救いようのない〇〇

タイトルが鍵みたいなものだけど、私の弱音を受け止めてくれた硝/子へ。

あれから色々とあって語るも弱音、語るも未練のような状態だったけど、ようやく修羅の道を歩む覚悟ができたよ。私の気持ち的には菩薩なんだけどね。

硝/子にはろくにお礼も言えなくて、私は硝/子の存在に救われていたのにね。あのままきっと話し続けたら、きっと惚れてしまったかもしれないなんて思ってもいたけれど。

改めてありがとう。
頭の良い硝/子と話す時間は楽しかった。


タイトル
哲学者なのかと何度も聞いた
滝行してみたい

許してくれとは言わないけど、どうしても伝えたかった。
ここがなくなる前に気付いてくれたら、明日もきっと笑ってるね。