1 無口
気持ちを伝えたい
34歳独身です。
少年期から女の子が苦手で落ち着きません。
適齢期になっても変わらず、女性と仕事以外の会話が苦手のまま、会話が続かず草臥れてしまいます。
猫を保護してあげた縁で親しくなった方がいまして60代の温厚な人です。
奥様を亡くされていてお宅にもお邪魔するようになりましたが不思議と居心地が良く無口な私が彼とは楽しく会話できます。
最近かなりの頻度で彼に男性を感じて、言葉使いや所作、視線を強く感じることがよくあって振り向いたら視線を逸らされて
どぎまぎしてしまうことがあります。
男性経験はありませんがもしそうならという思いはあります。
気持ちを伝える上手な方法ってありますか。
少年期から女の子が苦手で落ち着きません。
適齢期になっても変わらず、女性と仕事以外の会話が苦手のまま、会話が続かず草臥れてしまいます。
猫を保護してあげた縁で親しくなった方がいまして60代の温厚な人です。
奥様を亡くされていてお宅にもお邪魔するようになりましたが不思議と居心地が良く無口な私が彼とは楽しく会話できます。
最近かなりの頻度で彼に男性を感じて、言葉使いや所作、視線を強く感じることがよくあって振り向いたら視線を逸らされて
どぎまぎしてしまうことがあります。
男性経験はありませんがもしそうならという思いはあります。
気持ちを伝える上手な方法ってありますか。
3 REN♂
別のスレで、運命はありますか?と投げかけていますが
無口様は運命の岐路(幸運か不運か)に立っているように
感じまして、僭越ながら提案させていただきます。
多分、階段を一段上がるべき時期なんだと思います。
その一段上がる事が幸運なのか不運なのかは分かりませんが
70歳に近い自分の経験では、階段を上がらない事で
なんらかのチャンスが悔恨の思い出になって、いまだに
頭にこびりついています。やはり上がる事が必要だった。
でも、彼の自宅に上がり込んで、愛しているとか抱いて
欲しいなんて言ったら、階段から転落する恐れもあるかと。
お二人で温泉旅行に行くような事を提案して、男性同士で
体を見せ合うようなチャンスを作られてはどうでしょうか?
男性は、勃起した性器は同性には見せない、という気持ちが
強く、小中高では水泳授業での着替え時、半勃ちや完勃ちは
必死に隠しましたけど、一度見せ合うと、一気にお近づきに
なれます(経験談)。相手がノンケでも孤独感が強ければ
同性の全裸のお付き合いを忌避しない事もありました。
それと自分が高齢者になって感じますが、若い人に
話しかけて貰えるというのは、とても嬉しいですし、活力も
沸きます。礼儀さえわきまえて話をされれば、怒り心頭・・
なんて滅多にない事だと思います。
あくまで提案ですけど、34歳という若い人がときめいて
いるので、こんな事をお喋りする次第です。
無口様は運命の岐路(幸運か不運か)に立っているように
感じまして、僭越ながら提案させていただきます。
多分、階段を一段上がるべき時期なんだと思います。
その一段上がる事が幸運なのか不運なのかは分かりませんが
70歳に近い自分の経験では、階段を上がらない事で
なんらかのチャンスが悔恨の思い出になって、いまだに
頭にこびりついています。やはり上がる事が必要だった。
でも、彼の自宅に上がり込んで、愛しているとか抱いて
欲しいなんて言ったら、階段から転落する恐れもあるかと。
お二人で温泉旅行に行くような事を提案して、男性同士で
体を見せ合うようなチャンスを作られてはどうでしょうか?
男性は、勃起した性器は同性には見せない、という気持ちが
強く、小中高では水泳授業での着替え時、半勃ちや完勃ちは
必死に隠しましたけど、一度見せ合うと、一気にお近づきに
なれます(経験談)。相手がノンケでも孤独感が強ければ
同性の全裸のお付き合いを忌避しない事もありました。
それと自分が高齢者になって感じますが、若い人に
話しかけて貰えるというのは、とても嬉しいですし、活力も
沸きます。礼儀さえわきまえて話をされれば、怒り心頭・・
なんて滅多にない事だと思います。
あくまで提案ですけど、34歳という若い人がときめいて
いるので、こんな事をお喋りする次第です。
4 ありがとう
彼がRENさんのようにわかってくれたらいいなと思います。
こうして書いてしまうことで自分の気持ちを確かめれたみたいです。
好きになってますね、確信しました。
もっと素直に率直に気持ちを伝えようと思います。
多分わかっくれると信じています。
こうして書いてしまうことで自分の気持ちを確かめれたみたいです。
好きになってますね、確信しました。
もっと素直に率直に気持ちを伝えようと思います。
多分わかっくれると信じています。
5 無口、黙って押しかけ女房
お喋りが苦手な私がおしゃべりになっています。
暑過ぎる夏、彼が何を食べているか心配で何度も通いました。
コンビニの容器が散乱していてやっぱりでした。
彼がわかってくれたら嬉しいけれど気づいてくれなくてもいいやと開き直って毎日のように顔を出しました。
仕事を終えて晩くなってごめんねを毎晩、行けなかった日の翌日には昨日はうんと遅かったのと心配されるようになって休日は朝から顔を出すと嬉しそうに迎えてくれました。
それで金曜日、明日はお休みだからって少し飲んでしまって途中でコックリ、そうしたら今夜は泊っていったらと言ってくれて先にシャワーを浴びに行った彼の後を追いました。
ビックリされたけれど拒否はされなくて背中を流しながら覗いたら勃起させてました。
彼の後、聞きかじりの洗浄をする為のシャワーノズルを外す手が震えてしまいました。
湯上り、彼は素裸のままでタオル1枚、私もバスタオルだけ。
何度もほんとうにいいのかと問われました。
全てが終わったのが深夜、私の中には彼のものが充満していて大きな手を握ったまま浅い眠りにつきました。
その夜から彼のところに居続けています。
暑過ぎる夏、彼が何を食べているか心配で何度も通いました。
コンビニの容器が散乱していてやっぱりでした。
彼がわかってくれたら嬉しいけれど気づいてくれなくてもいいやと開き直って毎日のように顔を出しました。
仕事を終えて晩くなってごめんねを毎晩、行けなかった日の翌日には昨日はうんと遅かったのと心配されるようになって休日は朝から顔を出すと嬉しそうに迎えてくれました。
それで金曜日、明日はお休みだからって少し飲んでしまって途中でコックリ、そうしたら今夜は泊っていったらと言ってくれて先にシャワーを浴びに行った彼の後を追いました。
ビックリされたけれど拒否はされなくて背中を流しながら覗いたら勃起させてました。
彼の後、聞きかじりの洗浄をする為のシャワーノズルを外す手が震えてしまいました。
湯上り、彼は素裸のままでタオル1枚、私もバスタオルだけ。
何度もほんとうにいいのかと問われました。
全てが終わったのが深夜、私の中には彼のものが充満していて大きな手を握ったまま浅い眠りにつきました。
その夜から彼のところに居続けています。