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1 亜季乃

修学旅行

私はさゆり、中学2年生です。
実は私、親友にも内緒にしていることがあります。
実は…中学生にもなって、まだ時々おねしょしちゃうの><
小学生の頃までは許してくれてたママも中学生になってからは叱るようになって
最近は「言って分からない子どもにはお尻に教えることにします!」ってお尻ぺんぺんされてるの><
家ではまだいいんだけど、もうすぐ修学旅行があるんです
どうしよぉ〜〜。みんなの前でおねしょしちゃったら…
[作者名]
亜季乃
(PC)
2 亜季乃
「さゆり。もうすぐ修学旅行でしょ?どうする?またおむつ買ってこようか??」
ママがある日そう言いました。
実は小学校の修学旅行の時は、こっそりママが保健室の先生にだけ話してくれて
保健室の先生のお部屋で、おむつをして寝たの。
1泊だけだったし、「お腹痛い」って嘘ついて、先生のお部屋で寝たの。
だけど中学校の修学旅行は2泊もあるし、それにまた保健室の先生にだけ話すってのも恥ずかしいしなぁ〜><
でもでも、最近私おねしょしてないし、きっと直ったんだよ。
きっと大丈夫☆
そう思ってママには「いらない」って答えておいたの。
「でも万が一…」って心配そうにママは言ってたけれどきっと大丈夫だと思うの
[作者名]
亜季乃
(PC)
3 亜季乃
今日は待ちに待った修学旅行の日。
1日目はお寺を見に行ったり、古い町並みを散策したり、公園で遊んだり…
みんなとっても楽しそう☆私もとっても楽しい☆

そして夜が来て…

わたし達は小さな旅館に泊まることになりました。
4人1組で1部屋。
私は仲良しの、りん、みく、さらと一緒です。
[作者名]
亜季乃
(PC)
4 亜季乃
みんなでお風呂に入って、ご飯を食べて、あっと言う間に消灯時間。
先生が最後の見回りに来ました。
「そろそろ寝る時間だぞぉ〜」
「はぁ〜〜い」
4人で一斉に返事をしました。
「よしよし。お前達みんなちゃんとトイレ行ったか?おねしょする奴はお尻ぺんぺんだぞ」
「やだぁ〜、先生セクハラ」
みくが笑ってそう答えました。他のみんなも笑っていました。私も一緒に笑っていたけど、内心不安でした…
担任の先生は体育会系のごつごつしたオヤジで、みんなに「ゴリラ」って呼ばれてるの。
本当は「後里(ごり」なんだけどね(笑)
あんなゴリラにお尻叩かれたら…お嫁にいけないよぉ〜〜
[作者名]
亜季乃
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5 削除済
6 亜季乃
「ゴリラにお尻叩かれたら最悪だよねぇ〜」
先生がいなくなったのを待って、りんがそう言った。
「うんうん、マジきもいよ。セクハラだよね」
みくもそう言った。
「でもそんな事きっとしないよ。見た目よりも優しい先生だから…」
おとなしいさらはちょっと先生を庇った。
「そ…そうだよね。そんな事しないよね…ハハハ」
私は自分に言い聞かせるようにそう言って力なく笑った。
「けど…私さゆりのお尻なら叩いてみたいかも?ぷりんぷりんでかわいもん!」
そう言ってりんが私のお尻を触った。
「もう!!なにすんのよぉ」
「ハハハハハ…」

みんなで大笑いして、バカ話したり恋バナしたりして
いつの間にかみんな眠ってしまった
[作者名]
亜季乃
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7 亜季乃
目が覚めた時、私は真っ青になってしまった。
昨日ちゃんと寝る前にトイレへ行っておいたのに、おねしょをしてしまったの…
[作者名]
亜季乃
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8 亜季乃
「おはよぉ〜〜」

「おは〜〜ぁ」

みんな順番に起きてきた。私は寝てるふりをしていました。

「あれぇ?さゆりちゃんはまだねんねでしゅかぁ?」
そう言ってりんが近寄って来た。どうしよう…
「さゆり〜、早く起きないと先生に叱られるよお」
そう言われたのでゆっくり目を開けて答えました。
「あのね…なんだかめまいがするの」

