みしみし

過去ログ75 2025/4/22 22:18

▼三島ゆかり
百韻 よく吠えるの巻 第三
   よく吠えるポーチュギースや花の雨 小奈生
    傘を差し出す新一年生      ゆかり
   おかはりの小さき椀を麗らかに    ハク

 ハクさん、ありがとうございます。季語性の薄い「麗らか」ですね。

 さて、春が三句続きましたので、次は雑でお願いします。何人かに同時に声をかけているので、どなたが付けてくれるか捌き人も分かっていません。


▼浅沼ハク
第三
おかはりの小さき椀を麗らかに

とりあえず旧かなにしました。よろしくお願いします。


▼三島ゆかり
百韻 よく吠えるの巻 脇
   よく吠えるポーチュギースや花の雨 小奈生
    傘を差し出す新一年生      ゆかり

 小奈生さん、ありがとうございます。いきなり「花」で来ましたか。いきなり二五で返してみます。

 さて皆さん、久しぶりに百韻を巻いてみたいと思います。形式のおさらいをしておくと、こんな感じですね。
 
表八句(七句目月)
裏十四句(九句目月、十三句目花)
二の折表十四句(十三句目月)
二の折裏十四句(九句目月、十三句目花)
三の折表十四句(十三句目月)
三の折裏十四句(九句目月、十三句目花)
名残の折表十四句(十三句目月)
名残の折裏八句(七句目花)

 歌仙の類推で、九句目の月はたぶん前後していいんだろうなあ。人さらいをしてきますので、しばしご歓談下さい。


▼瀧村小奈生
発句
百韻を引っ張る力のある発句などとても無理のようです。ちょっと季節が早すぎるかと思いましたが。
新緑の匂ひの人と出会ひけり
葉桜やもう坂道のてつぺんに
よく吠えるポーチュギースや花の雨
とりいそぎ。


▼三島ゆかり
五吟歌仙 春寒の巻 満尾
 皆さん、ご意見ありがとうございます。では挙句と初折の問題はそのままとすることにします。あらためまして、ご参加ありがとうございました。

   五吟歌仙 春寒の巻


   春寒や英語訛りの古本屋      りゑ
    日永を揺らす真鍮のベル    ゆかり
   逃げ水と一緒に逃げる犬のゐて    恵
    真顔にもどる直前のかほ      紺
   満月の画像にふたつ付くイイネ  れいこ
    菊を手甕にポプリを皿に      ゑ
ウ  ひとことで電話の切れて長き夜    り
    ストーカーより届くクッキー    恵
   その雲の右頬あたりアラザンが    紺
    裏声あげて通るぶんぶん      こ
   昼顔に蜂蜜垂れてゐませんか     ゑ
    国語辞典で背徳を引く       り
   センセイの放課後私だけのもの    恵
    指をさしたら半分透ける      紺
   熱の子の額にのせる冬の月      こ
    見られぬやうに亀鳴く岬      ゑ
   幻の酒を抱へて花の下        恵
    水菜の揺れる自転車の籠      こ
ナオ 何年も工事終はらぬ道をそれ     り
    ヴィオラのあまた眠りをる店    紺
   チーズだけ重ねたピザが焼き上がる  ゑ
    魔女は竈門に突き飛ばされて    恵
   初舞台腰痛ベルトぎゆつと締め    こ
    台詞たなびく松過の空       り
   一人称ふいに変はつて僕が俺     紺
    とりかへばやと手鏡返す      ゑ
   片耳のピアスのままに夜は更けて   恵
    メール開けば洩るる梨の香     こ
   薄雲に月は拐はれスペインへ     紺
    トレモロのごとひかる朝露     り
ナウ 枕辺に伏せる夢占ひの本       恵
    紙屋贔屓の版画教室        ゑ
   角番の力士と歩く昼下がり      こ
    ばしばし叩く双子の姉妹      り
   園庭に泣き顔のなき花万朶      ゑ
    はるか彼方へ放つ風船       紺

