1 熟年妄想族
熟年親父達の出張 第四章
第四章
part 1
「ほら……見せてみな?」
宮城の命令口調に新垣の下半身がさらに固くなる。彼は恐る恐る自分のイチモツを差し出した。
「俺のよりもデカイな?」
「課長のほうが全然太いですよ。私は課長のようなズル剥け太マラが好きなんです」
「そうか」
新垣の股間に鎮座する巨大な逸物。ズル剥けの亀頭は艶やかに濡れ光り、竿の血管がくっきり浮き上がっている。それを包む剛毛が濃く茂り、成熟した男の証となっている。
宮城は一瞬ためらった後、意を決したように顔を近づけた。鼻孔に微かな臭いが届く。石鹸と湯水に交じった独特の匂い。それは決して嫌なものではなく、むしろ彼の中の好奇心を掻き立てるものだった。
「シャブるの嫌だったらやめていいですから」
新垣が心配そうに声をかける。
「うるさいな……」
宮城は短く呟くと、舌先で先端をつつくように舐め始めた。温かい感触が伝わり、新垣は思わず喉の奥で呻き声を上げる。
「課長……すご……」
宮城の舌技は拙かったが真摯だった。大きく開けた口で亀頭全体を包み込み、ゆっくりと頭を動かしていく。時に雁首の段差を執拗に責めたり、尿道口を掘削するように舌を捻じ込んだり。裏筋に沿って柔らかく愛撫されると、新垣の腰が跳ね上がった。
「はぁっ……課長……そこ……敏感で……」
宮城は一瞥するとさらに力を込めて吸い上げる。唇から洩れるジュプジュプという音が露天風呂全体に響き渡るようだった。空いている方の手で付け根の陰嚢を優しく揉み込むのも忘れない。
「んぶっ……んごぉっ……」
時折嘔吐きながらも懸命に奉仕する宮城。普段の威厳ある上司の姿からは想像もできない痴態。新垣は胸の奥底から湧き上がる感動と興奮を抑えきれずにいた。
「どうだ俺のフェラは?気持ちいいか?」
宮城は一旦口を離し、新垣の目を見据えて尋ねた。舌先から垂れた糸が照明に照らされて煌めく。
「はぁ……はぁ……最高です……」
新垣は喘ぎながら答える。股間が熱く脈打ち、湯の中で震えていた。
「そうか!お前のはデカマラだからしゃぶり涯があるぞ」
宮城は嘲るように言いながらも、再び頭を下げて新垣の巨根を深く含んだ。今度は違った角度から攻めるつもりらしい。
「んごぉっ……じゅぷっ……」
宮城の喉仏が上下する。新垣の陰毛が口周りにくっつきそうなほど深く咥え込まれていた。時折咳き込みそうになりつつも決して離さない。まるで競争でもしているかのように執念深い口使いだ。
宮城の口腔内で更なる硬度を増す新垣の剛直。熱く滾る肉棒が課長の粘膜と擦れ合い奇妙な悦楽を与えてくる。こんなはずじゃなかった。ただの好奇心で始まっただけなのに。
「ああ……もう我慢できそうもありません……」
新垣が切羽詰まった声を上げる。彼の両手が無意識のうちに宮城の頭部に添えられていた。
「いいぞ中に出しても」
新垣の太腿に両手を掛けて固定し自ら激しく顔を上下させ始める。唾液と先走り汁が混ざり合った液体が泡立ちながら湯面に落ちていく光景は異常な程淫靡だった。
「課長……いいですか……そろそろ限界です……」
新垣の哀願とも取れる訴えに対して宮城は優しく言い放つ。
「いいぞ!全部受け止めてやる」
口角から溢れ出る涎すら気にせず一心不乱に貪り続ける宮城。舌先で鈴口を穿ったり雁首周りを掃除するかのように念入りに舐め尽くしたりと容赦なく追い込んでくる。遂には根元までしっかりと収納し口腔粘膜全体を使って刺激を与え始める有様であった。
「ああ!出る!出ちゃいます!」
新垣の叫びとともに爆発的な勢いで白濁液が噴き出した。最初の一発目は予想以上の量だったため咄嗟に反応出来ず大部分が外へ零れ落ちてしまう。しかし二撃三撃目に及んで漸く落ち着きを取り戻し残滓迄吸い取り終えることに成功する結果となる。
