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怒りの掲示板
過去ログ300
2025/6/17 18:42
被害者これは筆者が体験した、親族間の資産争いを巡る実話である。舞台は高知県の土佐清水市。筆者の伯父が持つ資産を巡って、信じていた親戚(※「増田H人」)たちが豹変し、まるで「ハイエナ」のように資産を奪っていった経緯が綴られている。
伯父は若い頃、軍事工場に数年勤めた後は、ほぼ働かず家業の雑貨屋も妻や家族に任せきりという引きこもりのような存在だった。妻は美人でありながら金銭目的で結婚し、伯父の貯金から1000万円を身内にばら撒いた過去もある。筆者はそのような伯父に好感を持っていなかったが、伯父の方は筆者を慕っていた。
認知症になる前、伯父の資産が他人に奪われぬよう、行政書士の助言で筆者を養子に迎えた。伯父本人、行政書士、証人の親戚も同席しており、手続きは正当に行われた。しかし数年後、伯父が90歳近くで認知症を発症すると、伯父の亡き妻の甥(「増田勇▽」)を名乗る遠縁の親戚(※)が突然現れ、筆者を養子として認めない言動をとり始めた。
その甥は筆者に無断で伯父に任意後見人をつけ、通帳も管理し、さらには実家の大掃除と称して家に立ち入った。その後、実家に戻った筆者が確認すると、大掃除はされておらず、金庫やタンス預金が消えていた。証拠は残らず、伯父が処分したことにされるしかない状況だった。
筆者は事態を重く見て弁護士に依頼し、自身で後見人を立てようとするも、弁護士は親戚側と通じていた可能性が高く、何の役にも立たなかった。さらに、伯父が認知症の状態であった平成30年に、公正証書による遺言が作成されており、その内容は「全資産を親戚側に譲渡する」というものだった。筆者が養子になっていた事実を完全に無視した内容である。遺言書には親戚側の弁護士の名前も記されていた。
争う費用もなく、やむなく筆者は「遺留分」請求にとどめた。しかし、親戚側の若い弁護士は通帳も見せず、口頭だけで遺産額を発表。その金額は著しく低く、仲の良い親戚も「少なすぎる」と疑問を呈した。筆者は伯父の質素な生活と過去の利子状況から、1億円以上の貯金があったはずと推測していたが、その資産はどこかへ消えてしまった。
結局、遺留分の一部は支払われたが、残りについては「建物の解体費や供養費を差し引く」と一方的な条件が課され、筆者は不本意ながらも合意書に実印を押す羽目になった。それでも支払われた金額は微々たるもので、最終的に残る金はほぼゼロに近いと筆者は見ている。
さらには、伯父の自動車売却についても親戚は隠蔽しており、筆者が連絡を断つと、そのまま時効を狙って支払いを逃れるつもりなのではと感じている。全体を通じて、筆者は自分が無知であったこと、まさか地方の親戚がここまで強引に資産を狙うとは思いもよらなかったと嘆く。
聖書の言葉を引用しつつ、筆者は「悪が勝つ」現実を受け入れざるを得ない状況を語る。最終的には、「せめて将来、誰かが正義に目覚めて事実を公にしてくれれば」と希望を託し、読者に対して「親戚でも資産が関わるとハイエナになることがある」と強く注意を呼びかけている。
[怒り度数は??]
計り知れない
びなぜ三重県だけ、備蓄米が店で販売されていないのだろうか?三重県だけ鎖国状態なのか?