起首 2025年2月5日(水)
満尾 2025年3月7日(金)
捌き 三島ゆかり


▼なかはられいこ
春寒の巻 挙句の件
おはようございます。

遅ればせながら、わたしも「はるか彼方へ放つ風船」がよろしいかと。
視点が空へ向かうところと、先への希望がみえる気がします。

初折の件ですが、満月に夜ではダメなのかー、っていうほどなんもわかってないのですが、ゆかりさんの言うところの「物語になっていない」はよくわかります。なのでセーフで良いかと。


▼恵
祝満尾
満尾おめでとうございます!
連衆の皆様ありがとうございました。
ゆかりさん、お捌きお疲れ様でした。
真っ先にお祝いを投稿していたはずが、うっかりされておりませんで出遅れた次第。

挙句、私もはるか彼方でよいのではと。やや寂しげですが春寒とも呼応してる気がしますし、開放感もあるし。


▼佐藤りゑ
春寒の巻 挙句の件
こんばんは。昼間は暖かかったのですが、今まさに春寒です。鍋りました。

挙句、私は「はるか彼方へ放つ風船」がよろしいかと。
打越との間に物語ができる=話が戻るみたいなことにならず、終了感があり、ほわ〜と放たれていくのがいいですね。

初折の方はどちらも数詞ではありますが、ひとことの方は慣用句みたいなもので、カウント感が薄いのでセーフ判定で。

「ゲド戦記」公開当時映画館で見ましたよ。ええ〜…となりつつ手蔦葵の歌はよかったなあと記憶しています。こ〜ころを何にたとえよう〜♪


▼三島ゆかり
春寒の巻 挙句の件
 どうも皆さん、お疲れ様でした。
 紺さん、代案ありがとうございます。悩ましいのですが、

    ばしばし叩く双子の姉妹      り
   園庭に泣き顔のなき花万朶      ゑ
    めいめいひとつ放つ風船      紺

と三句並べてみると、妙に打越に触り「双子」に「ひとつ」ですかとか、「ばしばし」の畳語に対し「めいめい」ですかとか気になってしまいます。また、視点が園庭の地上に釘付けとなり挙句としての開放感も今ひとつな気がします。ここはひとつ前の拙案のままで行かせて下さい。

 じゃ、初折の「ふたつ」と「ひとこと」はいいのか…。「満月」に「長き夜」でいいのか…。

   満月の画像にふたつ付くイイネ  れいこ
    菊を手甕にポプリを皿に      ゑ
ウ  ひとことで電話の切れて長き夜    り

 悩ましいけど、皆さん、どう思います? ちなみに私の頭の中では、挙句のは字句レベルではなく「双子のめいめい」という物語が打越とのあいだでできてしまうから避けたく、初折のはいちおう物語になっていないからセーフ、みたいな感じです。 Up 3/8 23:47


▼佐々木紺
満尾おめでとうございます
ゆかりさん、みなさま、ありがとうございました。
体感としてはあっという間に終わってしまい、ややさみしいです。

指既出(しかも私・・)ですみません!
最後の句ですが、
めいめいひとつ放つ風船 か、直してくださったこのままではどうでしょう(このままの方が動きがあっていいかも…)。


▼なかはられいこ
満尾
おめでとうございます。
あー、もう満尾かーと思うとさみしいです。
今回も連衆のみなさまとご一緒できて、しあわせな時間をすごさせていただきました。
ありがとうございました。


