株錬金の株式投資探求掲示板(テンバガー発掘)

過去ログ535 2026/4/10 8:39

▼株遊楽
決算資料等分析(その41)
6804ホシデン(評価B)
@進捗率
・10-12(4-12)期営業益&純益進捗率45.5%(88.2%)、56.0%(98.1%)
・4-12(3Q)経常益進捗率は95.8%に達し、5年平均の80.9%も上回った。
A業績
・1株利益前期294.5円(PER9.3)、PBR0.92倍、利回り1.83%
4-12(3Q)経常益は前年同期比74.3%増の210億円に拡大した。
・26年営業益190億円(24年129億円、1.2倍)
・2006年度比売上2.0倍、営業利益4.3倍
※この項目は何年経っても、売り上げ・利益が伸びない企業は除外するという考えから設けたもの。
B配当
・2024年68→2026年50円
C日足チャート:当面横ばいと見る
・BB+2.0σから-3.0σまで急落後、-1.0σまで切り返し底入れ?
・ストキャスGC上昇中58、MACD GC間近か-37&RSI上向き39
D信用取り組み(3/27現在)
・売り残0.8万株、買い残12万株。倍率14.6
買い残2025年5月30日58万株から急減。
・追剥ぎ機関:要注
2026年3月 Barclay 38万株
Eその他参考情報
・中期経営計画:不明
 統合報告書の最新版は2025年3月31日と古い
※この項目は新中期計画のIRが出るタイミングかどうかにも留意する必要がある。
・配当性向:30%目標
※守る気あるのか?
日付配当性向
2026年3月期予22.4%
2025年3月期15.5%
2024年3月期32.0%
2023年3月期22.3%
2022年3月期17.5%
2021年3月期29.9%
・株主優待:なし
・自社株買い:
2025年7月23日発行済株式数の約11%・約48億円上限の自社株買い
2025年11月7日発行済株数の約3.9%・42億円を上限とする取得枠設定
2025年12月発行済株数の約5.9%・約35億円上限、ToSTNeT-3での取得予定
・事業の特徴
 ベトナムなどア ジアを中心に多数の生産拠点・関係会社を持ち、世界の需要地に近い場所で部品を供給できる体制があります。(f.irbank.net)
 任天堂向け売上が非常に大きく、カスタム対応力が収益の柱になっています。
 コネクタなどの機構部品に強み
・為替レート:
 2025年3月期1ドル145円
・大株主:省略
・掲示板の評判:微妙
"例1:しばらくおとなしくなり潜めていたが、そろそろ来るんじゃないかな。
任天堂だけじゃないからな。!"
"例2:昔昔大昔から、株主無視です。村上様出陣お願いします。
さすがSwitch銘柄"


▼株遊楽
3656 Klab4月9日終値309円(-22)

<3月8日の再掲>
眺めるだけ
崖から落ちないように
3656 KLab383円  前日比 +21
2014年8月2454円の高値有り。


▼株遊楽
5816オーナンバが4月9日1795円の年初来高値に面合わせ、これは何を意味するのか?


▼株遊楽
3378さくらインターネットを空売りしている個人について、大変ではないかと損益を推定して見たところ、推定建値が3108円と何の問題もないことが分かりました。
まったく、余計なお世話でした。


▼株遊楽
今日の動き

注目株で目立つのは
3192白鳩(評価C) 516(+66)
買われている理由は不明
1447SAAFHD(評価D)  345(-80)
オンライン学習サービスを運営する企業との資本・業務提携を発表し、
デジタル人材プラットフォーム構想などが材料となって、株価が大きく上昇しましたことによる利益を確定売り。