「えぇ?大丈夫?」
さらが心配そうに答えた。

「うん、よくあるんだ。しばらく寝てたら治まるの」

「そんな事いって〜、あんたおねしょでもしたんじゃないの??」
そう言ってみくがいきなり掛け布団をはぎとった。

「きゃーーーー」
[作者名]
亜季乃
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9 亜季乃
ぽかーんとする3人。
嫌な匂いが漂い、びしょびしょの布団が露わになった。

「きゃははは。冗談で言ったのにマジでおねしょしちゃったの?」
みくが大きな声で笑った。

「やめてよぉ。そんな大きな声で…」

「さゆりちゃん、おねしょする子は先生にお尻ぺんぺんしてもらいましょうね」
りんがイジワルそうにそう言った。

「やだ!それだけは許して!」

「でも…ちゃんと先生に謝ったほうがいいよぉ…」
さらが静かにそう言った。

「でも…でも…」

「そうねぇ〜。中学生にもなっておねしょんんて恥ずかしいよね。じゃあ、こうしましょ。先生には黙っててあげる。その代わり…」
[作者名]
亜季乃
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10 亜季乃
りんの言う「その代わり…」は
3人に10発ずつ、合計30回お尻を叩かれる事だった。
友達にお尻を叩かれるのは恥ずかしいけど…先生に叩かれるよりはマシだって思って「分かった…」って答えたの。
[作者名]
亜季乃
(PC)
11 亜季乃
「じゃあ、まずは私から」
そう言って1番に手を上げたのはみく。
みくはバトミントン部に入ってて腕の力が強い。
何度か腕相撲したけど、1回も勝てたことが無い。

「さぁ〜、さゆりちゃん。お姉さんのお膝にいらっしゃい」

そう言うとみくは私の腕を掴んでぐいっと引き寄せた。そして膝の上にうつぶせに乗せると、腰をしっかり抑え、びしょびしょになったパンティとパジャマの下を一気に膝まで下ろした。

「やぁ〜〜ん」

私は大きな声で叫んでしまった。

「何がいやなのよ!お仕置きはお尻丸出しに決まってるでしょ?ほら、いくよ!」

パシン!パシン!
パシン!パシン!

さすがバトミントン部。ママのお仕置きよりも痛いよ。

パシン!パシン!
パシン!パシン!

「痛いよぉ〜。ごめんなさい」
「だぁめ!しっかり10回反省しなさい!」

パシン!

…パシーーン!!

最後に1回強く叩いて、みくはお膝からおろしてくれた。
[作者名]
亜季乃
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12 亜季乃
「次はさらね」
みくがそう言った。
「え…でも私は…」
「いいからいいから」
「じゃあ、さゆり今度はお布団の横で四つんばいになって」
おとなしいさらは遠慮がちにそう言った。
お布団の濡らした部分を眺めるような形で四つんばいになると、さらはさっきみくが脱がせたパンティを穿かせた。
1度脱いだパンティはとても冷たくて気持ち悪い。
「あぁ〜ん、なんだか気持ち悪いよ」
そう言うとさらいつもとは違うちょっと低い声でこう言った
「私もね、小学生の頃おねしょしてたの。そしたらお母様が来ておしおきされるんだけど、パンティは脱がさないのよ。自分が濡らしたっていう恥ずかしさを引き出すのよ。このお布団見てごらんなさい!」
そう言うといきなり頭をぐいっと押さえられて布団に近づけられた。
ツンといやなにおいがする。

「やだ…ごめんなさい」
「だめ!ちゃんとお仕置きを受けなさい!」

パシン!

「本当に…」

パシン!

「こんなに大きくなって」

パシン!

「恥ずかしいことですよ」

パシン!

「反省しなさい!」

パシン!パシン!