ゆかりさん、「芝生」ギターの音色と歌声のマリアージュが素敵でした。
ゆかりさんの音楽はやさしいなぁ。

りえちゃんが淀川さんだったので、昨日の『ゲド戦記』を思い出して歌います。

♩こーころをなににたとえよう、たかのようなこのこころ〜


▼佐藤りゑ
祝・満尾
ゆかりさん、みなさま、ありがとうございました。
なにとはなし、早春の気配のある回だったかと思います。にこにこ。
「芝生」いいですね。届いたばかりの芸術新潮「追悼・谷川俊太郎」をぱらぱらめくりながら、ギターのフレーズに染み入りました。
この特集、よってたかって追悼文を寄せるのでなく、人物史と作品史をそれぞれかなり深く掘り下げた作りになっていて、唸ります。

またお目にかかりましょう。さよなら、さよなら、さよなら。。。


▼三島ゆかり
春寒の巻 挙句
 紺さん、ありがとうございます。挙句はおめでたい句がよいので二句目を頂きたいのですが、初折裏八句目に「指」が既出です(しかも紺さんではないか…)。暫定で「はるか彼方へ」としますので、もっとよいのがあればご提案下さい。「空」とか「上がる」とかいろいろ既出で困りまくりです。

   春寒や英語訛りの古本屋      りゑ
    日永を揺らす真鍮のベル    ゆかり
   逃げ水と一緒に逃げる犬のゐて    恵
    真顔にもどる直前のかほ      紺
   満月の画像にふたつ付くイイネ  れいこ
    菊を手甕にポプリを皿に      ゑ
ウ  ひとことで電話の切れて長き夜    り
    ストーカーより届くクッキー    恵
   その雲の右頬あたりアラザンが    紺
    裏声あげて通るぶんぶん      こ
   昼顔に蜂蜜垂れてゐませんか     ゑ
    国語辞典で背徳を引く       り
   センセイの放課後私だけのもの    恵
    指をさしたら半分透ける      紺
   熱の子の額にのせる冬の月      こ
    見られぬやうに亀鳴く岬      ゑ
   幻の酒を抱へて花の下        恵
    水菜の揺れる自転車の籠      こ
ナオ 何年も工事終はらぬ道をそれ     り
    ヴィオラのあまた眠りをる店    紺
   チーズだけ重ねたピザが焼き上がる  ゑ
    魔女は竈門に突き飛ばされて    恵
   初舞台腰痛ベルトぎゆつと締め    こ
    台詞たなびく松過の空       り
   一人称ふいに変はつて僕が俺     紺
    とりかへばやと手鏡返す      ゑ
   片耳のピアスのままに夜は更けて   恵
    メール開けば洩るる梨の香     こ
   薄雲に月は拐はれスペインへ     紺
    トレモロのごとひかる朝露     り
ナウ 枕辺に伏せる夢占ひの本       恵
    紙屋贔屓の版画教室        ゑ
   角番の力士と歩く昼下がり      こ
    ばしばし叩く双子の姉妹      り
   園庭に泣き顔のなき花万朶      ゑ
    はるか彼方へ放つ風船       紺

 景気づけに(なるのか…)「芝生」でも聴いて下さい。谷川俊太郎の訃報のすぐあとに作ったものです。
Up 3/7 11:07


▼佐々木紺
挙句
ここで話題に上がっている音楽を検索しながらちょっとずつ聴いていて楽しいです。「好きさ好きさ好きさ」ゾンビーズが原曲だったのか…。

 ばしばし叩く双子の姉妹      り
園庭に泣き顔のなき花万朶      ゑ

三つ数えて消ゆるふらここ 紺
指をひらいて放つ風船
空耳ばかりとほる春塵

よろしくお願いします!


