日々の怒りを書き殴れ
議論・レス禁止
掲示板必携

怒りの掲示板

過去ログ348 2026/3/29 6:55


イエメンのフーシー派も参戦してきた。ホルムズ海峡ではないが、ホルムズ海峡が事実上の閉鎖となり、迂回路として期待されてきたが、ここも危険地帯となった。あとは、喜望峰をまわる迂回路となるが、これはかなりの遠回りとなるし、スエズ運河を通過するので、あまり大型のタンカーは使えない。つまり、距離が長くなるだけでなく、大型タンカーが使えないので輸送量も少なくなる。航行距離も長くなるし、日数もかかる。だからタンカーの燃料もかかるし、すぐには到着しない。つまり、燃料を運ぶために燃料を使うという奇妙な状態となり、効率が悪い。日本国内でも原油はとれるがら非常にわずかな量である。イランだけでなく、フーシー派も参戦したことにより、さらに不安定となった。すでに泥沼化している。アメリカは、地上部隊も使うらしい。地上戦になると、さらに犠牲者は増える。また次々と石油関連施設も破壊されており、今後、日本に原油価格が上昇するだけでなく、原油が入ってくるのかもわからなくなっている。ロシアなどからも、原油を購入するしかないが、はたしてロシアが日本に原油を売るのかどうかもわからないし、はたしてそれがよいのかどうかもわからない。



ホルムズ海峡の事実上の閉鎖により、原油の供給が困難になりつつあるが、戦車にしても、空母も戦闘機にも燃料が必要であり、しかもかなり必要とされる。一般の航空機にも燃料が必要である。しかし、一般の航空機は世界中を飛び回っているので、世界各地で燃料補給ができるので、心配はいらないのだろうか?



イランは、かなり攻撃され、壊滅的打撃を受ける。イランはホルムズ海峡を事実上閉鎖し、原油を積んだタンカーが通行できないようにしている。特定の国のタンカーは通行できるらしい。だが無料ではない。通行料を支払わないと通行できない。そのようにして、ゆさぶりをかけ、長期戦のかまえらしい。だが、原油を積んだタンカーが通行できないと、たちまち困窮する国がでてくる。それは日本だけではない。それで、ホルムズ海峡の安全を確保するために、大規模な徹底した壊滅作戦が、実行されると思われる。すでに原油価格は上昇している。このまま原油が輸入できないとなると、大変なことになり、大混乱となる。しまいには、個別に独自の宣戦布告が行われ、ばらばらに個別に戦争が起きる。あるいは一致団結して、まとまって攻撃するかもしれない。そうなると、かなり悲惨であり、もはや収集がつかなくなるだろう。部分的な限定された攻撃ではなく、壊滅的な徹底した攻撃になることは避けられない。国連がきちんと機能していれば良いのだが、今はまったく機能していない。人工知能の意見はどうなのか?


花見
花見どころではない日本の現状。全員戦闘配置。衝撃に備えよ。全面降伏か、全面戦争か?ホルムズ海峡の事実上の閉鎖により、日本への原油の輸入ができなくなった。他の国からも少しは原油を輸入をしているものの、少ない。大部分はホルムズ海峡を通過しなければならない。ある程度の備蓄は日本にもあるが、無限ではない。今は補助金で、ガソリン価格、軽油、重油、灯油価格も少しは落ち着いているが、一時的なものだ。原油が輸入できないと、燃料がなくなるだけでなく、工場での生産活動もできなくなり、工場は停止、廃業となる。仕事がなくなれば、当然ながら、大量の失業者が路頭に迷う。すると治安が悪化し、暴動が起きる。花見どころではない。すると日本は憲法を廃棄し、独裁軍事国家となり、今の世界の潮流であるワンピースの海賊活動に参加する。すると、対立が起きるし、戦争になる。それが世界大戦になるのか、部分的な紛争になるのかわからない。とにかく花見どころではない。ただし、昔と違うところがあります。それは人工知能の存在です。人工知能は敵でも味方でもありません。人工知能は高性能であり、ネットワークがあります。人工知能は計算能力があり、しかも早い。だからいろんな計算ができます。人工知能自身が意思決定はしないけれど、その意思決定の材料にはなります。また、日本以外にも、ホルムズ海峡を経由して、原油を輸入している国があります。実は日本国内でも、わずかながら原油がとれます。しかし、それは非常に少なく、とても日本国内をカバーできません。節約もしなければならない。あまり車やバイクを使わずに、徒歩か自転車にしなければならない。歩くことは健康にも良いし、運動にもなります。しかし、宅配業者はそういうわけにはいかない。今後は郵便物も昔の飛脚のように走っていて配達するかも。駅伝みたいにして、一定区間を走るのです。またはタクシーではなく、人力車とか馬車が中心となります。不思議ですね。それでも、花見はしたいそうです。



私は、日本人は平和ボケしているし、昔はともかく、今は平和主義で、戦争を知らない世代になっているから、戦えないのではないか?と関係者に話をした。すると、相手は首をふり、いやそんなことはないと言った。確かに平和ボケしているかもしれないが、家族や友人を無惨に殺されて黙っているやつはいない。日本人は集団になると恐ろしい。自衛隊でも、最初はまったく期待できないような人間でも、鍛えれば、立派な兵士になる。怒り狂った集団が、一致団結すると、死にものぐるいで戦い、戦うために何でもやる。それは誰にも止められない。だから、あっという間に殺人鬼集団となり、国家をあげて戦い続けるだろう。どんな犠牲も考慮しない。本当に恐ろしいことになるのだと言った。



江東区で、何者かが、2階のガラス窓を割って侵入しようとした。住人が、気づき、警察に通報するぞと大声で叫んだところ、どこかに消えたという。私も昔、実家の家に侵入されたことがある。その人物は、2階から侵入しようとした。ばったりと遭遇し、すぐに警察に通報した。それは夜だった。2階だったのでまさかそこから来るとは思っていなかった。一階はある程度注意するが、さすがに2階だったので何もしていなかった。そいつは若い男で、近所に住む者だった。しかし、警察は、何もしなかった。警察がいつも何かすると思ったら大間違いだ。



私が子供の頃、近くの神社で祭りがあり、屋台が並んだ。それを見ていたら、その屋台で物売りをしていた若い男が、俺を思いっきり殴ってみろと言ってきた。別に喧嘩を売っているのではなく、物売りだった。しかし、あまり物が売れなくて、退屈していたらしい。しかし、さすがに私は躊躇した。果たして本当に殴っても良いのかわからず、とまどっていた。するとその物売りは、構わないから、思いっきり殴ってみろと言ったので、パンチをくらわしたら、その物売りは、ううっとうめいてみぞおちを手で押さえてしゃがみこんだ。そして、今のパンチはきいたねぇと言った。