「ごめんなさ〜い」
私は足をばたばたして謝った。
みくほど痛い訳じゃないけど、なんだかお母さんのおしおきみたいで、怖かった。
いつもはおとなしいさらなのに><

「だめ!動かないの!」
パシン!パシン!
パシン!
パシーーーン!!
[作者名]
亜季乃
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13 亜季乃
お説教しながらお仕置きされたのでみくよりも時間がかかった。
その間、ずっと自分が濡らしたお布団を見せられていて本当に恥ずかしかった。

「さてと…」
りんが腕まくりをして立ち上がった。
「今度は私の番だよね?」

りんは大の仲良しなんだけど、ちょっとサディスティックなところがあるの。

「さあ〜て、さゆりちゃん。お尻ぺんぺんですよぉ〜」
そう言うと私の腕をつかんで立ち上がらせた。

「そこに手をつきなさい」

りんが指差したのはお部屋の入り口付近の柱だった。

「こんなところでお仕置きされたら誰かに見られちゃうよぉ〜」

「見てもらいなさい!!」
そう言ってりんは私のパンティを膝までおろした。

「やっぱりさゆりのお尻はかわいいわねぇ〜」
そう言って私のお尻を撫でた。

「や…ゃん」
私は変な気分になってお尻をくねくね動かした。
するといきなり

パシン!!

「いやらしい!お尻をくねくねさせて!」

パシン!

「ここは、おねしょしちゃう赤ちゃんなのにねぇ〜」
そう言って今度は私の大事な部分をぎゅーっとつまんだ。

「ぁ…」

パシン!パシン!

「お仕置き中よ?」

パシン!

「分かってるの?」

パシン!

「ご…ごめんなさい…」

りんは1回叩くたびに私のお尻を撫でる。
その度におしりを動かして叱られ、叩かれる。
その繰り返し。すごくイジワルな叩き方だ。

「反省なさい!」
パシン!パシン!
パシン!パシン!

連続で強く叩かれて、やっとお仕置きは終わった。
[作者名]
亜季乃
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14 亜季乃
「よろしい!ちゃんとみんなのお仕置きを受けたんだね」
気がつくと、部屋の前にゴリラ…いや後里先生が立っていた。

「せ…せんせい…」

私は下半身裸なのも忘れてその場に座りこんだ。

「大きな声と音がするから見に来てみたら…お仕置き中だったんだね」

「ご…ごめんなさい」

「ゆうべ言ったよな?おねしょする子はおしおきだって」

「で…でも…」

「お仕置きの仕上げは先生だ」

「や…やだ…ごめんなさい…」

「だめだ!」

そう言うと先生は私の腰をぎゅっと掴み、横に抱えた。
そして膝にあったパンティとパジャマの下を足首まで下ろした。
[作者名]
亜季乃
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15 亜季乃
「ごめんなさい!ごめんなさい!」

「だめだ!!」

パシン!パシン!
パシン!パシン!

「中学生にもなっておねしょとは!」

パシン!パシン!
パシン!パシン!

「今日だけじゃないんだろう?お母さんにお仕置きされてるんだろう?」

パシン!パシン!
パシン!パシン!

「そんなことないです!今日はたまたま…」

「嘘をつくな!」

パシン!パシン!
パシン!パシン!

「お母さんに聞いてるんだぞ!」

パシン!パシン!
パシン!パシン!
[作者名]
亜季乃
(PC)
16 亜季乃
私は頭が真っ白になって、先生の言ってることがよく分からなかった。
同室の友達も、さっきまで冗談まじりでお仕置きしてたのに
大変なことになったとオロオロしている。


パシン!パシン!
パシン!パシン!
パシン!パシン!

… … …


何分叩かれたのか、何回叩かれたのか分からない。
ただ恥ずかしくて、痛くて…
「ごめんなさい」と何度も謝って、やっと先生は手を離してくれた。


「お母さんがね、たまにさゆりはおねしょするからこれを渡してくれって」

そう言って先生が見せたものはおむつだった。

「や…いやぁ〜」

取ろうとすると先生はそれをひょいと持ち上げて
「これは今夜俺がつけてあげよう」

「や…やだ!自分でします!」

「だめだ!おねしょするような子どものくせに恥ずかしいのか?」

「だって…だって…」
[作者名]
亜季乃
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17 亜季乃
私が泣きながら先生に許しを請っていると、突然若い男の人の声がした。

