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怒りの掲示板

過去ログ310 2025/10/3 7:43

就労移行支援事業所にじ練馬
耐え難いと感じる支援員の対応がありその為「改善して欲しい」旨訴えたのですが反論されるだけで聞く耳も持って頂けなかった。
障害者雇用枠で就職するのに当たって重要な「今までの経過」に関して根拠もなく疑われてその為面接で私が述べた「今までの経過」とにじ練馬側が把握している「今までの経過」
が食い違ってしまい、「障害に対しての認識に乏しい」と判断されて悉く不採用になってしまった。
以上の二点が原因で三年就職したい一心で努力して通所したのですが「辞めざるをえない」状況に追い込まれて自ら退所手続きをしました。
在籍している利用者は「必ずしも、知的障害者」ばかりが対象ではない筈なのに「支援員やパート」の対応は明らかに「重い知的障害者」を念頭に置いた対応で酷く自尊心を傷つけられました。

退所後あちらこちらで「三年も就労移行支援事業所に在籍したのにも関わらず就職できなかった「障害者の中」でも能力が低い人物」という扱いを受け。
単独で行った就職活動も難航し、どうして辞めざるを得ない状況に追い込んだのか、サービス管理者に回答して頂きたい気持ちで電話しました。
既に「在籍時勤務していた、サービス管理者」は移動なさっていたのは事実のようでしたが、他の支援員が多少は説明らしきもの(私の退所について)を聞いている可能性もある、と思い
電話したところ出て頂けませんでした。
(平日の日中で明らかに営業中なのに)
福祉事務所の担当ケースワーカーにその旨伝えたところ「にじ練馬」に電話して下さいました。
「どうして電話を掛けてきたんだ」と担当ケースワーカーに対してにじ練馬の支援員が恫喝なさったようです。
それ以降ひきこもり生活を余儀なくされています、それ程の強い精神的苦痛をこの一連の対応により受けました。
〒176-0011 東京都練馬区豊玉上2丁目8−5 第2矢幸マンション



仕事。求人情報について。求人情報はいろいろあるが、実際に働いてみると、最初の話とまったく違う事が多い。ハローワークの求人募集ですら、嘘ばかりである。だから求人情報をそのまま信じると、とんでもないことになる。労働条件が、最初の話と違うことがある。また仕事の内容が、最初の話と違うことがある。ハローワークは、別に求人募集のために、会社から提出された書類が、事実かどうかの調査などしない。まったく気にしない。ハローワークですらそういう状態なので、求人誌とか折り込みチラシなどの情報はまったくあてにはならない。ましてやインターネットのスマホの情報などはまったく信用できない。それでも仕事を探している人は、そういう情報を当てにするしかない。またハローワークの求人募集などは古いまま放置されていることがある。実際には募集していなくても、そのままになっていたりする。求人誌とか折り込みチラシでは金がかかるが、ハローワークなら金はかからないから、放置される。だから本当に仕事を探している人は、ハローワークなどには行かない。仕事は田舎にはない。仕事はやはりある程度、人口が多い場所でないと、まったくない。本当に田舎ではまったく仕事がない。どこを探しても田舎では仕事がない。だから、田舎に住む人に仕事を探せと言っても無理だ。仕事をするなら、都会に行くしかない。だから地方の田舎は、どんどん人口が減少し、都会では人が増え続ける。それは当然だ。都会に住みたいからではない。都会しか仕事がないのだ。ほんの少しだが田舎でも仕事はあるかもしれないが、絶望的に少ない。だが、都会は物価が高いし、いろいろと面倒なことになる。しかし、都会にしか仕事はない。私は田舎者なので、都会に仕事があるとしても、とてもやっていけない。私は宮崎県の田舎の出身で、コンビニも近くにはなく、山と海だけの田舎に住んでいた。病院も遠い場所にあった。密柑山と海だ。だからとてもせわしない都会には馴染めない。そんなところで生活している人がいるのが不思議だ。三重県も大都会とはいえないが、名古屋にも近いし、大阪、京都、奈良にも比較的近い。東京は遠いが、湘南ナンバーの車などは見かける。しかし、仕事は都会にしかない。しかし、都会は競争が厳しい。田舎者がひょろひょろと近づいても、はじき飛ばされてしまう。



非常に困っている。今後も援護課の担当者が脅しをかけたり、嘲笑したり、侮辱したり、嫌がらせをすると、とてもつらい。担当者をかえてほしい。なぜ担当者をかえないのだろうか?なぜ嫌がらせをするのだろうか?津市から追い出そうとしているのか?こういう相談をすると津市の援護課に相談しなさいと必ず言われる。ところが、援護課に電話をすると、担当者がでてくる。担当者以外とは会話ができない。他の職員と話がしたいと言っても、担当者以外とは話ができないと言う。上司と話がしたいと言っても、担当者以外とは話ができないと必ず言う。つまり、まったく話が進まない。役所内の他の課にかけても、担当が違うので、援護課にかけてほしいと言う。たとえ窓口に行っても、担当者以外は対応しない。要するにそういうシステムである。そんなことをしているのは援護課だけだ。市長と話がしたいと言っても、話はできない。そのようにしているから、担当者以外は何も知らないととぼけることができる。上司も知らぬ顔だ。そのように隠蔽しているし、だからこそ、担当者は何でも自由にできる。調査も監査もない。すべての職員が悪いということはないが、こんなやり方だととんでもないことになるし、まったく改善しない。すべてもみ消すことができる。担当が違うと、同じ役所内でも周囲の他のブースの職員も知らぬふりをする。