「ゴクッ……ゴクッ…………」
宮城課長は口いっぱいに広がる苦味に戸惑いながらも咀嚼を続けた。独特の磯臭さが鼻腔を抜け、口内では粘着質な塊が喉に貼りついている。
part 1
「ほら……見せてみな?」
宮城の命令口調に新垣の下半身がさらに固くなる。彼は恐る恐る自分のイチモツを差し出した。
「俺のよりもデカイな?」
「課長のほうが全然太いですよ。私は課長のようなズル剥け太マラが好きなんです」
「そうか」
新垣の股間に鎮座する巨大な逸物。ズル剥けの亀頭は艶やかに濡れ光り、竿の血管がくっきり浮き上がっている。それを包む剛毛が濃く茂り、成熟した男の証となっている。
宮城は一瞬ためらった後、意を決したように顔を近づけた。鼻孔に微かな臭いが届く。石鹸と湯水に交じった独特の匂い。それは決して嫌なものではなく、むしろ彼の中の好奇心を掻き立てるものだった。
「シャブるの嫌だったらやめていいですから」
新垣が心配そうに声をかける。
「うるさいな……」
宮城は短く呟くと、舌先で先端をつつくように舐め始めた。温かい感触が伝わり、新垣は思わず喉の奥で呻き声を上げる。
「課長……すご……」
宮城の舌技は拙かったが真摯だった。大きく開けた口で亀頭全体を包み込み、ゆっくりと頭を動かしていく。時に雁首の段差を執拗に責めたり、尿道口を掘削するように舌を捻じ込んだり。裏筋に沿って柔らかく愛撫されると、新垣の腰が跳ね上がった。
「はぁっ……課長……そこ……敏感で……」
宮城は一瞥するとさらに力を込めて吸い上げる。唇から洩れるジュプジュプという音が露天風呂全体に響き渡るようだった。空いている方の手で付け根の陰嚢を優しく揉み込むのも忘れない。
「んぶっ……んごぉっ……」
時折嘔吐きながらも懸命に奉仕する宮城。普段の威厳ある上司の姿からは想像もできない痴態。新垣は胸の奥底から湧き上がる感動と興奮を抑えきれずにいた。
「どうだ俺のフェラは?気持ちいいか?」
宮城は一旦口を離し、新垣の目を見据えて尋ねた。舌先から垂れた糸が照明に照らされて煌めく。
「はぁ……はぁ……最高です……」
新垣は喘ぎながら答える。股間が熱く脈打ち、湯の中で震えていた。
「そうか!お前のはデカマラだからしゃぶり涯があるぞ」
宮城は嘲るように言いながらも、再び頭を下げて新垣の巨根を深く含んだ。今度は違った角度から攻めるつもりらしい。
「んごぉっ……じゅぷっ……」
宮城の喉仏が上下する。新垣の陰毛が口周りにくっつきそうなほど深く咥え込まれていた。時折咳き込みそうになりつつも決して離さない。まるで競争でもしているかのように執念深い口使いだ。
宮城の口腔内で更なる硬度を増す新垣の剛直。熱く滾る肉棒が課長の粘膜と擦れ合い奇妙な悦楽を与えてくる。こんなはずじゃなかった。ただの好奇心で始まっただけなのに。
「ああ……もう我慢できそうもありません……」
新垣が切羽詰まった声を上げる。彼の両手が無意識のうちに宮城の頭部に添えられていた。
「いいぞ中に出しても」
新垣の太腿に両手を掛けて固定し自ら激しく顔を上下させ始める。唾液と先走り汁が混ざり合った液体が泡立ちながら湯面に落ちていく光景は異常な程淫靡だった。
「課長……いいですか……そろそろ限界です……」
新垣の哀願とも取れる訴えに対して宮城は優しく言い放つ。
「いいぞ!全部受け止めてやる」
口角から溢れ出る涎すら気にせず一心不乱に貪り続ける宮城。舌先で鈴口を穿ったり雁首周りを掃除するかのように念入りに舐め尽くしたりと容赦なく追い込んでくる。遂には根元までしっかりと収納し口腔粘膜全体を使って刺激を与え始める有様であった。
「ああ!出る!出ちゃいます!」
