網上会話的山田章博

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初音むつな
「ミッドレッド」のノチセの犬・シューですが、ラブラドール・リトリーバー系ではないかというのがTong*2さんの見立てでした。が、ここ数日流行りの「モンゴルの犬」というのが割と似ていて、今となってはなんだかこの犬にしか見えなくなっています。(動画が公開されて話題になったのが8月末なので、山田センセがこれを見て描いたという事は絶対にないんですけど(^^;))

[HP]

初音むつな
「乱葉」、以前「表紙だけ描かれた号があるらしい」というのを砥部さんから又聞きした気がするんですが、そうすると該当するのは3号?という話になるのかなと。果たして真相やいかに(^^;)

台湾版十ニ、その後興味本位で「風之海〜」を取り寄せてみたところ、Web上の画像では帯に「東之海神〜」2025年7月上市となっている箇所が、2025年9月上市に変更されていました(書籍そのものは初版のもの)。これがいつ頃切り替わったのかは定かではありませんが、しかし8月時点で新しい訳者を探しているのであれば、実のところ9月も難しいよねえ。。。と、思うばかりでございます(−−;)

笑傲江湖、嘉興日報の記事をよくよく見ると「2年に1本のペースで金庸作品を公開」となっておりまして、これだと笑傲江湖三部作が続けて公開されるとは限らないのでは?という疑いも(つまり2030年頃に完結するとは限らない。。。)。とりあえず山田センセがご存命のうちに完成するといいんですけど、どうなってしまうんでしょうねえ(^^;)


砥部粧
初音むつなさん、6度いらっしゃいませ。
澱江59号、そうですかあ。じゃ、発見したものの、大したこと書いてないやと捨て置いた、というのが結論ですかね。いやはや、面目ない。え?!乱葉3号の表紙絵?そんなのありましたっけ?まぁ、山田絵は変幻自在ですからね。漫画ごとでタッチは変えて当たり前って仰ってましたから。
台湾十二情報ありがとうございます。裁判にはならないんですかあ。白黒つけないと謝りませんよね、大人は。
ミッドレッドの約束、最早2巻目でアスタリット星国記ではないと思うんですが、3巻目があるとしたら、鱗国あたりですかね?火狩りもそうでしたけど、バンバン殺しますよねえ…
笑傲江湖・曲一情報ありがとうございます。来年末!その後2年おき!目的が「中国文化等の伝播」なんですねえ。ほんとに笑傲江湖を使って伝えられるのか、大いに疑問ですが、たとえ中国では順調に公開されても、日本公開となると、打ち切り喰らいそうですよね。中国公開が26・28・30年かあ、日本公開があったとして、砥部、生きてるかどうかも定かではありませんねえ…

[HP]

初音むつな
8月22日の金庸関連イベント「金庸武侠文化探索之旅」については、8月26日付の中国日報のHPの記事がわかりやすそうですが、北京水墨さんが主催だったようですね(たぶん)。なかなか賑々しく催されていたようです(^^;)

[HP]

初音むつな
「笑傲江湖」関連ですが、8月25日付の嘉興日報の記事(HP)によれば、中国・海寧市(上海よりちょっと南西にある直轄市)で8月22日に開催された金庸関連イベント(金庸さんはこちらがご出身なんですね)の中で予告編が上映され、その場で曲一が2026年12月に上映予定である事、そして2年ごとに新作が公開される予定である事が告知されたそうです。これを信じるならば、曲二が2028年頃、曲三が2030年頃という事ですかね(^^;)

[HP]

初音むつな
「笑傲江湖・曲一」、8月25日付でWeiboに最新予告篇がアップロードされていました。それなりに製作が進んではいるようで、一安心(^^;)

[HP]

初音むつな
8月25日が発売日の「ミッドレッドの約束」、書店によっては8月21日には早くも並んでいたようですが、初音は仕事の都合で22日に購入でした。続編は1・2巻の売れ行き次第なんだと思うんですが、果たして果たして。。。(^^;)


初音むつな
台湾版十ニのその後ですが、8月21日付でFacebook上で告知があり、とりあえず「風之海 迷宮之岸」については翻訳の訂正票が配布されています。二刷が出ると、初版を買った方は差し替えてもらえるとか。どうやら翻訳者の最終校正なしで出版されたという話なんですが、事実上版元がこれを認めた形ですね。で、相変わらず版元は翻訳者と連絡が取れていないので、新たな翻訳者を探しているとか。刊行スケジュールは、大幅な変更を余儀なくされる事になりそうです。こちらは情勢を見守るばかりですが、なんともやるせないですねえ(ーー;)

[HP]