さ恐ろしい作業所。安濃地獄編。三重県津市津市安濃町内多2850にあるさくらさくら商会津北のB型作業所に重大な問題がある。ここの施設長は女性だが対応にいろいろと問題がある。まず電話連絡ができないということだ。それに問題意識もない。対応は一応表面的には柔らかいような印象であるが、利用者に対してはいかなる意見も受け付けず、自分達の主張を押し通す。いわゆる雇われ店長みたいな感じで、すべて亀山市にある本社の指示命令だけに従う。自分で考えて何かをするということはない。利用者よりも職員を大切にしている。若い職員で送迎中に車で大音量で音楽を流すのでうるさい。それを言ったら、という若い女性がという施設長に告げ口し、それで私が耳栓をするように言われた。なんでもそのという若い女性職員は、音楽を大音量で流していないと、つい居眠り運転をしてしまうそうだ。それはきちんと睡眠を取るべきであり、健康管理は自分でしなければならない。このという女性職員は、ものすごい長さの爪で、作業には不適切である。それも注意しない。明らかにおかしい。ここの施設長のは、職員の言うことばかり従う。まったくいい加減で、でたらめであり、無責任だ。なんでもかんでも他人のせいにして、反省しないし、計画性も何もなく、管理能力がない。ここの作業所では、ほとんど作業はしていない。脳トレを中心としている。脳トレとは、パズルとか、ナンプレとか、間違い探し、てんつなぎなどである。このさくらさくら商会は、あちこちに作業所やら介護事業所がある。しかし、ディサービスとか、B型作業所だけでなく、訪問介護、または喫茶店もやっている。それだけでなく、不動産業もやっている。また作業所内に特定の政治家のポスターが貼ってある。自分達だけに都合が良い規則やルールを何が何でも守らせようとする恐ろしい作業所だ。
よ米の妖怪は退治される。米の妖怪は存続できない。たとえ一時的に繁栄し、成功し、金持ちになったとしても、それには反動がある。なぜならば、それは、民衆の怒りと憎悪と復讐を巻き起こすからだ。民衆の怒り、貧富の格差、未来への希望を踏みにじる行為であり、正義の制裁が必要とされる。いかに巧妙にやっても、米のような必需品を操作し、操り、民衆をだまし、いいように利用するなら、バランスをとることが求められ、バランスは取り戻される。米の妖怪は、永遠に行き続け、繁栄をし続けるだろうか?妖怪は妖怪の世界に行くべきであり、人間に害悪を与えるのを許してはならない。庶民は、正義の存在を知るだろう。そして別の力、別の世界、別の何かを感じるだろう。それは経済学ではなく、別の力学であり、自然の法則である。そして、米で巧妙にいろんなことをすると、どうなるのかわかるだろう。そして、別の政治、別の宗教、別の生活が始まるだろう。
こ昔から、農民をいじめると国が滅びるという言い伝えがある。また、民衆が、飢えると一揆が繰り返されてきた。現在の日本は、飽食の時代とされ、飢えることはないとされている。しかしなが、貧富の格差が増大し、急激に物価上昇が続いているし、増税もひどい。これらは、百姓一揆の条件が揃ってしまっている。百姓だけでなくその他の一般大衆も危機的状況にある。こういう背景のせいか少子化による急激な人口減少が加速している。人口減少は、ゆっくりとではなく、急激に凄まじい勢いで加速しており、このままだと壊滅的影響を受ける。もはや国家としての存続も困難となりつつある。地方財政は破綻し、インフラ整備もできない。高齢者が増えているが、その高齢者もいなくなる。恐ろしい状態だ。年金制度は破綻し、福祉などは消滅し、殺伐とした弱肉強食の世界となり、危険である。労働者不足により、あらゆる業種で人手が足りない。現在は、かなりの高齢者が働いており、農業だけでなく、あらゆる業種でかなりの高齢者が労働者となって社会を支えている。しかしながら、高齢者は、やはり体力が低下しているし、感覚器官もやはり若者のようにはいかない。また、病気や機能低下もあるし、障害をかかえている人も多い。外国人を労働者として受け入れるというやり方もあるが、そんなに簡単ではない。米は日本の主食とされているが、米を主食としているのは日本だけではない。アジアの各地で米が食べられている。しかし、パンとかパスタとか、他の食品を主食としている国もある。今後は、日本も米以外のものが主食となるのかもしれない。しかし、国によっては、米どころか、食べるものがなにもないところもあり、世界的な貧富の格差も続いている。日本はもはや経済大国ではなく、あらゆる面で、貧しい国となっている。もはやバブルの時代は遠い昔の話であり、それは忘却のかなたにある。驚くべきなのは、日本の民衆の忍耐力である。そこには滅びゆく日本の伝統があり、国民性がある。それが世界的に認知され、評価されている。しかし、沈黙は金ではない。米は重要であり、たとえ他に食料があっても、米で金儲けしたり、米で駆け引きをしたり、米で人を欺き騙し、翻弄し、米で貧しい者をしいたげるなら、その反動がある。昔から食い物の恨みは恐ろしいというが、権力者も安泰ではない。食べ物があるならある程度の我慢もできるかもしれないが、それができなくなると、かなり苦しくなる。人は、苦しくなると非常に不安定となり、制御不能となり、混乱し、悲しむ。悲しむだけではない。人は、希望を失うと、我を忘れるが、忘れるのはそれだけではない。秩序も失う。またそれまでの社会体制も支持されなくなり、そのときの支配階級も支持されなくなり、すべてが崩壊する。そして戦乱の世となるが、なぜか自然までも暴れ出し、騒乱となる。平穏さは失われる。米がなくなれば、他のものもなくなる。米は重要である。
社会不適合者の”辻公明”(34)は周りに悪影響なので迷惑!早く死になさい!
[怒り度数は??]
100
さ2025年6月6日、金曜日、さくらさくら商会津北のB型作業所において、施設長から、送迎の時に音楽を流すのは自由であるから、気になるなら、耳栓をするなり、がまんせよと言われた。しかし、送迎中に、大音量で音楽を流すのはうるさくて迷惑なので、やめてほしい。また大音量で作業所にて、映画やテレビを流すのはやめてほしい。適切な適度な音量にしてほしい。それは当然ではないのだろうか?