新垣の叫びとともに爆発的な勢いで白濁液が噴き出した。最初の一発目は予想以上の量だったため咄嗟に反応出来ず大部分が外へ零れ落ちてしまう。しかし二撃三撃目に及んで漸く落ち着きを取り戻し残滓迄吸い取り終えることに成功する結果となる。
「ゴクッ……ゴクッ…………」
宮城課長は口いっぱいに広がる苦味に戸惑いながらも咀嚼を続けた。独特の磯臭さが鼻腔を抜け、口内では粘着質な塊が喉に貼りついている。
(PC)
2 熟年妄想族
part 2
「うーん……しょっぱいような苦いような……」
彼は眉間に皺を寄せながら言葉を選んだ。沖縄訛りが混ざった口調が普段より乱れている。
「これが精子の味かぁ……初めてやっさぁ〜」
顎を動かし口蓋に塗りつけるようにして確認する。確かに青臭いし粘っこいが思ったほどの不快感はない。寧ろ……
「ちょっと癖になるかもしれんなぁ……」
新垣が驚いたように身を乗り出す。
「本当ですか?嬉しいですねぇ〜」
「嘘ついてどーするんさぁ」
課長は苦笑しながらも「まぁこれくらいなら平気だ。お前の精子なら喜んで受けてやる」
新垣は安堵の表情を浮かべた。
射精の余韻がまだ残る露天風呂で二人は並んで座っていた。湯気が薄く立ち込め始めている。
「課長のチンポ……さっきからまた硬くなってますよ?」
新垣の指摘に宮城は「課長のチンポは正直すぎるってか、お前の言う通りだな」二人は顔を見合わせて笑った。この数時間で彼らの関係性は決定的に変わってしまった。
「課長はどうでしたか?」新垣が慎重に尋ねる。期待と不安が入り混じった表情だ。
「意外と悪くなかったよ」宮城は肩を竦めた。「男同士でも結構感じるんだな」
「ですよね!」新垣の目が輝く。「特に課長の極太デカマラは素晴らしかったですし……」
「お前のは大きすぎだ」宮城は苦笑いを浮かべる。「あんなデカマラよく俺の口に入ると思ったな」
「申し訳ないです」新垣が謝る。「でも気持ち良かったんですよね?」
「まあな」宮城は照れ隠しに湯面を睨んだ。「だけどまだ信じられないんだよ」
「信じられない?何がですか?」
「自分が男のチンコをしゃぶってるなんてさ」
新垣は黙って微笑んだ。宮城課長の葛藤が痛いほどわかる。
「課長はやっぱり女性が好きですよね」新垣が静かに言う。
「当然だろ」宮城は即答した。「でも今回は例外だよ。特別な体験として記憶しておくさ」
「特別ですか」新垣の声が少し低くなった。「僕にとってもそうです」
「何がだ?」
「課長に触れることができたこと自体が特別なんです」
宮城は一瞬言葉に詰まった。新垣の真剣な眼差しが全てを語っていた。
「そろそろ上がるぞ」宮城が立ち上がる。湯気の中で二人の裸体がシルエットとなって重なり合う。
「ええ」新垣も続いて立ち上がった。勃起したままの下半身が妙に現実味を帯びて映る。
脱衣所での身支度もどこかぎこちなかった。互いの視線を感じながら手早く服を着替える二人。
部屋に戻った二人は布団を敷いた。宮城が冷蔵庫からビールを取り出しグラスを用意する。
「乾杯しようや」
「はい」
缶を開けグラスに注ぎ合う。黄金色の液体が泡立つ音だけが室内に響く。
「今日は特別な日だな」宮城がグラスを持ち上げる。「乾杯」
「カンパーイ」
一気に呷る宮城とは対照的に新垣はゆっくり飲む。彼の脳裏にはさっきの情景が鮮明に蘇っていた。互いの性器を口にした事実は未だ現実離れしていて夢のようだ。
「なぁ新垣」突然宮城が切り出す。「今日は一つお願いがあるんだけどよ」
新垣の鼓動が速くなる。まさか……
「なんだ急に改まって」平静を装いつつ聞き返す。
「この布団さ……」宮城の目が泳ぐ。「ちょっとずらせばくっつくだろ?昔一緒に野営したことあったじゃないか。あれみたいにくっつけて寝ないか?」
新垣は驚愕のあまり声も出なかった。宮城の方からこんな提案をしてくるなんて。これはつまり……いや違うかもしれない。期待してはいけないと自分に言い聞かせる。
