網上会話的山田章博
▼砥部粧
砥部こめ。
映画監督の高畑勲先生がお亡くなりになったとのこと。ご冥福をお祈り申し上げます。先生がアニメ化された「セロ弾きのゴーシュ」が大好きです。
2018/4/6 23:36
▼砥部粧
初音むつなさん、いらっしゃいませ。
買ってらしたんすか!しかも、当てずっぽう?凄いなあ。良い子の皆さんは真似しないよーに、というフレーズがぴったりっす。
更新ページのリンク修正しました。あれ、なんだか順番通りになってなくて、ぼや〜っとやってると、何度も間違うんすよ、すみません。
2018/4/1 22:58
▼初音むつな
「東大・角川レクチャーシリーズ」、いや、タイトルからして何か小ネタが載ってるかもと、博打で予約入れてました。今回はたまたま何か載っててよかったです。実は博打を打って失敗したものが小山に…(そういう事やってるからすぐ金欠になる。。。(^^;))

ところで3月31日付の更新お疲れ様でした!「五十音順」「メディア・その他・文章」のリンクが別のページと繋がっているので、一応ご報告まで(^^;)

新井素子先生の同人誌作り!人に歴史ありですねえ(^^)
2018/4/1 22:34
 
▼砥部粧
初音むつなさん、4度いらっしゃいませ。
ぉお、名前記入し忘れると自動的にそんなことになるんすねえ、へぇ〜。
コミックBIRZ情報、お疲れ様です。
東大・角川レクチャーシリーズ00「『ロードス島戦記』とその時代−黎明期角川メディアミックス証言集」…どおやったらこんなのに行き付けるんすか?立ち読み?
漫画蔵部発行のミニコミ!う〜ん、ちょこっと検索って、全くヒットしませんよぉ〜。ぐぐとインフォシークの違いか?1980年前半!砥部も大阪に居ましたねぇ、新井素子先生の同人誌作りに京都に通ったりもしてました。山田先生もそこら辺にいらしたんすねえ。はあ〜。
2018/4/1 16:17
▼初音むつな
ちょこっと検索してみたところ、「漫画蔵部」は京都の北野天満宮の東側、御前通にあったようです。35年位前(1983年頃?)に存在し、テレビや新聞でも紹介されていた模様。思い出のあの場所、的な紹介はちらほらありますが、しかしミニコミ誌がどこかに保管されていたりはしないでしょうねえ(^^;)
2018/4/1 15:26
▼初音むつな
あれ?すみません。名前を入れ忘れました。先程のは初音の書き込みです(^^;;)
2018/4/1 15:07
 
▼名前、記入し忘れましたぁ〜
3月31日刊で東大・角川レクチャーシリーズ00「『ロードス島戦記』とその時代−黎明期角川メディアミックス証言集」(監修:マーク・スタインバーグ)という本が出たんですが、そこに掲載された水野良さんのインタビューの中にこんな話が。

『(略)学生だったころ、漫研に所属していました。その当時、牧野省三さんという映画監督が生前に所有されていた蔵、倉庫のような所を改造した「漫画蔵部」という漫画喫茶のはしりのようなものがあったのですよ。僕はそこでアルバイトをやっていて、そこが発行するミニコミの取材で、初めて山田章博さんにお会いしたんです。』(P71)

水野さんは1963年生まれのようなので、単純計算だと1981年4月に大学入学、1985年3月に大学卒業となるようですが、ともかく山田センセは1980年代前半にそんなミニコミ誌からの取材を受けてらしたようです(^^;)
2018/4/1 15:06
▼初音むつな
3月30日発売だった「バーズ」2018年5月号を買ってきましたが、残念ながら今月も特に「BofE」情報はありませんでした(^^;)

ロシア語の謎ポスターサイト、いやGoogleさんの日本語の検索で引っかかってきただけなので、ロシア語圏をうろうろしていたわけではありません。念のため(^^;;)
2018/3/31 21:58
 