「後里先生、その子はまったく反省していないようですね?」

顔を上げてみると、そこには沢山のクラスメイトや他のクラスの子、それに隣のクラスの担任の先生がいた。

「ぼくが代わりにお仕置きしてあげましょうか?」

そう言うといきなり部屋の中に入ってきて、私のあごをぐいっと持ち上げた。

「ふぅ〜ん。なかなかかわいい子だね」

「や…もう許してください」

「だめだ。ぼくのお仕置きをうけてからだよ?さあ、こっちへ来なさい!」

先生はいきなり腕を掴むと私を廊下へ連れて行った。

「みんな、君のお仕置きが見たいんだって」

そう言うと、足首にあったパンティとパジャマの下を剥ぎ取った。
[作者名]
亜季乃
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18 亜季乃
「さぁ〜、お尻ぺんぺんだよ」
そういうと先生は廊下にある椅子に座り、私を膝に乗せた。

「やだ…やだ…」
私は足をばたばたして抵抗した。
ゴリラに叩かれるのも恥ずかしいけど、こんな大勢の人の前でこんな若い先生にお尻を叩かれるなんて、恥ずかしすぎるよ><

「こら〜!ばたばたせず、素直にお仕置きを受けなさい!」

パシン!!

ゴリラが私のお尻を叩いた。

「いいんですよ、後里先生。そのためにすべて脱がせたんです。こうして足をばたばたすると…」

いきなり先生は足を高く上げて私の腰を持ち上げた。そして私を両足を掴んで足を開かせた。

「ほ〜ら、おねしょしちゃったアソコが丸見えになるんです」

「いや〜!!」

「恥ずかしいよねえ〜。おねしょは恥ずかしいことなんだよ?ここにたっぷり教えてあげるよ?」

そう言って先生は私のアソコをツンツンとつついた。


「ぁ…」

小さな声を出すといきなり

パシン!パシン!

「おしおき中だよ?」

パシン!パシン!

「ご…ごめんなさ〜い」

パシン!パシン!

ゴリラのように力任せな叩き方はしない。だけど女の子の羞恥心を煽るのが上手なお仕置きだ。

「ほ〜ら、そんなに足をばたばたしてると、男子にアソコを見られるよ?」

パシン!パシン!
パシン!パシン!

「おねしょしちゃうような子どものくせに」

パシン!パシン!
パシン!パシン!

「ここは大人なのかな?」

そう言ってまた先生は私のあそこを触った。

「ふぅ〜〜ん。おねしょだけじゃなく、おもらしもするようだ。」

パシン!パシン!
パシン!パシン!

「悪い子だ!」

パシン!パシン!
パシン!パシン!
パシーーーン!!
[作者名]
亜季乃
(PC)
19 亜季乃
先生は私を膝から降ろし、立たせた。

「床に手をついて、お尻を高く上げなさい」

「やだ…そんな事したら…」

パシーーン!

「口答えをするような悪い子は…お仕置きが増えるんだけどなぁ〜」

仕方なく私は従った。
床に手を付き、お尻を高く上げると…


「ぃゃ〜〜!!!」

私は恥ずかしくて起き上がった。

パシン!!

「だめだ!ちゃんとしなさい!」

パシン!!

先生に無理やり頭を押さえられまたさっきの格好にされた。
頭を低くして、床に手をつくと、パジャマの上が胸までめくれて胸が丸出しになる。
おまけにお尻を高く上げてるから何もかも丸見え!

「ごめんなさい!ごめんなさい!!」

私は必死で謝った。

男子は必死で見入っている。
女子はオロオロしてたり、泣いてたり、笑ってたり色々。
恥ずかしくて恥ずかしくて死にそうだった。
こんなに恥ずかしいのに先生は床においてあった何かを拾いながら言った。

「さっきおかみさんに言って借りてきたんだよ?これでおしりぺんぺんだ!」

パチーーン!!

それは和裁の時とかに使う竹の長い物差しだった。
[作者名]
亜季乃
(PC)
20 亜季乃
パシーーン!

パシーーン!

パシーーン!

… … …

時間をかけ、ゆっくりと物差しでお尻を叩かれた。

「痛いよぉ〜痛いよぉ〜」

「痛いのは当たり前だよ?」

パシーーン!

「先生はお仕置きをしているんだからね」

パシーーン!

「ごめんなさい!ごめんなさい!」

パシーーン!

「みんなにちゃんと謝りなさい?」

パシーーン!

「もうしないって約束しなさい」

パシーーン!
パシーーン!