「嫌ならいいんだよ別に」宮城が早口になった。「ただお前の温もりを感じながら眠りたいと思っただけなんだ」
「温もり」という単語がやけに生々しく聞こえる。新垣は何とか冷静さを取り戻そうとした。
「分かりました」彼は微笑む。「そういうことであれば是非ともそうしましょう」
二人で協力し布団をぴたりと横並びに敷き直す。
「うーん……しょっぱいような苦いような……」
彼は眉間に皺を寄せながら言葉を選んだ。沖縄訛りが混ざった口調が普段より乱れている。
「これが精子の味かぁ……初めてやっさぁ〜」
顎を動かし口蓋に塗りつけるようにして確認する。確かに青臭いし粘っこいが思ったほどの不快感はない。寧ろ……
「ちょっと癖になるかもしれんなぁ……」
新垣が驚いたように身を乗り出す。
「本当ですか?嬉しいですねぇ〜」
「嘘ついてどーするんさぁ」
課長は苦笑しながらも「まぁこれくらいなら平気だ。お前の精子なら喜んで受けてやる」
新垣は安堵の表情を浮かべた。
射精の余韻がまだ残る露天風呂で二人は並んで座っていた。湯気が薄く立ち込め始めている。
「課長のチンポ……さっきからまた硬くなってますよ?」
新垣の指摘に宮城は「課長のチンポは正直すぎるってか、お前の言う通りだな」二人は顔を見合わせて笑った。この数時間で彼らの関係性は決定的に変わってしまった。
「課長はどうでしたか?」新垣が慎重に尋ねる。期待と不安が入り混じった表情だ。
「意外と悪くなかったよ」宮城は肩を竦めた。「男同士でも結構感じるんだな」
「ですよね!」新垣の目が輝く。「特に課長の極太デカマラは素晴らしかったですし……」
「お前のは大きすぎだ」宮城は苦笑いを浮かべる。「あんなデカマラよく俺の口に入ると思ったな」
「申し訳ないです」新垣が謝る。「でも気持ち良かったんですよね?」
「まあな」宮城は照れ隠しに湯面を睨んだ。「だけどまだ信じられないんだよ」
「信じられない?何がですか?」
「自分が男のチンコをしゃぶってるなんてさ」
新垣は黙って微笑んだ。宮城課長の葛藤が痛いほどわかる。
「課長はやっぱり女性が好きですよね」新垣が静かに言う。
「当然だろ」宮城は即答した。「でも今回は例外だよ。特別な体験として記憶しておくさ」
「特別ですか」新垣の声が少し低くなった。「僕にとってもそうです」
「何がだ?」
「課長に触れることができたこと自体が特別なんです」
宮城は一瞬言葉に詰まった。新垣の真剣な眼差しが全てを語っていた。
「そろそろ上がるぞ」宮城が立ち上がる。湯気の中で二人の裸体がシルエットとなって重なり合う。
「ええ」新垣も続いて立ち上がった。勃起したままの下半身が妙に現実味を帯びて映る。
脱衣所での身支度もどこかぎこちなかった。互いの視線を感じながら手早く服を着替える二人。
部屋に戻った二人は布団を敷いた。宮城が冷蔵庫からビールを取り出しグラスを用意する。
「乾杯しようや」
「はい」
缶を開けグラスに注ぎ合う。黄金色の液体が泡立つ音だけが室内に響く。
「今日は特別な日だな」宮城がグラスを持ち上げる。「乾杯」
「カンパーイ」
一気に呷る宮城とは対照的に新垣はゆっくり飲む。彼の脳裏にはさっきの情景が鮮明に蘇っていた。互いの性器を口にした事実は未だ現実離れしていて夢のようだ。
「なぁ新垣」突然宮城が切り出す。「今日は一つお願いがあるんだけどよ」
新垣の鼓動が速くなる。まさか……
「なんだ急に改まって」平静を装いつつ聞き返す。
「この布団さ……」宮城の目が泳ぐ。「ちょっとずらせばくっつくだろ?昔一緒に野営したことあったじゃないか。あれみたいにくっつけて寝ないか?」
新垣は驚愕のあまり声も出なかった。宮城の方からこんな提案をしてくるなんて。これはつまり……いや違うかもしれない。期待してはいけないと自分に言い聞かせる。