初音むつな
澱江、やりとりした形跡もなければ、こちらはダウンロードした痕跡もありません。いや、ちゃんと砥部さんが独立発見されていたんだと思われますよ(^^;)
なお、でかいデータは今回DLしました。同窓生でもないのに手に入ってしまっていいのかしらとドキドキしつつ(^^;)冊子の方では、乱葉3号の写真も見えますね。表紙だけ手掛けた号があるとするとこれなんですが(高知で見てきたマリンランドにはこの表紙絵が再録された号がありました)、あんまり山田絵には見えないんですよねえ。うーむ(^^;)


砥部粧
初音むつなさん、2度いらっしゃいませ。
ユエンぐるみ、え?!これ、欲しいですか?いやぁ、楽俊のクリーナーを彷彿とさせます。砥部はタダでくれると言われても、多分、他に欲しいって言われる方にあげてください、とお断りしますね。通販もありそうですけどね。暑いうちは京都には近づきたくないなあ。
澱江59号。マジですか。多分、岡山サイン会でのお話しがあって、大経大のサイトを調べて収穫なかったのは覚えてまして、その時のパンフを8/7にダウンロードし、その5日後に59号を丸ごとダウンロードしてるんですよ。え!?砥部が確保して放置?ですかね?ん〜。こんなところにまで行きつけるとは思えないですけどね〜。このPDF、手に入らないのであれば、送りますよ。26.1MBの大容量。

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初音むつな
澱江59号・・・ええっ!? 初音はこれが初見のつもりだったんですけど。。。こんな重要情報を完全に忘れてたら、かなり怖いんですが。。。(ここのところの我が身を振り返ると、絶対にないとは言いきれないのがつらいところ(^^;))


初音むつな
宋元仏画さんから開発中のグッズの画像が!蝦蟇ユエンのぬいぐるみでしょうか。これは欲しい。京都に辿り着くまで残っててくれるといいんですが(^^)/

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砥部粧
初音むつなさん、14度いらっしゃいませ。
すみません、暑すぎて全ての活動が日単位で先送りに…
にょろ、了解です。メール、ありがとうございました。
ChinaJoy、砥部も検索しましたが、何も見つかりませんね、ホントに。
夏企画2025情報ありがとうございます。妖に偏りつつありますね。
森脇先生アシ考察、よくわかりません。
姫路原画展情報ありがとうございます。サイン会は暑いのでパス。行くとしたらトークショーでしょうね。抽選なので、こういうのに当たるのは難しい気がします。10月以降、複数回出入りするのが決まってれば、友の会入会がお得ですね。
アスタリットシリーズ、3の告知が続かないのが不安。
台湾版新訳十ニ国記トラブル情報ありがとうございます。なんか平井先生の改ざん事件を思い出しますね。締切りもあって、時間が限られた中で一緒にモノを作っていくわけですけど、コンセンサスは大事ですよね。
大阪経済大学同窓会会報澱江59号、初音さん、これ以前に伺いました。ちゃんと、会報ごとPDFで保存してありました。
総特集 佐藤史生!あー、ホントに先生とは無関係ですが、佐藤先生、何冊か持ってますよ。

[HP]

初音むつな
そういえば風狸けん先生関係で思い出しましたが、以前森脇先生が寄稿されていると情報のあった「総特集 佐藤史生」を、結局入手。森脇先生は4ページの漫画「宇宙船サトー号の思い出」を描かれていて、その中になんとひとコマ風狸けん先生が登場(森脇先生描く浜田先生、ちゃんと似ています(^^;))。ZOOから生まれたその後の縁という事で、なるほどなるほどと頷いたのでありました。(ここまで来るともはや山田センセ関係ありませんが(^^;;))


初音むつな
で、この「澱江59号」(2024年2月28日発行)のインタビュー、風狸けん先生の前に載っているのはなんと飛行舎の初代会長!(サイト掲載は2024年7月1日付)。ここでは飛行舎立ち上げの経緯も語られていて、実に貴重な初期山田資料となっております(^^)/

[HP]

初音むつな
大阪経済大学の同窓会「大樟会」の会報「澱江59号」(2024年2月28日発行)のインタビューに、風狸けん先生が登場されていました(サイト掲載は2024年8月1日付)。在学中の飛行舎での活動の様子も綴られています(^^)/

[HP]

初音むつな
一方、笑傲江湖ですが、CreateAIさんは北京に大きなモーションキャプチャースタジオを建てて、8月7日に盛大なオープニングセレモニーが開催されたそう。笑傲江湖についてもこの設備を活用して製作されるようです(俳優さんが実際にアクションしたものを、セルアニメ風のCGのアクションに当てはめるって事ですかね)。こんなのを建てられてしまうぐらいには親会社(?)のキャッシュは潤沢なようですので、まあ静観しておいてもいいんですかね(^^;)

