過去ログ344
2026/2/26 19:02 x 三重県津市大倉1-11の工房T&Tに、全身入れ墨の利用者が来ていますが、どうすれば良いのですか?
x 入れ墨作業所。入れ墨をしている人が、普通の会社に就職しようてして、面接をしたら、面接官は、何と言うだろうか?ようこそお越しくださいましたと言うだろうか?さようならと言うだろうか?まったくの門前払いになるのか?今は人手不足の時代なので、まったく問題にされず、採用されるだろうか?電話だけの応対とか、コンピューター関連とか、倉庫内だけ、工場内の仕事なら採用されるかもしれない。工事現場とか、採掘現場でも影響ないかもしれない。だが、普通は採用されないだろう。ただし、入れ墨の役者を必要とする映画などの撮影現場では採用されるかも。接客業は難しい。宅配業者には、入れ墨をした配達員がいたが、あのような配達員は困ると言ったら、その配達員は、別の配達会社で、配達をしていた。入れ墨をしている人が悪い人とは限らないという話は聞く。外国人で、入れ墨をしている人は珍しくない。だが、作業所では見かけない。それは実は入れ墨をしていても、目立たないところに、入れ墨をしているか、入れ墨が見えないように隠しているかだ。あるいは入れ墨をして作業所に行くべきではないと、避けているか、そもそも作業所に行きたくないか、作業所を知らないかだ。入れ墨を受け入れる作業所は多くはない。見えない部分ならともかく、全身を入れ墨している人を受け入れる作業所はあまりないだろう。入れ墨をしているから悪い人ではないかもしれないが、普通は避ける。入れ墨を拒否する施設はいろいろある。入れ墨をするのは自由だとしても、受け入れない自由もあるはずだし、避けたり逃げる自由もある。入れ墨が問題ないなら、なぜ入れ墨をした公務員や議員はいないのか?遠山の金さんは、本当に入れ墨をして、お裁きをしていたのだろうか?
T 地球以外のある惑星に秘密のB型作業所があるが、今度、新しく入ってきた利用者で、全身入れ墨の人が入ってきた。首から手首まで入れ墨が入っており、非常に恐ろしい。施設長は、まったくそういうことを気にしておらず、笑っていた。しかし、作業所は、刑務所ではない。施設長は非常に優しい人で、どんな過去があろうとも、社会復帰のチャンスを与えるべきであるとしている。それは素晴らしいやさしいことかもしれないが、作業所は刑務所ではない。最近はこのように、福祉関連施設に、積極的に、どんどん過去がある人を受け入れるようにさせているらしい。しかし、作業所に来ている人は、ほとんどは、そういう人ではなく、普通の人である。またそういう危険な世界の人は、普通の世界と感覚が違うので、対応が非常に難しい。施設長は、どんどん過去がある人を社会復帰させて、それが、誇りであり、自慢できるかもしれないが、他の職員や、利用者はたまったものではない。なぜ、作業所は刑務所になったのか?実はこれは作業所だけでなく、職業訓練校とかでも増えている。昔は、職業訓練校は、国が対応していたが、今は民間の独立行政法人てなっており、かなり、規律がゆるいものとなっている。だから、今は作業所も職業訓練校も非常に危険であり、行かないほうが良いかもしれない。安全ではない。とにかくいろんな連中がいて、非常に危険な者もいるので、むやみに信用しない方が良い。その組織の管理者は、必ずしもまともな対応をするとは限らないし、責任もとらないかもしれない。