シルバー
シルバー人材センターは会社ではない。シルバー人材センターはハローワークのように、仕事の紹介や斡旋はするけれども、労働者はシルバー人材センターと労働契約を結ぶわけではない。つまり、労働基準法は一切当てはまらないし、仕事中の事故や事件、あらゆるトラブルに対して、シルバー人材センターは一切責任はとらない。つまり、何の関係もない。要するにハローワークと何もかわらない。またシルバー人材センターでは、労働するのに、保証人が必要となる。単独では加入できない。また雇用主とトラブルがあるといかなる理由があろうとも排除される。つまり、シルバー人材センターには何のメリットもない。誰も何も一切責任をとらないし、労働基準法が適用されないので、非常に危険だ。すべてボランティア扱いである。いずれにしても、結局は労働基準監督署は何が起きても何もしないが、少なくとも一応は相談できる。しかし、シルバー人材センターの場合には労働基準法が適用されないので、労働基準監督署も完全無視する。それだけではない。一応保険はあるが、免責の部分があり、何か仕事中に損傷したり、病気や怪我の場合に、自己責任となり、労働者が自己負担しなければならない。つまり、いかなる保証もなく、誰も責任はとらず、すべて自己負担となる。非常に危険だ。保証人の確保も難しい。保証人がなぜ必要なのかというと、仕事中に事故で死亡したり、負傷する確率が高いからだ。また高齢なので持病がある人が多く、死亡したり、入院したり、通院しなければならなくなることが多い。シルバー人材センターはそういうことは一切関知しないし、いかなる責任もとらないし、適切な対応もしない。つまり、いかなる雇用契約もなく、何の関係もない。だからまったく意味がない。仕事を依頼する会社としては、安いし責任をとらなくてよいし、何の配慮もしなくてすむというメリットがある。シルバー人材センターに登録する人は減少している。


非公開
神にも恨みがある!!俺を後遺症負わされる、あんなに人間に遭遇する運勢にしやがったから!!
そんで将来までも妨害しやがった!!将来の勉強してるのにネットつながらなくされて妨害されたよ!!
将来までも妨害しやがってクソ神!!
俺の周りの神社全部燃えるように願ってるよ!!燃えろ!!燃えろ!!燃えろーーーーーーー!!!!
[怒り度数は??]




援護課、生活保護課の場合には、すべて担当者次第であり、担当者がとんでもない職員だと、恐ろしいことになる。なぜなら、援護課、生活保護課の場合には、他の行政機関とは違い、担当者に全権がまかされており、他の職員は一切対応が許されていないからだ。また上司も絶対に出てこない。すべて担当者任せである。もちろんすべての職員が悪いということはない。ちゃんとしっかりとまともな普通の対応をする職員もいる。だが、残業ながら、なかにはそうではない恐ろしい職員がいる。それはどこの役所でもいる。警察でも学校の教師でも教育委員会でもいるし、議員でも政治家でもいる。役所だけでなく、テレビ局やマスコミや、芸能界でも宗教関係でもいる。そして組織ぐるみで隠蔽する。ただし、他の場合は、あまり機能していないかもしれないが、一応は、監査機関というものがあり、不正行為がないかどうかをチェックする役目の者がいる。ところが、援護課、生活保護課の場合には、そういうものはない。すべて担当者任せである。これは非常に問題がある。生活保護を受けている人は弱い立場にある。他の役所なら、ある程度ものも言えるが、何も言えない状況にある。それにつけ込んで、圧力をかけたり、嫌がらせをしたり、不正行為をすることは間違っている。そういう場合にはきちんと調査をするべきだ。警察はいつも何もしない。本来は警察が調べるべきだ。警察の仕事を他の公務員にやらせるべきではない。それは学校のいじめでもそうだし、政治家の裏金問題でもカルト宗教の詐欺事件でも同じだ。日本のいい加減ででたらめなところは、常にあいまいなうやむやの状態にして、ごまかすことだ。だから何も進歩しない。日本にも良い面はたくさんあるが、そういうあいまいでうやむやな対応は世界には通用しない。日本がパレスチナを国家として認めないというのもおかしい。イギリスやフランスもパレスチナを国家として認めている。なぜ日本はそれをまたうやむやにするのか?パレスチナ国家を承認しても、別に日米同盟が破棄されたりはしない。日本はあらゆる面で世界に遅れている。これは明白な事実だ。だが、それでも、日本には世界から観光客がたくさん訪問しているし、日本が好きだという人は多い。だが日本は少子化による人口減少で衰退している。また南海トラフ巨大地震が発生し、太平洋沿岸地域で壊滅的被害がでるのはほぼ確実である。残念ながら日本は滅びるだろう。ロシアによるウクライナ攻撃やイスラエルによるパレスチナ攻撃、ガザ地区大量虐殺もひどい状態にあり、こういうこともうやむやにはできない。アメリカにも異変があり、もはやアメリカは昔のようなアメリカではなくなってしまった。あなたはどう生きるのか?