みしみし
過去ログ38
2023/4/20 23:45
▼なかやまなな傘二本の巻 ウ2こんばんは。なかやまななです。
あいさつもなしに、ぽーんと発句のみ投げておりました。ごめんなさい。みなさま、よろしくお願いいたします。
わあ、もう酒の句が出てしまっている。ぐぬ。
カーブミラーに映る橡の実 篠
複眼でミヤマアカネのふりをして 青猫
阿弥陀如来の後光余らす なな
立川に住むイエスとブッダ
何冊も書くノストラダムス
おすすめの書が村上春樹
▼三島ゆかり傘二本の巻 ウ1 青猫さん、こんばんは。
御句、二句目が面白いでしょう。ライダーのようにも前句のカーブミラー自体のようにも。一句目は、植物に植物で付けてもつきません。
傘二本広げて家や犬ふぐり なな
至近距離からうぐひすのこゑ ゆかり
自転車で暮の春から逃げだして 也
両膝に貼る傷あてパッド らくだ
深酒はいよいよ月を傾かせ ひろじゆん
カーブミラーに映る橡の実 篠
ウ 複眼でミヤマアカネのふりをして 青猫
この七人で巻きます。ななさん、雑でお願いします。
▼青猫傘二本 ウこんばんは。いまから、参加いいのかしら。
深酒はいよいよ月を傾かせ ひろじゆん
カーブミラーに映る橡の実 篠
土舐めて秋草の名を言ってみる
複眼でミヤマアカネのふりをして
▼三島ゆかり傘二本の巻 6 篠さん、ありがとうございます。「みしみし」の連句はいつ以来でしょう。ひょっとして紙で出すようになってから初参加でしょうか。
御句、一句目を頂きます。二句目はちょっと深酒が過ぎるようで、あばれどころだったらいいんですが、まだ表六句なので。
傘二本広げて家や犬ふぐり なな
至近距離からうぐひすのこゑ ゆかり
自転車で暮の春から逃げだして 也
両膝に貼る傷あてパッド らくだ
深酒はいよいよ月を傾かせ ひろじゆん
カーブミラーに映る橡の実 篠
ウ
さて、表六句が終わりまして、ここからあばれどころで何でもありです。秋の句を続けます。晩秋っぽいものをお願いします。
▼篠傘二本の巻 6篠と申します。参加させて下さいませ。
久しぶりの連句でドキドキしています。
ゆかりさん、みなさま、よろしくお願い致します。
いかがでしょうか?
カーブミラーに映る橡の実 篠
案山子に着せる紺の制服