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怒りの掲示板
過去ログ291
2025/3/30 18:24
非公開0400 本当にあった怖い名無し 2019/11/29(金) 23:56:53.50
>>398
実名顔写真付きはさすがにまずい・・・
警察のサイバーフォームから通報しといたからな?ピンポン来ても知らんぞ。
あとfacebookのXXXXって人、本人かもしれないからいちおうメッセしておいた
↑これ書いた野郎を壊してください!俺は殺されそうになったから殺そうとした奴の名前出したって全部知ってて俺1人だけを悪者にした!俺の命を価値が無い物って扱いやがったんだ!!このクズ野郎を壊してください!呪ってますから!
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犬の殺処分は辞めて、辻を殺処分希望!
ttps://www.threads.net/@kimiakitsuji
しゃべり方もキモ~
多分発達障害を自分で気がついてないts●jikimiak●(辻 ●明 34歳)はヤンマー工場3日でリストラされてやんの(爆)どうせ上司にも無礼だったんだろ!想像できるわ〜確かに首切られてばかりいじめられっ子なのは頷けるが〜自業自得だし!
他人にはケンカばかりやってた自慢してるがハッタリだと即分かる。ケンカができないチキンだと知られたくないことがみえみえだから!みっともねぇ〜クソムカツク野郎だわ。
アスペ野郎の公●は、カタワにでもなって自分の非常識な態度の報いを受けて欲しいわ!マジ!口きいてくれる人にしかしゃべらないといういい年したバカ!先輩に謝らない挨拶しない、お礼も言わないうえシカトのムカツク態度!氏ねや辻!アスペに気づけよ!誰もが認める”社会不適合者”(恥)こいつ辻、ぶっ○ろす!
一丁前にギターやってるが、人気なし!無礼な奴は当たり前!誰かゴミでも投げてやって欲しい!こいつのブログ荒らして欲しいわ!マジ
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役人。そういうこともあり、宙ぶらりんのまま過ごしていた。もちろんただ遊んでいたのではない。作業所に行ったり、病院に行ったり、不用品の処分をしたりした。移動のための荷造りをして、清掃や片付けをしていた。津市役所と何度も連絡を取り合い、何度も出向いた。今は連帯保証人制度は廃止されたが、緊急連絡先の確保が必要とのことで、その相手の署名捺印が必要だった。しかし、たとえ連帯保証人でなくても、ただの緊急連絡先でもなりたがる人はおらず、確保するのに、大変苦労した。法人とか、福祉関係事務所であれば、一箇所でも良いとされていたのに、社会福祉事務所なのに、これまたなんのかんのと屁理屈を並べて難癖をつけてきた。それやこれやで手続きが面倒だった。印鑑証明とかもかなり時間がかかり、最初の予定通りにはならなかった。そういう書類を集めるのが大変だったが、ケースワーカーの担当者であるは、一切関知せず、何もせず、まったく意に介せず、ただ早くしろと言うばかりだった。嫌がらせしかしない。非常に不親切である。そもそも公務員は、自分達の仕事を楽にすることしか考えておらず、住民の事は無関心である。また公務員は自分達の責任逃れしかしない。なんでもかんでも自己責任を押し付け、まったく何もせず、非常に傲慢で横柄であり、とりつくしまがない。しかし、昔に比べると、少しは変化している。昔の役所は、ものすごく厳格であり、何でも命令口調であり、非常に役人は傲慢だった。今でも美杉のような田舎では、役人はものすごく傲慢である。住民は絶対服従であり、文句も意見も言えなかった。まるで江戸時代の武士の世界だった。役所は近づきがたく、かなり威厳があった。今のように気軽に役所には行けなかったのである。また役人の立場は強かった。今でも役人の立場は強いが、今のような臨時公務員などはいなかった。昔は、役人に何かを気軽に相談できる状況ではなく、へたに関わると大変な目にあった。また役人には、権威があり、厳格であり、上下関係が厳しかった。それにいろんな特権が与えられており、家族に役人がいるとそれだけで特別だった。そのかわり、周囲の目もあり、役人がいる家庭の家族は、そんなにいい加減なでたらめな生活はできなかった。しかし、今は違う。それが良いのか悪いのかわからない。ただし公務員になるのは難しい。それに必ずコネが必要である。学科試験だけでなく、面接もある。倍率も低下したとはいえ、今でも相当に難しい。それにいろいろと過酷でもある。まずは国のほうから理不尽な不正な要求があり、それに歯向かうことはできない。しかし、国の制度や方針には間違っていることもあり、憲法違反もある。つまり板挟みである。腐敗官僚による問題もあり、地方行政は、苦しい立場にある。公務員は、住民の立場には立っていないし、住民側の視点はなく、あくまで国や県知事、市長の立場を何より優先する。だから住民はないがしろにされ、放置され、すべて自己責任であり、孤立させらる。