▼三島ゆかり
春寒の巻 名残裏 5 花
 りゑさん、ありがとうございます。三句目をちょっと変えて頂きます。いえ、初折裏に「熱の子」があるなあと思いつつ、ま、いいかと「双子」としたら「泣く子」が出てきたもので…。桜って年によって卒園式から入園式までの誰もいない期間に惜しげもなく咲いたりしますよね。
 「好きさ好きさ好きさ」は日本のオリジナルのGSなのだと思い込んでいたのですが、カバーだったのですね。当時は小学生だったしなあ。

   春寒や英語訛りの古本屋      りゑ
    日永を揺らす真鍮のベル    ゆかり
   逃げ水と一緒に逃げる犬のゐて    恵
    真顔にもどる直前のかほ      紺
   満月の画像にふたつ付くイイネ  れいこ
    菊を手甕にポプリを皿に      ゑ
ウ  ひとことで電話の切れて長き夜    り
    ストーカーより届くクッキー    恵
   その雲の右頬あたりアラザンが    紺
    裏声あげて通るぶんぶん      こ
   昼顔に蜂蜜垂れてゐませんか     ゑ
    国語辞典で背徳を引く       り
   センセイの放課後私だけのもの    恵
    指をさしたら半分透ける      紺
   熱の子の額にのせる冬の月      こ
    見られぬやうに亀鳴く岬      ゑ
   幻の酒を抱へて花の下        恵
    水菜の揺れる自転車の籠      こ
ナオ 何年も工事終はらぬ道をそれ     り
    ヴィオラのあまた眠りをる店    紺
   チーズだけ重ねたピザが焼き上がる  ゑ
    魔女は竈門に突き飛ばされて    恵
   初舞台腰痛ベルトぎゆつと締め    こ
    台詞たなびく松過の空       り
   一人称ふいに変はつて僕が俺     紺
    とりかへばやと手鏡返す      ゑ
   片耳のピアスのままに夜は更けて   恵
    メール開けば洩るる梨の香     こ
   薄雲に月は拐はれスペインへ     紺
    トレモロのごとひかる朝露     り
ナウ 枕辺に伏せる夢占ひの本       恵
    紙屋贔屓の版画教室        ゑ
   角番の力士と歩く昼下がり      こ
    ばしばし叩く双子の姉妹      り
   園庭に泣き顔のなき花万朶      ゑ
   
 紺さん、挙句をばしっと決めて下さい。


▼佐藤りゑ
春寒の巻 名残裏 5・花
こんばんは。漣健児といえばカーナビーツの「好きさ好きさ好きさ」が好きなんですが、これも「何て言っていいかわからない、言葉がみつからないんだ」を「忘れられないんだ、お前のすべて」としていて、実に強引であります。しかしそれがいい。

角番の力士と歩く昼下がり    こ
 ばしばし叩く双子の姉妹    り

花の下あやとり紐の靡くまま
花見舟行き交ふ声も明らかに
園庭に泣く子はゐない花万朶

花を頭に持ってくるのは意外にムズい…。
お捌きください。


▼三島ゆかり
春寒の巻 名残裏 4
 れいこさん、ありがとうございます。一句目を頂いて付けます。「恋はみずいろ」、英語の歌詞は「あなたがいなくて私の世界はブルーだ、あなたが去って私の心は灰色だ、あなたを想いベッドで泣きはらして私の目は赤い」というようなものなのですが、漣健児の日本語詞は「青い海と水色の空が愛し合って結ばれる」みたいなハッピーな内容になっていて、日本語の「青」に悲しいなんて意味はないという判断だったんでしょうね。さすが漣健児です。

