株錬金の株式投資探求掲示板(テンバガー発掘)

過去ログ527 2026/3/27 7:05

▼株遊楽
<私のカーグ島防衛作戦計画その2>
敵に少人数であることを悟られないようにする工夫が必要(空城の計)


▼株遊楽
<私のカーグ島防衛作戦計画>
【前提条件】
@敵は原油高を回避するため、石油基地を破壊しない。
➁防衛隊は殉死を前提とし、出来るだけ少人数とする。
【作戦計画】
@石油タンクを背に塹壕等の防衛線を張る。
➁敵が駐留すると思われる箇所に多数の兵器を放置し、回収を試みた瞬間建屋丸ごと爆破する。
B敵に駐留を成功させ、TACOが自慢げに記者会見をしているときに、ドローン&ミサイル攻撃により部隊を殲滅する。

今日は配当権利最終日なのに、TACO助のせいでダメそう。


▼株遊楽
決算資料等分析(その35)
6768タムラ製作所(評価B)
@進捗率
・10-12(4-12)期営業益&純益進捗率18.2%(75.9%)、59.3%(112.5%)
・4-12(3Q)経常益進捗率は80.7%に達し、5年平均の56.4%も上回った。
A業績
・1株利益7.5円(PER80.1)、PBR0.79、利回り2.15%
・4-12(3Q)経常益は前年同期比12.8%増の35.5億円に伸びた。
・10-12(3Q)経常益は前年同期比30.0%減の9.76億円減少、売上営業利益率は前年同期の5.0%→2.9%に悪化した。
・26年営業益50.0億円(24年49.4億円、1.01倍)
・2006年度比売上1.5倍、営業利益1.4倍
※この項目は何年経っても、売り上げ・利益が伸びない企業は除外するという考えから設けたもの。
B配当
・2024年10→2026年13円
C日足チャート:悪、下げ止まり近いと見る
・いい感じでBB+3.0σまで伸びたあと急降下-3.0σ、下げ過ぎリバウンド可能性大
・ストキャスDC下降中12、MACD低下中-6&RSI下降中38
D信用取り組み(3/13現在)
・売り残26.8万株、買い残82.7万株。倍率3.7
※取り組み厚い
・追剥ぎ機関:要注
2025年11月以降動きなし、Barclays 36万株、モルガン40万株
Eその他参考情報
・第14次中期経営計画
2027年3月期目標
営業利益利益率8%以上(2026予4.2%)
ROE8%以上(2025実4.6%)
PBR1倍以上(2026予0.81)
・配当性向:
2026年3月期(予想): 38.4%
2025年3月期 38.2%
2024年3月期: 36.7%
・株主優待:なし
・自社株買い:なし
・事業の特徴
電子部品の開発・製造:AIサーバーやデータセンター関連の需要拡大に対応。
海外展開:マレーシアでの生産能力倍増と、中国からの電子部品移管を進めています。
サステナビリティへの取り組み:タムラグループのサステナビリティを重視しています。
・為替レート:不明
・大株主:省略
・掲示板の評判:悪い
例1:仮に予想は良い数字をぶち上げても、実際に期末の結果を見たらネガティブサプライズハイパー特損が発生するというのがここの手口。
"例2:結局500円台まで向かってくのね笑
どうせレーザー何ちゃらも何ちゃらガリュウムのポジポジIR出てもいっときだけあげてあとは順調に下がるの様式美やと思うよ"


▼株遊楽
第82空挺師団の上陸作戦?まじで?
近代戦は、ドローン対ドローンなのに、TACOは雲霞のごとく押し寄せる、恐怖心もない特攻機と戦わせるつもり?
大丈夫なのかな?


▼株遊楽
世界一の富豪一族の誰か?


▼株遊楽
大富豪の中で原油が上昇すると一番恩恵を受けるのはどの一族か?


▼株遊楽
ロスチャイルド家がどのようにして戦争と金融を結びつけ、その富を拡大していったのか、その歴史的背景について説明しましょうか?


▼株遊楽
今日の動き
注目株で目立つのは
3853アステリア1674(+155)
のみ


▼株遊楽
高市首相のTACOとの会談について、朝日新聞や共産党になんやかんや言われる筋合いは無いわ。
以下の恨み忘れていないからな!
朝日新聞は、北朝鮮への帰国事業として多くの在日朝鮮人が渡航するよう推奨していたのか
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朝日新聞は、北朝鮮への帰国事業を推進する論調を繰り返し、在日朝鮮人の渡航を推奨していました。
🚢 帰国事業と朝日新聞の関与
積極的な報道 朝日新聞は、1959年12月に帰国事業が実現するまでの間、保守・革新超党派の政治家や文化人が帰国運動に協力する動きを大きく取り上げました。
社説での推進 再三にわたり社説で帰国を推進する論調を繰り返していました。
「人道行為」としての評価 当時の日本国内では、自民党から共産党、そして朝日新聞を含むメディアが、帰国事業を「素晴らしい人道行為」として称賛していました。
🌐 帰国事業の背景と実態
大規模な移動 1959年から1984年までのおよそ25年間にわたり、在日朝鮮人を中心に約9万3千人が北朝鮮に渡りました。この中には日本人配偶者約6,800人も含まれています。
「地上の楽園」宣伝 事業が始まった当時、北朝鮮は「地上の楽園」と宣伝し、日本での貧困や差別から逃れるため、多くの人々が自ら望んで渡航しました。
現実との乖離 しかし、実際に北朝鮮に渡った人々は、宣伝とは異なる厳しい現実を経験しました。移住者は「敵対階級」とされ、常に監視対象となり、食料も乏しく、苦しい状況に追い込まれました。


▼株遊楽
TACOとの会談がじゃが芋でなくて良かったと思ったが、仮に共産党の山添拓議員だったらどうなっていたか?
TACOに正論が通じると思っているのか、高市首相の思いを代弁すれば、"てめえ勝手に戦争始めやがって、何に言ってんだよ、人に尻ぬぐいさせるんじゃねえよ、さっさとやめろ!このタコが!"、それをこらえて国益の為ああいう言い方をしたんで、大和民族としては、心中はらわた煮えくり返っていると思うけど。


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