「もうしません!ごめんなさい!もうしませ〜〜ん!!!」

パシン!パシン!
パシン!パシン!
パシン!…

連打で何回か打たれて、やっと先生は手をとめてくれた
[作者名]
亜季乃
(PC)
21 亜季乃
「ひっく…ひっく…」

私は泣きながら廊下の床に座り込んだ。

「反省したようだね?」

私は返事が出来ずうなずいた。

「よろしい。いい子だ」

そう言って先生は私の頭を撫でてくれた。

「さぁ、今から朝ごはんだ。みんな食堂へ行こう」

周りを囲んでいた生徒が、少しずつ去っていった。
私は同室の3人に支えられて立ち上がった。
そこへゴリラ…じゃなく後里先生が近寄って来て言った。

「さゆりはみんなが朝ごはん食べてる間、ここにこれをつけて立ってなさい」

そう言って私を床に寝転ばせると足を開きオムツをあてた。
そしてパジャマの上を脱がせた。

「やだ…やだ…ごめんなさい…。もうしないから…」

「ちゃーーんと立ってるんだぞ!服を着たりしたら1日中裸で外にくくりつけておくからな!!」

そう言ってみんなと一緒に食堂へ向かった。

私が許してもらえたのはみんなのご飯が終わってからだった。

「さぁ、服を着て急いでご飯を食べて来なさい。おむつはもう1枚あるから、今夜もおむつだぞ」


恥ずかしくて、痛くて、私はもう二度とおねしょしないって心に誓いました。


おわり
[作者名]
亜季乃
(PC)
22 亜季乃
なんだかだんだんエロに流れてしまってすいませんでした。
もっと「おもらし」に対するおしおきを考えていたんですが…やめておきました(汗)
私も今書きながら「おもらし」しちゃってます(^^;

さゆりみたいにお仕置きされたいなって思いますww
[作者名]
亜季乃
(PC)
23 無名さん
凄くいいです

また他のも書いてください
(S)
24 おん
私も大好きです・・
また書いてください・・
(PC)
25 コウ
すごくよかったです。おねしょとかオモラシのお仕置きは定番でいいですよね。亜季乃さん、これ書きながらオモラシしちゃったならお尻ペンペンのお仕置きしなきゃいけませんね(笑)。オモラシ見つかってお仕置きさらにお仕置き小説書いてたのバレてお仕置きになっちゃいますよ。次回作期待してます。
(S)
26 亜季乃
無名さん、おんさんありがとうございます
この名前では初めて書きました
また書きたいですが、ネタが無いから、お仕置きのネタがあれば教えて下さい
(i)
27 亜季乃
コウさん
面白くて笑っちゃいました
小説書いてお仕置きされて、お仕置きされてお漏らしして、お漏らししてお仕置きされて、お仕置きされてそれを小説にする

これの繰り返し(笑)

けどうちの彼氏は子羊さんだからお仕置きしてくれません(涙)
(i)
28 コウ
亜季乃さんの彼氏は優しいんですね。俺ならたっぷりお仕置きしちゃいますよ。
(PC)
29 しんじ
羞恥の感じられる描写がすごく良かったです!また書いてください(^o^)男の子の話ができたら良いかも。
(EZ)
30 あみ
亜季乃さん☆
おもらしのお仕置き小説書いて!
(EZ)
31 亜季乃
あみさん☆
分かりました
主人公の名前は「あみちゃん」にします( ̄ー ̄)
(i)
32 あみ
嬉しいです↑
楽しみにしてます♪
(EZ)
33 お尻
学校でも失敗しちゃいましたか。先生にまでお尻叩かれましたか。恥ずかしいけど仕方ないですね。
(PC)
34 お尻
今回はお父様は出ていらっしゃらなかったけど、未だ時々お父様にもお尻叩かれてますか?お母様からも最近は、愛の鞭を頂いてるんですね。
(PC)
35 お尻
お父様は、ご健在ですか?最近、お父様から、お鞭を頂く事はありますか?お父様は、お仕事がお忙しいですか?先生にオムツ当てられちゃったんですか?布オシメ?
(PC)
36 ナナシ
私も、叩かれたいですので
(PC)
37 あおい
いまもある?
(docomo)