ver.1.1.2.2
過去ログ37
2022/8/8 14:10
▼ゆづ【MID KNIGHT所属】国語だけだよ〜(?!?!)
Up 8/8 14:10
▼音ブロックゆづは宿題どれぐらい終わった〜?
▼ゆづ【MID KNIGHT所属】杜のみやこ 真下に押さえ
あおげば雄々しい 仙台城
われらの学び舎ああ栄光の白鳥沢学園
ああ栄光の白鳥沢学園
南小の校歌よりこっちの方が覚えてる()
▼ゆづ【MID KNIGHT所属】https://i.imgur.com/CQdq1gt.jpghttps://i.imgur.com/5hWYihI.jpghttps://i.imgur.com/bVMdREW.jpg Up 8/8 13:36
▼音ブロック宿題やばい((((;゚Д゚)))))))
▼ゆづ【夜久衛輔生誕祭2022】ごめんやっぱお前〇すわ(単発チケットでスマートファルコン別データで当てた方より)
▼ゆづ【夜久衛輔生誕祭2022】サイゲ様へ
トーセンジョーダンがいるならトーセンスーリヤ、などを出してください
ゆづより
▼ほわいと修行中2連続キチャーーーーーーーーー!
https://i.imgur.com/nKYKetj.jpg
▼ほわいと修行中イヤーーーーーーーーーーーーーーー!!!!(発狂)
https://i.imgur.com/gBiS1Zr.jpg
▼ほわいと修行中「最強」はトウカイテイオーだッ!
https://i.imgur.com/MSWIcr8.jpg
▼ゆづ【夜久衛輔生誕祭2022】東リべのマイキーとハイキューの田中が、同じ声優さんって知ってた?
▼ゆづ【夜久衛輔生誕祭2022】【ハイキュー!!の名言集】
影山飛雄「手羽だーすごい飛べるー」
及川徹「あれ、鼻からパスタが出てる〜」
天童覚「あれ、どっかに俺のベロ落ちてない?」
白布賢二郎「俺はなるッッッ☆」
孤爪研磨「リア充爆発しろ!!!」
宮侑「これが宮野真守じゃあ」
北信介「トイレで寝ない方がいいっす」
(これ全部中の人)
▼ゆづ【夜久衛輔生誕祭2022】おやすみ
▼ゆづ【わーい】ごめん…ほわいと書きすぎた……消してもいいよ、最後にこれだけけーじばんに貼らせて
▼ゆづ【わーい】そしてその2頭が次に戦うのはジャパンカップです。結果的にはナリタブライアンは惨敗し、ヒシアマゾンは2着と言うまたもや惜しい結果でした。そのレースがあったからか見てた人々からナリタブライアンのライバルはヒシアマゾンだ!と言う人が出てきましたヤッタネ
Up 8/8 2:12
▼ゆづ【わーい】そしてあの三冠馬のナリタブライアンとの初対決となった有馬記念、そこにはナリタブライアン以外にもライスシャワー、ナイスネイチャ、サクラチトセオーなどの強い馬達がたくさんいました。そのせいかヒシアマゾンは6番人気でした。そのレースは最終コーナーでナリタブライアンが先頭に立ち差を広げて行きました。そして1着はナリタブライアンでしたが1馬身差位の差で2着がヒシアマゾンでした。惜しくもヒシアマゾンはナリタブライアンに負けてしまいました。
▼ゆづ【わーい】ヒシアマゾンのところはクリスタルCのレースだと思います。最後の直線で逃げている馬との差は5馬身差以上誰もが後続馬の負けを確信していました。そのときにヒシアマゾンが物凄い末脚で先頭との差を4馬身、2馬身と近ずけて行き差してゴールしました。このときには、外国の馬はクラシックなど(皐月賞・桜花賞等)のレースに出走することが認められておらず、ヒシアマゾンは短距離路線へ進みました。だがヒシアケボノ・ビコーペガサスなどの強い馬たちに負けてしまいました。
▼ゆづ【わーい】タイトルホルダーの菊花賞です。これがとても1998年のセイウンスカイの菊花賞と似ていていました。そしてそのタイトルホルダーに乗っていたのは菊花賞のセイウンスカイに乗っていた横山典弘騎手の息子の横山武史騎手です。菊花賞のレースセイウンスカイとタイトルホルダーに当てはまるのは有力馬がいる中での5馬身差の逃げ切り勝ちです。その前には横山典弘騎手の息子の横山武史騎手が「父のような勝ち方をする」と言っていたようです。
▼ゆづ【わーい】ウマ娘から入って競馬にハマった僕が言えることではないですが語るのは許してくださいな。まだまだ未熟なんでこれから沢山馬のことを知っていきたいなと思っております💭
菊花賞のセイウンスカイは僕の1番好きなレースと言っても過言ではありません。3歳馬にとってはキツイ3000mを逃げ切る鬼のスタミナ。そして実況者の「まさに今日の京都競馬場の上空と同じ」と言う実況が僕はとても好きです。スペシャルウィーク・キングヘイローなどの有力馬がいる中での5馬身差の逃げ切り勝ち。僕はここから横山典弘騎手に興味が湧きました。そしてこれと似たレースが去年の菊花賞
▼ゆづ【わーい】歌詞にある「味わった 敗北の傷は」でラッキーライラックを出してくるのはマジで泣きました。アーモンドアイが勝ってしまい7連敗となってしまったラッキーライラックがやっと勝てたんですよね。アーモンドアイが違うレースなどに出ていればそのレースはラッキーライラックが勝っていたと思います。
その次のウオッカは競馬の見ている方達から「牝馬が牡馬に勝てるわけが無い」と言うことを沢山言われていました。だけどその常識をぶち壊して日本ダービーを勝ちました。父のタニノギムレットも武豊騎手を背にこのレースを勝っています。ホントに競馬に絶対はないとはこうゆうことだと思います。