移転そもそも市営住宅アパートの鍵が渡される予定が、2025年3月16日であったのに、実際は2025年3月25日であった。その理由はわからないし、説明もない。そもそも事前の市営住宅アパート入居の決定の通知送付が先であり、それがないと、入居できないとのことだが、それなら、先にそのように説明してほしかった。そもそも津市市営住宅課も援護課も、同じ津市市役所の建物内にあるのに、縦割り行政の弊害で傲慢にも何もせず、なんの連絡もせず、いちいち入居予定の者に文句ばかり言う。ただし、役所はそういう所だし、公務員はまったくいい加減で自分達の立場を優先させるので、それに合わせるしかない。それで何度も同じことを言わないといけないし、いちいち役所に行かなければならない。こちらとしては、荷物の運搬の手配や、いろんな手続きがあり、それらもすんなりとはいかないし、今は引っ越しシーズンであり、かなりどこも簡単ではない。少子化による人手不足もある。電力会社も、ガス会社も電話もなかなかつながらない状態だ。市営住宅アパートの構造は特殊であり、普通の一般住宅とは違うので、水道メーターの場所もわからず、それにより、開栓ができなかったりした。ガス器具も一切ないので、どうにもならない。風呂釜もないので入浴できない。別に入浴しなくても平気だし、銭湯もあるが、作業所に通っているので、いろいろと支障がある。それから、市営住宅アパートの鍵が渡されないまま放置されたので今入居しているアパートの解約もできなかった。勝手にアパートを解約して、市営住宅にも入れないとなると、どうしょうもなくなる。
鼻と花地方行政問題。津市の市営住宅入居に関して、仮入居決定の通知があり、津市市営住宅課の職員の話では、2025年3月16日には市営住宅アパートの鍵を渡すという話だった。しかし、その後一切連絡も何もなく、待ち続けていた。その間にも、津市市営住宅課に対して電話で問い合わせをしてきた。すると、なんのかんのとだらだら屁理屈を並べ、のりくらりといい加減な対応をした。その間にも、津市援護課の担当者であるには市営住宅アパートに
入居である旨を知らせてきたが、ものすごく頻繁に何度もどうなっているのかとが、問いただしてきた。そして、いつになったら移転するのかと言ってきた。しかしそれを私に聞かれても、私にもわからなかった。引っ越しの理由は、3年以上通っている作業所から、かなり遠い場所に住んでいたことと、上の階の者が、昼夜逆転の生活をしていて、昼間に寝ており夜中にドタンバタンと騒音がすさまじく、眠れないからである。これについては、不動産会社にも、大家にも警察にも相談したが、どうにもならなかった。また津市役所にも相談したし、援護課や、それ以外にも相談したもののどうにもならず、引っ越しをすることになった。そもそも
市営公営住宅の現実>
住んでみたがデメリットは多い。一見、家賃安めと思うが、この住宅は、だいたい電車通りや高速道路、ほか騒音地帯などに建てる。そのため、窓を閉めてもうるさい。へんぴな場所にも多い。
なにより、壁も天井床は薄く、人の生活音が聞こえすぎ。これでしょっちゅうトラブルになる。毎日がストレスと闘う生活といえる。人の住む環境か?
また、住宅管理は役人仕事なので、融通が全く利かない!ほんとイラつくほど!
少しでも給料あがったり、確定申告を真面目にすると、たちまち家賃が爆上がりする極端さ。また、自治会というものがあり、月に一度周辺の草刈りに強制される。
そして、何年かに定期的に共益費と回覧板管理を強制的に2年ほど毎月させられる。なんで振り込み形式には頑なにしないのか? あくまで人の足と頭と時間まで費やそうとする!
仕事してる人間にとって全くの迷惑など、この住宅系はほぼ良いことがない!
なるべく、普通のマンションに暮らす方が快適。貧乏人には選択肢がないが、前述したとおり、融通利かない、収入に敏感ですぐに数万は上がることがかなり負担。自分はお勧めしないし、自分も後悔している。金の問題だから諦めると言うことでは野蛮な、”強制諦めの境地生活” 〜腹が立つね。
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芝生私は三重県津市の市営住宅に入居予定の者です。生活保護を受けています。担当は、津市市役所の援護課のです。しかし、いったい何を怒っているのかわかりません。私は市営住宅に入居するのは、初めてであり、よくわかりません。一応は教えてもらえますが、表面的な概要のみであり、具体的には何もわかりません。市営住宅に入居するには、いろんな条件があり、かなり制約や制限があり、かなり難しいのですが、一応は、仮の入居が決まりました。しかし、それでもわからないことがたくさんあります。それに、何を質問すれば良いのかもわかりません。それに担当のは、やたらに早く転居手続きをするように、しつこく何度も要求してきます。でもまだ、荷物の移動もしておらず、何も準備は完了していません。移動の日は決まっていますが、自分ですべて運搬することはできません。また市営住宅には風呂釜もエアコンも給湯機も照明も何もなく、自分ですべて設置しなければなりません。しかし、今は引っ越しのシーズンであり、なかなか早くはできません。どうしてそんなことがわからないのでしょうか?援護課のケースワーカーの担当者は何もしません。普通は世間一般の人は、いろいろやっていると誤解していますが、一切何もしません。ただ金銭的に支給金額を決めるだけです。いかなる相談も一切受け付けません。しかも、担当者以外とは一切話しができません。また援護課は立ち位置が職員側が上に上げられており、窓口に座るとかなり、職員から見下ろされます。またいつも職員は立って話をすることが多く、常に職員から見下ろされながら、話をすることになります。また、職員は、高圧的で威圧的で威嚇されます。初めてこういうところに行く人は、かなり惨めな思いをさせられます。またよく、無理難題の要求をしてきます。生活保護を受けるということは、非常に恐ろしいことであり、全く人間扱いはされません。ひこくにん扱いです。でも優しい心の職員もいます。しかし、国からの理不尽で非合法の指示命令があるので、優しい心の職員は、とても苦しい思いをします。私は市営住宅の入居がよくわかりません。早くしろと援護課の担当者がせかしても、どうにもなりません。引っ越しの準備は、していますが、そんなに勝手なことはできません。またバランス釜とかはよくわかりません。わからないのに、公務員は教えてくれません。