[HP]

初音むつな
台湾版新訳十ニ国記、そういえば予定通りに刊行されていないのでは?と訝しんでいたのですが、どうやら翻訳者と編集部の間でトラブルが発生していた模様。Facebookの尖端出版のアカウントから辿れましたが、翻訳者氏の公開声明文がHPのもの。で尖端さんはFacebook上で、現在翻訳者と連絡がとれていない事、8月20日までに何らかの告知をする事を書き込んでいます。いやはや、色んな事が起こりますねえ。。。(−−;)

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初音むつな
あ、いかん。「CreateAI」ですね。すみません(^^;)で、そっちの会社の方で製作が進んでいるはずの「金庸群侠传」の公式サイトを見に行ってみると、この文字通りCreateAIの社運を賭けたゲームが、5月21日付の告知で、アニメ映画「笑傲江湖」を製作している(はずの)北京水墨侠道文化传播有限公司の製作みたいな話になっていて、はてさて、水墨侠道さんって、そんな手広くやる余裕あるのかしら?と、外野からは心配になってしまうのでした。奇々怪々(^^;;)

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初音むつな
8/1〜4にかけて上海で開催された「2025ChinaJoy」、4日間で41万人来場と大盛況だったようです。というのはよかったんですが、一応ウォッチしていたものの、「笑傲江湖」に関係しそうな情報は見当たらず。CleateAIのブースに、ポスターが貼られたりもしていませんでした。予告編なるものが会場のどこかで上映されていたとしても、ぜんぜん話題にはなっていなさそうです。うーむ(^^;;)

[HP]

初音むつな
8月1日付で姫路原画展の概要が明らかに。
展示予定の原画はこれまで300点となっていたものが、十ニ国記関連だけで400点に!ミュージカル関連の資料もあるそうで、これは目新しいですね(^^)/
そして、十二以外にも小説のイラスト原画や「BofE」の原稿の展示も予定されているとの事で、どうやらデビュー約45周年記念にふさわしいものになりそう。それは嬉しいんですが、物量が多すぎて、ちゃんとチェックできるのかたいへん心配です(^^;)

また、関連イベントとして9月27日(初日)にサイン会が。11月2日には、ミュージカル十二とからめたトークイベントも予定されています。トークイベントの方は、ミュージカルの衣裳担当の中原幸子さんと造形物デザインの竹谷隆之さんを交えてというもののようなんですが、竹谷さんといえばメタリックルージュでご縁が。うっかりそっちの話の方が聞きたくなっちゃいますけど、当日は当然ながらミュージカルのお話が中心になるんでしょうね(^^;)

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初音むつな
「ミッドレッドの約束」、8月1日付で書影が公開されていました。1巻に続いて、装画の中にあれこれ詰め込まれていて見飽きませんね。8月25日の発売が楽しみです(^^)/

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初音むつな
7月28日付で「公式」の「夏企画2025」がスタートしていました。今年の暑中見舞いの絵柄は、一つ目娘と洋傘お化け・・・なのか、雨降り小僧ならぬ雨降り娘なのか。いずれにしても、左手にはペットボトル、右手にはUVカットの効いていそうな化け傘を手にした娘さん、熱中症対策は万全なようです(^^;)
なお今回の更新では、珍しくTOP画像がないという状態になっておりますね(「夏企画2025」のタイルがそうといえばそうなんですが…)。

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初音むつな
姫路原画展まであと2か月となりました。姫路って何かあったよねえ。。。と、ぼんやり考えていたのですが、そういえば山田センセが森脇先生のところでアシスタントされていた現場が姫路でした。せっかくなので当時の状況を、わかる範囲であらためてまとめてみましたので、ご笑覧いただければ(^^;)
なお、長らくアシスタントされていたのは「おんなのこ物語」の第1話からと信じていたのですが、今回、他の資料などを検証した結果、やっぱり「緑茶夢」シリーズの時点ですでにアシスタントに入っていらしたのでは?と、宗旨替えすることに。「80年春から」となっている「マンガ宝島」のインタビューや、「二年間」となっている「漫画新聞」のインタビューもありますが、個人的には「黒いサンダル」と「ファンレター」が雑誌掲載されたほぼ直後に「MARINELAND」で「黒いファンレター」が発表されているのが決定打に。いや、書いてて自分でもなんのこっちゃとは思いますが、まあそんな感じでございます(^^;)

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初音むつな
7月25日付で姫路文学館の公式サイトにお知らせが掲載されていました。姫路原画展の開催概要については、8月1日"頃"公開予定との事。ずいぶん仰々しい気がしますが、どんな関連イベントが用意されているんでしょうね?来週の発表が楽しみなような、ちょっと怖いような(^^;)

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