44 裏山公園
私もトイレでありました。現在、65歳のオヤジですが、運動がてら裏山のこじんまりした公園まで散歩した時、尿意を催したのでトイレに入った。そしたら作業服みたいのを着た70代後半くらいのオジサンが、奥の大便用の個室のドアを弄っていたので掃除でもしているのだろうとあまり気にせず、小便器の一つに向かい小便をしようとチャックを下した。その時は社会の窓のないトランクスを履いていて、脇から引っ張り出すのもアレだなと思ったのと ここはあまり人が来なさそうだったのでいいやと思い、パンツ毎お尻が出るくらいまで下げ、金玉を両手で抱える様に持って放尿を始めた。すると、作業服のオジサンが隣の小便器の所に来たので、作業は終わったのかなと思い何故か声に出さないまでも”お疲れ様”と言わんばかりに軽く会釈した。そしたらなんとそのオジサン、あからさまにこっちを覗き込んできた。ちょっとビックリしたがこちらは放尿中で引っ込める訳にもいかずそのまま続けた。でも、見られているとドキドキしチンポが大きくなってきた。オジサンは小便している訳でもなくただただじっとこちらのチンポを凝視していた。ようやく放尿が終わり勃起したチンポの根元を持ち、苦笑いしながらチンポを振り雫を散らした。オジサンはニコニコしながら私のお尻をポンポンと叩いて出て行った。あれは何だったんだろう・・・
45 目の前にブラブラ
キメってあると思います。
私もその道の人だから公園のトイレで何度も見せつけられました。
但し、そういう趣味は無かったから覗き合いだけで何か言いたそうな方もいたけれど目の保養だけでサヨナラ、それ以上は無し。
でも今の相方はそういう気配を漂わせつつ普通に仲良しを続けていて業を煮やしたのかある日ドライブに誘われて行先は日帰り温泉、見せつけられましたよ、もう。
帰り、インター周辺のホテル街、こちらの意向も確かめずで乗り付けられて部屋に入るなり押し倒されました。
その夜は彼の住まいにお持ち帰りされて翌朝まだ寝ている男の朝食の支度をしていました。
露天風呂で景色を見ているふりして私の前に仁王立ち、目の前に膨らみかけた逸物があって、あれ今でも思い出し笑いになってます。
公園のトイレじゃなくてよかった。
目の前のチンポは口より目よりものを言いって、トイレのチラ見せじゃああはならかったでしょうね。
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47 たまたま
暑過ぎるけれど狭いアパートで息がつまります。
休みの日は近くに大きな池もあって木立の涼やかな公園のベンチに座布団持参で本を読んだりPCで検索したりしています。
うたた寝もできるし結構使っています。
先月、あの猛暑の中流石に暑過ぎてぼんやり、帰ろうかなとオシッコしに行ったら追いかけるように入ってきた小柄な爺さん。
見せつけるように便器の大分前から剥き出しにして、それが大きいの、ちょっと勃起気味だったのかな驚いてしまいオシッコを忘れてしまって並んだら大きな音をさせて豪快に放尿してる。
放尿しながら覗き込まれて本気で委縮、オシッコが止まっちゃいました。
ベンチに戻ったらニコニコしながら隣に座って。
今は私が隣に座り彼は私の手を玩具にしながらニコニコしてます。
隣の部屋には布団が敷いてあって、今朝早めにきて干してあげたけれど熱くなり過ぎて使えません。
やっと白状しましたがかなり前から狙われていたみたい。
トイレで見せつけられたズル剥け巨大チンポと愛嬌タップリの笑顔に騙されました。
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49 思い出してしまう
たまたまさんと同じ。
お爺ちゃんの屈託のないニコニコ笑顔に騙されますね。
公園に木陰のベンチで本を読んでたら隣に座ってきてニコニコ、小柄で丸顔の子供みたいに無邪気そうなニコニコ顔、話しかけられて世間話から難しそうな本を読んでるんだねぇとまたニコニコ笑顔。
ニコニコ笑顔に気持ちを緩めさせられて初対面なのにリラックス。
オシッコに行こうと立ち上がったら俺もと連れション。
やっぱり覗かれましたよ、いいもの持ってるねぇと扱くようにして見せつけられたのが巨大な逸物。
小柄なので余計大きく見えてドギマギしてしまいました。
そのままお別れしてしまいもうお会いすることは無くて今になって悔いが残ります。
今はネットで知り合った方にロストバージンさせられつき合っていますが彼に抱かれながら目を閉じると公園のお爺ちゃんを思い出してしまいます。
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51 緊縛体験
40歳くらいの時小柄なお爺さんにホテルに連れていかれました
部屋に入ると言われる通り全裸になった体を持参した紐できつく亀甲縛りにされ、不覚にもフル勃起したものの根元もきつく縛られ摩られました
縛り好きお爺さんと知ったのは身動きできない身体にされてからでしたが、その後何度かおじいさんに呼び出された
縛られて肌に食い込むロープの感覚と勃起したものの根元を縛られ身動きできない身体を弄られる快感はその後の人生を大きく変えられました
今でも縛られると勃起してしまう身体になってしまいました
60歳を過ぎても縛られたいと思ってます
52 和佐
37歳、31で男を知りました。
160未満の小柄ぽっちゃりですが生来臆病で自分を出せないまま30を迎えてしまいやるせない思いを抱えてたまたまの偶然で知り合ってしまったのが彼で当時50代の後半、穏やかで優しく細やかな気遣いに心を許してしまいました。
彼の住まいに誘われてこれを着てごらんと出されたのが白絹の長襦袢、下履きは着けるものじゃないと言われ紅の腰巻をつけ
白絹の襦袢に細紐を巻いた瞬間大きな身体に抱えられてしまい
緋色の太い絹紐を後ろ手に掛けら膝を縛られて自由を失ったところで襟を押し広げられ上半身をきつく亀甲縛りされました。
最後に絞りだすように突き出してしまった乳を撫でながら充血した乳首を指先で弾かれました。
私は抗うことの出来ぬ身体、散々に突き出した乳を弄ばれ自由を失いなされるがままの自分の姿、真っ白な襦袢に緋色の縄、小娘のように未熟な乳を剥き出しにしている姿に倒錯してしまって目の前の巨大なチンポを口に押し込まれていました。
容赦なく女にされても戒めは解かれず、萎えて体液に塗れたものを咥えさせられたまま割られた腰巻の中で男の手を汚してしまっていました。
亀甲縛りで私は女の身体にされる前に女の姿にされてしまいました、緋色の縄目に絞りだされた乳房、その先端の乳首を潰すように虐めその苦痛に仰け反る瞬間に割られた秘孔、苦痛と快楽の際は紙一重です。
彼は私が苦痛に歪める表情に興奮します。
私はその苦痛の後の快感を追っています。