▼砥部粧
ありゃ、トータル5度だ。すみません。
ストリートファイター メモリアル・アーカイブ Beyond the World−「ストリートファイター」から「ストリートファイターX」まで−(長いよ!)、電子版も購入されましたか…。砥部には無理っす。
あ、すみません、下のBCCKSさんのサイトアドレス、頭のhttpがWっちゃってたので、一応正しいアドレスを。
2018/3/28 22:27
▼砥部粧
初音むつなさん、3度いらっしゃいませ。
ロシアの海賊版ポスター情報、お疲れ様です。よく見つけましたね、ロシア語圏でうろうろする度胸が、まず凄いです。まあ、アラビア語圏よりは、なんとなぁくでも見当がついたりしますかね?しませんよね。
NovelJam 2018情報、有難うございます&グランプリ受賞式にまでご出席、お疲れ様でした。件の本はBCCKSさんのサイト(下記HPにアドレス)で紙媒体でも入手可能でしたね。ちょっとお高いですが、先生が書いてらっしゃるんなら、まあ仕方ないっすね。山田章博賞…そのまんまなんですねえ。
2018/3/28 22:21
▼初音むつな
森山智宏さんではなく、森山智仁さんでした。すみませぬ(−−;)
2018/3/28 0:26
 
▼初音むつな
3月26日開催の「NovelJam 2018」グランプリ授賞式、見物して参りました。「平成」というお題をもとに即興的に書かれた短編16作品の中から選ばれた「山田章博賞」は、「その話いつまでしてんだよ」(小説・森山智宏/編集・米田淳一/デザイン・杉浦昭太郎)。代読の方の読み上げがやや早口だった事もあって、せっかく会場に行ったのに講評を書き留められず。はてさてと思っていたんですが、どうやら「ニコニコ生放送」で中継されていたようで、「しまった繰り返し確認できるし、そちらで聴いていたほうがよかった…」とほぞを噛んでいました(^^;)<しかししかし、授賞式後、即時に電子書籍サイト「BCCKS」で発売された『出版創作イベント「NovelJam 2018」全作品』に、その講評の全文が掲載されたので、ひと安心。結果的に会場まで足を運んだのは無駄だったわけですが、2月の2泊3日の合宿の様子などもちらちらチェックはしていた結果、講評以外の部分もそれなりに楽しめたのでまあよかったかな、と(^^;)

ちなみに山田センセの400字詰め原稿用紙にして2枚半ほどの講評の内容は、装丁に関するものが中心。全作品の傾向を分類してそれぞれのよいところに触れつつ、賞をとった作品にはプラスアルファで「もっとこうしたらいいかも」、と添えるもので、「優しい先生だなあ」と思いました(^^;;)
2018/3/26 23:00
▼初音むつな
そぞろにネット検索などしておりましたら、新手の海賊版的なものが引っかかりました。ロシアのサイトのようなんですが、ポスターの通販をされているようです。サイズはA2判とA3判の2タイプ。絵柄は「夢幻界戦記2 死の歌」の表紙、「テラファンタスティカ」の1シーン(ファンタジーアートワークスP92上)、「魔王女・立烏帽子」の3点。買っちゃダメなやつだと思われますが、なんというか、絶妙なチョイスと言えなくもないのがアレですね(^^;;)
2018/3/25 14:16
▼初音むつな
というわけで悩んでいても仕方がないので、電子書籍版も購入してみました。やはり綴じ部分が平板になるので、こちらの方がストレスなく絵を見る事ができます。拡大すると用紙のざらつきなんかも見て取れて、そういう方面でも楽しめますね。カラーの再現の点ではどっちがいいとも言いにくいんですが、どうしても紙バージョンを持っておきたいという層以外には、この本に関しては電子版がお薦めな感じですねえ(^^;)

(しかしこんな買い方を続けていたら、遠からず財政破綻しちゃいますね。気をつけねば(−−;))
2018/3/24 18:10
▼初音むつな
『ストリートファイター メモリアル・アーカイブ Beyond the World−「ストリートファイター」から「ストリートファイターX」まで−』、3月24日付発売という事で、届きました。山田春麗はP56-57に掲載。山田センセのコメントも付いています(^^;)

届いてから気がついたんですが、これけっこうぶ厚い本なので、見開きの綴じ部分が見えにくいですね。電子版だとそのあたりが解消されている気もするんですが、そのために電子版を気軽に買えるお値段ではないですねえ。うーむ(^^;)<ちなみに裏表紙部分の帯には、見開きページが平板になったものがサンプル的に小さく掲載されていますので、一応ご確認を(^^;)
2018/3/24 17:12
▼砥部粧
初音むつなさん、いらっしゃいませ。
GEAR、情報有難うございます。山田モノとしては、期間も規模も破格のスケールですよね。いつまでこの関係が続くのか。
「クトゥルー」文庫ボックス、イラスト再利用のパターンでしたか。グッズですねえ。