「嫌ならいいんだよ別に」宮城が早口になった。「ただお前の温もりを感じながら眠りたいと思っただけなんだ」
「温もり」という単語がやけに生々しく聞こえる。新垣は何とか冷静さを取り戻そうとした。
「分かりました」彼は微笑む。「そういうことであれば是非ともそうしましょう」
二人で協力し布団をぴたりと横並びに敷き直す。
(PC)
3 熟年妄想族
part 3
新垣の予想通り次弾の準備が始まることとなったのか……
課長は、寝る前に、もう一度、どれだけ楽しい時間を過ごしたかを話してくれた。
布団を二つ並べて二人共真ん中にいた。
夜中に目覚めるとクーラーで肌寒むかったせいなのか課長はすぐ後ろにいて、背中から伝わる温もりを感じていた。課長のたくましい腕がしっかり自分を抱きしめていた。宮城課長の存在だけが確かな熱源だった。背中に課長の筋肉質な胸筋が触れ、勃起した太マラが尻の付け根を軽く押しているのを感じた。
(課長のモノ……すごく大きくなっている)背中越しにも分かる程の硬度と質量。それが尻の谷間に挟まる形となって押し付けられているのだ。否応なしに新垣自身の股間にも熱が集まっていった。
私は少し体を動かし、課長の太マラがお尻の頬の割れ目に収まるよう調整した。
課長の巨大な陰茎が、穴を突くようにした。
彼のイチモツは温かく、おそらく先端から滲み出た先走りで湿っていた。
透明な雫が肌に触れ、ぬるりとした感触を残す。
課長が寝ているのか起きているのかもわかりませんでしたが、宮城は熟睡しているように見えながらも無意識の本能に導かれているかのように新垣の体に密着していく。まるで野生動物が獲物を見つけたかの如く自然な動作だった。
彼の太マラが私の穴に当たる感覚を楽しんでいました。
彼は動き、課長の陰毛が臀部に触れる度に全身が痙攣するように反応してしまう。ついには丸く膨らんだ先端部分が入口を見つけてしまったようだ。
私の腰に腕を回し、前に突き上げ、ゆっくりと括約筋に圧がかかり強制的に拡張される感覚。
ズル剥け極太マラは容赦なく隘路を押し広げていく。
課長と繋がってる……課長の極太マラが私の中にあるのはとても素晴らしいことでした。
そして、昨夜露天で彼の勃起を見たときから、私は彼に入れて欲しいと欲情していたことに気付いていました。
彼は動いていませんでしたが、首に当たる息遣いを身近に感じ、阿吽の呼吸で彼が目覚めてたことがわかりました。
「課長……」
彼は何も言わず、半分ほど引き抜いてから再び挿入し、巨大なイチモツを私の肛門に突き入れた。何度も何度も、そしてどんどん速く、まるで私の中に精子を放出したいという切実な欲求があるかのように、私の肛門を激しく突き続けた。
私は彼の手を掴み、しっかりと握りしめました。彼の太マラが私の中で爆発し、大量の精液が私の肛門に流れ込むのを感じました。大きな叫び声とともにさらに2回射精し、最後に彼は体をビクッと動かして静かになりました。
しばらくそのままの状態で、彼の太マラは私の中にしっかりと差し込まれ、彼は荒い息をしていた。私はまだ硬い彼の太マラを尻の筋肉で握りしめ、余韻に浸たった。
すると彼の声が私の後ろから聞こえてきた
「アナルセックスは大丈夫だったか?」
「最高でした、課長。とても気に入りました。」
彼は大きく息を吐いた。
「よかった。ちょっと失礼なことをしたかと思ったよ。」
私は後ろに手を伸ばして彼の肩に手を置きました。
「いいえ、私もあなたと同じようにそうなることを望んでいました」
結局、私たちは再び眠りにつき、朝、私は目を覚ますと、隣で眠る彼を眺めていました。
彼が目を開けると、私たちは二人ともただ互いにニヤリと笑いました。
それから彼は身を乗り出し、ゆっくりと長いキスをしてくれた。
