株錬金の株式投資探求掲示板(テンバガー発掘)

過去ログ524 2026/3/23 17:00

▼株遊楽
今日の動き
私の注目銘柄で三空叩き込みもどき又は見た目派手に下げている感じの銘柄
年初来高値3月23日終値下落率
5032エニカラー(評価B) 6790 3035 -55.3%
7927ムトー精工(評価A) 2480 2070 -16.5%
7888三光合成(評価A) 1088 846 -22.2%
4202ダイセル(評価A) 1658 1307.5 -21.1%
5851リョービ(評価B) 3065 2405 -21.5%
7613シークス(評価A) 1431 1152 -19.5%
6317北川鉄工所(評価B) 1938 1603 -17.3%
77773DM(評価C)    793 417 -47.4%
9610ウイルソン(評価D) 342 127 -62.9%
3997Tワークス(評価C) 650 378 -41.8%


▼株遊楽
今日の動き
テクニカルだけ見ると、しこった銘柄続出。売る理由もないけど、買う理由もない。ただ、じっとTACOるのを待つしかない。


▼株遊楽
決算資料等分析(その33)
3321ミタチ
@進捗率
・9-11(6-11)営業益&純益進捗率35.3(64.2%)、34.9(64.6%)
・6-11(2Q)経常益進捗率は65.4%に達し、5年平均の50.1%も上回った。
A業績
・1株利益238.4円、PER8.0、PBR0.96、利回り3.99%
・6-11(2Q)経常益は前年同期比66.0%増の16.6億円に拡大した。
・9-11(2Q)経常益は前年同期比37.5%増の9.3億円に拡大し、売上営業利益率は前年同期の2.3%→2.8%に改善した。
・26年営業益24.5億円(24年15.9億円、1.5倍)
・2006年度比売上4.3倍、営業利益3.4倍
※この項目は何年経っても、売り上げ・利益が伸びない企業は除外するという考えから設けたもの。
B配当
・2024年45→2026年70→80円
C日足チャート:悪、下げ止まり近いと見る
・BB+2.0σまで上昇後急降下-1.5σ、下げ過ぎリバウンド可能性大
・ストキャス底練り35、MACD低下中-49&RSI底練り30
D信用取り組み(3/6現在)
・売り残0.3万株、買い残12.3万株。倍率40
※買い残25/10/24の22万株より半減
・追剥ぎ機関:要警戒
2025年1月以降参入なし
Eその他参考情報
・中期経営計画の目標
2026年3月期
売上高1000億円(2026予1100億円)
営業利益30億円(2026予24.5億円)
ROE10%以上(2026予12.1%)
・配当性向:30%
2024年5月期29.3
2025年5月期(予想)28.2
2026年5月期(予想)29.4
・株主優待:なし
・自社株買い:なし
・事業の特徴
半導体・電子部品: 幅広い製品を取り扱っています。
EMS: 電子機器の受託製造サービスを提供しています。
組込製品: 特定の機能を持つ製品の開発・提供を行っています。
設計開発: 製品の設計から開発までを一貫して手掛けています。
・為替レート:140円
円安メリットあり
・大株主:(株)JU(24.4%)
・掲示板の評判:良
"例1:うーん世界情勢が悪いから調子悪いんだよなきっと
ずーっと持ってるか〜"
例2:こんな世界情勢じゃなければ3000円もあったのに


▼株遊楽
今日の動き
目立った下げ
5603虹技1430(-160)
今のところ、この程度

<3月17日投稿の再掲>
私の評価"B"の大幅減益会社
5603虹技1559(+150)
BB+3σオーバー上げ過ぎ


▼株遊楽
今日の動き
思ったより下げないですね。
2025/4/7の様なSTOP安のてんこ盛りはないですね。

暴落に慣れたのか、麻痺したのか、どのみちTACOルと見ているのか、配当の権利を守りたいというのもあるか。


▼株遊楽
トランプの持つ空爆カードとイランの持つホルムズ海峡完全封鎖カード、どちらのカードが強いと思うか?
AIアシスタント
結論として、相互に大きな影響力を持つため、どちらのカードが一方的に強いとは言えません。
🏷️ 現状の展望
現在の状況では、ホルムズ海峡の完全な封鎖は、イランにとっても「切れないカード」であると考えられています。しかし、イランはアメリカとイスラエルからの攻撃を受けて、体制維持のためにあらゆる手段を講じようとしている可能性もあります。