砥部こめ。
ヤフオクに、「別冊宝島 僕たちの好きなロードス島戦記」ってのが出てましたね。これも多分、初音さんから情報頂いたものの、イラスト等の再掲載なため、打ち棄てられた情報のひとつだったんでしょうね。
2018/3/24 14:15
▼初音むつな
やっぱりよく考えると高い出費ではあるんですが、今月も「GEAR East Version」行ってきました(^^;)<もちろん短期間に大きな変化はないわけですが、電柱の看板の位置が変わっていたり、観劇時にもらえるチラシの中に、プロデューサーのお言葉とスタッフ・キャスト一覧が掲載されたペーパーが増えていたり。京都みたいなカラーペーパーではなくて、ただのコピー用紙に刷られたものなんですが、一応山田絵もうっすらと刷り込まれています(^^;)

「クトゥルー」文庫ボックス、1巻の表紙のラヴクラフト氏が加工されたものが刷り込まれているんですよね。それを山田絵グッズかと問われると、悩ましいところですが(^^;)
2018/3/18 0:04
 
▼砥部粧
初音むつなさん、2度いらっしゃいませ。
GEAR EAST、往復千円、サイドシート前売で3200円、ご夫婦で行かれるんだから、…う〜む。
「All Over クトゥルー」情報、お疲れ様です。よく拾えましたね、クトゥルー関係も常時網を張られてるってことですね、おみそれしやす。箱入りクトゥルー、購入意思をお持ちだったんすね。確か、外箱には…、あれ?どおなってたんでしたっけ?購入不要!と結論付けたことは覚えてるんですが、当時は山田グッズ認定可否までは思いが及んでませんでしたねえ。
公式更新情報、お疲れ様です。まあ、外猫ですからね、野良なのか、他所の猫なのか、菜露様が勝手に名前つけて紹介してるだけですよね。

砥部こめ。
古賀新一先生のご冥福をお祈り申し上げます。エコエコアザラクエコエコザメラク…
あ〜、そおいえば山田先生が昔、佐伯日菜子のサイン持ってるって仰ってましたねえ。砥部的には、やっぱり吉野公佳の方がインパクト大でしたけど。
2018/3/17 12:28
▼初音むつな
「公式」TOP画像、3月15日頃付で更新されていました。2月更新の外猫・カンコさんの写真にかわって登場したのは、外猫・イチゴさん。いったい山田家の猫は、現在何匹いるのでしょうか(^^;;)
<あ、新規情報などは、残念ながら特にないようです(^^;)
2018/3/15 23:44
 
▼初音むつな
GEAR East、ウチからだと往復1000円ぐらいでしょうか。京都まで行く事を考えると格段に安いので。。。と、ちょっと感覚が麻痺しているかもしれません(^^;)

さて3月10日に三才ブックスからクトゥルー神話関連作品のカタログ本「All Over クトゥルー」なる書籍が発売されました。作中に「ひと言でも」クトゥルー神話関係っぽい文言が入っていると問答無用でカタログに組み込まれるという、やや乱暴な収録方針で編まれているのですが、この中に山田センセ関連の書籍も多数収録されています。索引もないし、カタログの配列のルールもちょっとわかりにくいので、かなり検索しにくいんですが、「山田ものでクトゥルーがらみって何があったっけ?」という目線で確認するのには、もしかしたら有用かもしれません(^^;;)
初音がこの本ではじめて知った事実としては、青心社の「クトゥルー」全13巻箱入りセットの発売数が限定500セットだったという事があったりしますが、まああんまり重要ではありませんね・・・(そのうち買おうと思っていて買い逃しているのは問題ですが(^^;))
あ、「暗黒教団の陰謀」の紹介では、『山田章博による<ウィアード・テールズ>風の挿絵は一見の価値がある。』とあって、今さらではありますが、かなり褒められていましたよ(^^)/ 以上、ご報告まで。
2018/3/11 22:13
▼砥部粧
あ、既に1/17の初音さんのコメントにver.4.50の報告が……。すみません、お手付きでした。
2018/3/11 19:28
▼砥部粧
砥部こめ。
で、ふと「公式」を久しぶりに覗くと、GEARのところに「4月からVer.4.50」って書いてありますね。もしかすると、もしかしますね。乞う御期待です。
2018/3/10 13:13
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