「今日は休みだな新垣」
視界の端に、彼の極太マラが硬くなって見えた。もっと激しく動きたがっているようだった。
残りの4日間はとても充実した楽しい日々になりそうだ。
終わり
新垣の予想通り次弾の準備が始まることとなったのか……
課長は、寝る前に、もう一度、どれだけ楽しい時間を過ごしたかを話してくれた。
布団を二つ並べて二人共真ん中にいた。
夜中に目覚めるとクーラーで肌寒むかったせいなのか課長はすぐ後ろにいて、背中から伝わる温もりを感じていた。課長のたくましい腕がしっかり自分を抱きしめていた。宮城課長の存在だけが確かな熱源だった。背中に課長の筋肉質な胸筋が触れ、勃起した太マラが尻の付け根を軽く押しているのを感じた。
(課長のモノ……すごく大きくなっている)背中越しにも分かる程の硬度と質量。それが尻の谷間に挟まる形となって押し付けられているのだ。否応なしに新垣自身の股間にも熱が集まっていった。
私は少し体を動かし、課長の太マラがお尻の頬の割れ目に収まるよう調整した。
課長の巨大な陰茎が、穴を突くようにした。
彼のイチモツは温かく、おそらく先端から滲み出た先走りで湿っていた。
透明な雫が肌に触れ、ぬるりとした感触を残す。
課長が寝ているのか起きているのかもわかりませんでしたが、宮城は熟睡しているように見えながらも無意識の本能に導かれているかのように新垣の体に密着していく。まるで野生動物が獲物を見つけたかの如く自然な動作だった。
彼の太マラが私の穴に当たる感覚を楽しんでいました。
彼は動き、課長の陰毛が臀部に触れる度に全身が痙攣するように反応してしまう。ついには丸く膨らんだ先端部分が入口を見つけてしまったようだ。
私の腰に腕を回し、前に突き上げ、ゆっくりと括約筋に圧がかかり強制的に拡張される感覚。
ズル剥け極太マラは容赦なく隘路を押し広げていく。
課長と繋がってる……課長の極太マラが私の中にあるのはとても素晴らしいことでした。
そして、昨夜露天で彼の勃起を見たときから、私は彼に入れて欲しいと欲情していたことに気付いていました。
彼は動いていませんでしたが、首に当たる息遣いを身近に感じ、阿吽の呼吸で彼が目覚めてたことがわかりました。
「課長……」
彼は何も言わず、半分ほど引き抜いてから再び挿入し、巨大なイチモツを私の肛門に突き入れた。何度も何度も、そしてどんどん速く、まるで私の中に精子を放出したいという切実な欲求があるかのように、私の肛門を激しく突き続けた。
私は彼の手を掴み、しっかりと握りしめました。彼の太マラが私の中で爆発し、大量の精液が私の肛門に流れ込むのを感じました。大きな叫び声とともにさらに2回射精し、最後に彼は体をビクッと動かして静かになりました。
しばらくそのままの状態で、彼の太マラは私の中にしっかりと差し込まれ、彼は荒い息をしていた。私はまだ硬い彼の太マラを尻の筋肉で握りしめ、余韻に浸たった。
すると彼の声が私の後ろから聞こえてきた
「アナルセックスは大丈夫だったか?」
「最高でした、課長。とても気に入りました。」
彼は大きく息を吐いた。
「よかった。ちょっと失礼なことをしたかと思ったよ。」
私は後ろに手を伸ばして彼の肩に手を置きました。
「いいえ、私もあなたと同じようにそうなることを望んでいました」
結局、私たちは再び眠りにつき、朝、私は目を覚ますと、隣で眠る彼を眺めていました。
彼が目を開けると、私たちは二人ともただ互いにニヤリと笑いました。
それから彼は身を乗り出し、ゆっくりと長いキスをしてくれた。
「今日は休みだな新垣」
視界の端に、彼の極太マラが硬くなって見えた。もっと激しく動きたがっているようだった。
残りの4日間はとても充実した楽しい日々になりそうだ。
終わり
(PC)