   春寒や英語訛りの古本屋      りゑ
    日永を揺らす真鍮のベル    ゆかり
   逃げ水と一緒に逃げる犬のゐて    恵
    真顔にもどる直前のかほ      紺
   満月の画像にふたつ付くイイネ  れいこ
    菊を手甕にポプリを皿に      ゑ
ウ  ひとことで電話の切れて長き夜    り
    ストーカーより届くクッキー    恵
   その雲の右頬あたりアラザンが    紺
    裏声あげて通るぶんぶん      こ
   昼顔に蜂蜜垂れてゐませんか     ゑ
    国語辞典で背徳を引く       り
   センセイの放課後私だけのもの    恵
    指をさしたら半分透ける      紺
   熱の子の額にのせる冬の月      こ
    見られぬやうに亀鳴く岬      ゑ
   幻の酒を抱へて花の下        恵
    水菜の揺れる自転車の籠      こ
ナオ 何年も工事終はらぬ道をそれ     り
    ヴィオラのあまた眠りをる店    紺
   チーズだけ重ねたピザが焼き上がる  ゑ
    魔女は竈門に突き飛ばされて    恵
   初舞台腰痛ベルトぎゆつと締め    こ
    台詞たなびく松過の空       り
   一人称ふいに変はつて僕が俺     紺
    とりかへばやと手鏡返す      ゑ
   片耳のピアスのままに夜は更けて   恵
    メール開けば洩るる梨の香     こ
   薄雲に月は拐はれスペインへ     紺
    トレモロのごとひかる朝露     り
ナウ 枕辺に伏せる夢占ひの本       恵
    紙屋贔屓の版画教室        ゑ
   角番の力士と歩く昼下がり      こ
    ばしばし叩く双子の姉妹      り

 りゑさん、花の座をお願いします。挙句は紺さんにお願いします。


▼なかはられいこ
春寒の巻 名残裏 3
景気づけが効きすぎて、脳内で恋はみずいろがエンドレスで流れてます。

ナウ 枕辺に伏せる夢占ひの本       恵
    紙屋贔屓の版画教室        ゑ


角番の力士と歩く昼下がり
戸越銀座商店街に陽はさして
ゆるゆると新内流し行きすぎる

お捌きください。再考可(自信なし)


▼三島ゆかり
春寒の巻 名残裏 2
 りゑさん、ありがとうございます。頭の中が「オリーブの首飾り」でいっぱいになり捌きが停滞してしまいました。これは一句目がとても面白いでしょう。前句の「伏せる」からの曰く言い難い類推が心地よいです。


   春寒や英語訛りの古本屋      りゑ
    日永を揺らす真鍮のベル    ゆかり
   逃げ水と一緒に逃げる犬のゐて    恵
    真顔にもどる直前のかほ      紺
   満月の画像にふたつ付くイイネ  れいこ
    菊を手甕にポプリを皿に      ゑ
ウ  ひとことで電話の切れて長き夜    り
    ストーカーより届くクッキー    恵
   その雲の右頬あたりアラザンが    紺
    裏声あげて通るぶんぶん      こ
   昼顔に蜂蜜垂れてゐませんか     ゑ
    国語辞典で背徳を引く       り
   センセイの放課後私だけのもの    恵
    指をさしたら半分透ける      紺
   熱の子の額にのせる冬の月      こ
    見られぬやうに亀鳴く岬      ゑ
   幻の酒を抱へて花の下        恵
    水菜の揺れる自転車の籠      こ
ナオ 何年も工事終はらぬ道をそれ     り
    ヴィオラのあまた眠りをる店    紺
   チーズだけ重ねたピザが焼き上がる  ゑ
    魔女は竈門に突き飛ばされて    恵
   初舞台腰痛ベルトぎゆつと締め    こ
    台詞たなびく松過の空       り
   一人称ふいに変はつて僕が俺     紺
    とりかへばやと手鏡返す      ゑ
   片耳のピアスのままに夜は更けて   恵
    メール開けば洩るる梨の香     こ
   薄雲に月は拐はれスペインへ     紺
    トレモロのごとひかる朝露     り
ナウ 枕辺に伏せる夢占ひの本       恵
    紙屋贔屓の版画教室        ゑ

 れいこさん、お願いします。景気づけに「オリーブの首飾り」の三島ゆかり編でも聴いて下さい。
Up 3/3 21:35


▼佐藤りゑ
春寒の巻 名残裏 2
こんにちは。2月が煙の如く消え去ってしまいました。

 トレモロのごとひかる朝露  り
枕辺に伏せる夢占ひの本    恵

紙屋贔屓の版画教室
上がり調子のレゾンデートル
猫のフィギュアの手触りやさし

よろしくお願いします。


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