬱病や適応障害の人が足を踏み入れたら「心をズタズタ」にされます。
「ここに足を踏み入れるという事は、暴力行為の加害者」という発想のようですから。

予め送った手紙は読んで下さらなかった、と思います。
「読んでいて」せめて日本語を読む能力が正常にあれば「決して口にしない言葉の数々」でした。(通所初日のやり取り)

主治医が作成して下さった「意見書」に「性格は温厚で」云々という記述があった筈ですが「医師の見解を軽んじ」てらっしゃるようです。
「軽度だという意見書を作成する医師は藪医者」という認識のようです。

現在もひきこもり生活を余儀なくされている、許しがたい対応でした。