5 無口、黙って押しかけ女房
お喋りが苦手な私がおしゃべりになっています。
暑過ぎる夏、彼が何を食べているか心配で何度も通いました。
コンビニの容器が散乱していてやっぱりでした。
彼がわかってくれたら嬉しいけれど気づいてくれなくてもいいやと開き直って毎日のように顔を出しました。
仕事を終えて晩くなってごめんねを毎晩、行けなかった日の翌日には昨日はうんと遅かったのと心配されるようになって休日は朝から顔を出すと嬉しそうに迎えてくれました。
それで金曜日、明日はお休みだからって少し飲んでしまって途中でコックリ、そうしたら今夜は泊っていったらと言ってくれて先にシャワーを浴びに行った彼の後を追いました。
ビックリされたけれど拒否はされなくて背中を流しながら覗いたら勃起させてました。
彼の後、聞きかじりの洗浄をする為のシャワーノズルを外す手が震えてしまいました。
湯上り、彼は素裸のままでタオル1枚、私もバスタオルだけ。
何度もほんとうにいいのかと問われました。
全てが終わったのが深夜、私の中には彼のものが充満していて大きな手を握ったまま浅い眠りにつきました。
その夜から彼のところに居続けています。
暑過ぎる夏、彼が何を食べているか心配で何度も通いました。
コンビニの容器が散乱していてやっぱりでした。
彼がわかってくれたら嬉しいけれど気づいてくれなくてもいいやと開き直って毎日のように顔を出しました。
仕事を終えて晩くなってごめんねを毎晩、行けなかった日の翌日には昨日はうんと遅かったのと心配されるようになって休日は朝から顔を出すと嬉しそうに迎えてくれました。
それで金曜日、明日はお休みだからって少し飲んでしまって途中でコックリ、そうしたら今夜は泊っていったらと言ってくれて先にシャワーを浴びに行った彼の後を追いました。
ビックリされたけれど拒否はされなくて背中を流しながら覗いたら勃起させてました。
彼の後、聞きかじりの洗浄をする為のシャワーノズルを外す手が震えてしまいました。
湯上り、彼は素裸のままでタオル1枚、私もバスタオルだけ。
何度もほんとうにいいのかと問われました。
全てが終わったのが深夜、私の中には彼のものが充満していて大きな手を握ったまま浅い眠りにつきました。
その夜から彼のところに居続けています。