あとは、80%程度の銘柄が下げています。


▼株遊楽
今日の動き

私の注目株では、目立った銘柄はないです。

60%程度の銘柄が下げています。


▼株遊楽
決算資料等分析(その40)
4680ラウンドワン(評価B)
@進捗率
・10-12(4-12)期営業益&純益進捗率15.3%(64.9%)、14.0%(63.6%)
・4-12(3Q)最終益進捗率は63.6%にとどまり、前年同期の73.0%も下回った。
A業績
・1株利益67.8円(PER15.3、PBR3.35、利回り1.82%
・4-12(3Q)最終益は前年同期比0.9%増の113億円となった。
・26年営業益301億円(24年242億円、1.2倍)
・2006年度比売上3.8倍、営業利益2.4倍
※この項目は何年経っても、売り上げ・利益が伸びない企業は除外するという考えから設けたもの。
B配当
・2024年12→2026年18円
C日足チャート:当面横ばいと見る
・BB+2.0σから長期にわたり下げ続け、-2.0σで底入れ?
・ストキャスGC上昇中67、MACD GC上昇-43&RSI上向き43
D信用取り組み(3/27現在)
・売り残75万株、買い残348万株。倍率4.7
売り残2026年2月20日14万株から急増。
・追剥ぎ機関:要注
2026年3月 AHL Partners 176万株
Eその他参考情報
・中期経営計画:不明
※この項目は新中期計画のIRが出るタイミングかどうかにも留意する必要がある。
・配当性向:25%前後
日付配当性向
2026年3月期予29.0%
2025年3月期28.0%
・株主優待:
 自社施設割引券(詳細省略)
・自社株買い:なし
・事業の特徴
 ボウリングレーンとクレーンゲームなどのアミューズメント機を大量に配置し、ファミリーや若年層の長時間滞在を狙った構成になっています。
 ゲームセンター単体ではなく「一日遊べる複合施設」にすることで、グループ利用とリピートを取り込みやすい構造になっています。(kabutore.biz)
 🌏 海外展開と新たな柱
 近年は米国を中心に、海外のボウリング・アミューズメント施設も拡大しています。
・為替レート:
 2025年3月期1ドル140円
 海外店舗が稼いだ利益を円に直すときには、円安は基本的に有利
 ただし、海外出店コストや投資額は重くなりやすく、為替ブレのリスクもある
・大株主:杉野公彦(20.7%)
・掲示板の評判:微妙
例1:サンリオやGENDA等、大体同セクターで連動してきている中で、今日はここだけ上がってる、というのがこれまでと少し違う、期待が持てる兆候としてあるなと思います!
"例2:原油高のダブルパンチですな
@電気代が高くなり、販管費増
Aプラなどの化学製品、食品など生活耐久財、消費財の値上がりによる娯楽費の捻出悪化によるトップライン減少"


▼株遊楽
<タコポン助の言い分>
停戦合意は「完全な勝利」
イランとの停戦合意について、米国側の立場から「アメリカにとって完全な勝利だ」と非常に強い言葉で評価したと報じられています。
交戦停止や制裁緩和ではなく、「イラン側が条件をのんだ結果としての停戦だ」というストーリーを強く打ち出しています。
軍事行動が交渉力を高めたという主張
それまでに行われた対イラン攻撃を「非常に成功した」「軍事目標はほぼ達成した」と評価し、それがイラン側に圧力をかけ、停戦合意を引き出したのだと主張しています。
自分の政権は弱腰ではなく、「力を示したからこそ停戦を勝ち取れた」という語り方になっています。
イランへの強い警告とギリギリのライン。

【私見】
@イラン攻撃の目的は、ホルムズ海峡の開放でした。それで、勝った・勝ったと国民にアピールしても支持率は上がらない。
➁脅しが効いたので、交渉が上手くいくと思い込んでいるようだが、そうはイカキン。また、ヒステリーを起こすと推察。


▼株遊楽
イラン戦争の2週間停戦が次の戦争準備期間だと仮定したら、どちらが有利となると思うか?
AIアシスタント
現在の米軍・同盟側とイランの軍事バランス、補給能力、経済状況などを踏まえると、純粋な「軍事準備期間」として見た場合、短い停戦でより得をしやすいのは、アメリカ・同盟側だと考えられます。(invesco.com)
一方で、2週間という短い期間でも、イラン側が相対的に有利にできる要素もあります。
非対称戦力(安価なドローン、巡航・弾道ミサイル、沿岸の対艦ミサイル部隊など)の分散・再配置
重要拠点の偽装強化やデコイの設置による、次回空爆時の命中率低下
シーア派民兵や「抵抗の枢軸」との連携調整により、中東全域での間接圧力を再構成すること(clearing.mod.go.jp)
ただし、イラン経済は制裁と戦闘長期化でかなりの負担を抱えており、補給・再建能力は米側より制約が大きいとみられます。(invesco.com)


▼株遊楽
3778さくらインターネット:モルガンが4月6日に90→99万株と売り上がっています。
2026/3/18個人の244万株はそのままです。
3月18日株価2802→4月6日株価503円


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