▼株遊楽
プライベートクレジット市場でとられている解約停止措置の詳細
AIアシスタント
プライベートクレジット市場における解約停止措置は、投資家からの払い戻し請求に対して、ファンド運営会社が支払いを制限したり、一時的に停止したりする対応です。これは、ファンドが保有する資産の流動性が低く、短期間に大量の現金化が難しい場合に発生します。
📝 解約停止措置の具体例
主要なファンドが実際に行った措置は以下の通りです。
ファンド名運用会社措置の概要
ノース・ヘイブン・プライベート・インカム・ファンド (PIF)モルガン・スタンレー約11%の請求に対し5%の解約制限を実施。請求の約46%のみを履行。
HPSコーポレート・レンディング・ファンド (HLEND)ブラックロック純資産価値の9.3%に達する解約請求を受け、払い戻しを制限。
BCRED プライベート・クレジット・ファンドブラックストーン第1四半期の解約請求が大幅に増加。通常の四半期ごとの解約限度5%を上回る7.9%の請求に対し、限度を7%に引き上げ、不足分を25人以上のシニアパートナーからの4億ドルの私的拠出で補填
OBDC IIファンドブルー・オウル・キャピタル償還を永久的に停止。残りの償還請求に対応するため、3つのローンファンドから資産を清算し、現在の投資額の30%で償還を発表


▼株遊楽
1.8兆ドル規模のプライベートクレジット市場の混乱が金融システム全体に波及した場合、何が起きるか?
AIアシスタント
1.8兆ドル(または3兆ドルとも言われている)規模のプライベートクレジット市場の混乱が金融システム全体に波及した場合、ドミノ倒しのように広範な影響が生じる可能性があります。
⚠️ 金融システム全体への波及シナリオ
📉 信用収縮と経済の減速
新規融資の停止: プライベートクレジットファンドの解約停止措置がさらに広がり、資金流出が激しくなると、新たな融資ができなくなります。
企業の資金繰り悪化: 資金調達が困難になり、運転資金が枯渇する企業が増加します。
大規模な人員削減: 資金繰りに窮した企業は、大規模な人員削減。
個人消費の急減: 失業者の増加。
💥 デフォルトの連鎖と市場の混乱
債務不履行の加速: 表面上のデフォルト率は低いとされていますが、「隠れデフォルト」を含めると実際の貸倒れは増加しているとの指摘もあります。
評価損の連鎖: デフォルト企業の増加は、さらなる解約請求や資金の凍結を引き起こす可能性があります。
金融機関の相互依存: 銀行と代替資産運用会社(オルタナティブ運用会社)の相互依存関係は10年前よりはるかに強まっており、銀行システムにも影響を及ぼす可能性があります。
信用市場全体への波及: プライベートクレジットの信用不安が、他のクレジット市場(レバレッジドローン、ハイイールド債など)にも波及し、スプレッドの拡大や価格の下落を引き起こす可能性があります。
しかし、バンク・オブ・アメリカのバーニー・メンサ氏が、現在の緊張感を「非常に良質で健全な整理」の好機と捉えている意見もあります。これは、引き受け基準の緩みが見直され、より健全な市場へと向かうきっかけとなる可能性を示唆しています。


▼株遊楽
オールドメディアはこのまま行ったら、大変だ、大変だと騒ぎ立てているが、まさに追剥ぎの思うつぼ。
立ち向かうことはしないが、逃げることはしない。
TACOはNATOが助けないと言っているが、いつから「助けを乞う」ところまで落ちぶれたのか!!


▼株遊楽
イランはもともとホルムズ海峡の完全封鎖を続ける意図はなく、下記内容を目的とした戦略的な判断をしているように思えるがどう思うか? @原油を出来るだけ高く維持し、トランプを追い詰める。 ➁国際社会を味方につける。
AIアシスタント
ご質問の意図を理解しました。イランのホルムズ海峡の完全封鎖に関する戦略的判断について、以下の通りご説明します。
イランがホルムズ海峡の封鎖を完全に続ける意図はなく、以下の目的のために戦略的な判断をしている可能性は十分に考えられます。
💰 原油価格維持とトランプ大統領への影響
ホルムズ海峡が封鎖されると、原油の供給が滞り、原油価格が高騰します。
イランによる一部のホルムズ海峡の事実上の封鎖、または封鎖を試みる動きによって、原油価格は急騰しました。
2026年3月19日には1バレル110ドルに到達。
3月20日には98.09ドルの取引価格を記録。
一時は119ドルまで上昇しました。
多くの国々がホルムズ海峡の航行を避けています。
トランプ大統領は米軍によるイランの「完全制圧」を示唆しましたが、その後のホルムズ海峡の安全確保は他国に委ねる可能性に言及。
米国政府は、高騰する原油価格を抑制するため、イラン産原油の一部または石油製品の制裁を一時的に緩和しました。
特に海上輸送中のイラン産原油約1億4000万バレルの販売・購入を30日間認める措置を取りました。
これはトランプ政権が中間選挙を控え、原油価格の高騰を抑制したい意図があると指摘されています。
イランは意図的に原油価格を高く保ち、米国の国内経済やトランプ大統領の政治的立場に影響を与えようとしている可能性があります。
🤝 国際社会との関係構築
イランは、国際社会からの信頼獲得や、友好国との関係強化を目指している可能性があります。
日本とイランは歴史的に友好的な関係を維持しており、アフガニスタン再建や中東の地域外交で協力しています。


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