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過去ログ301
2025/7/13 17:00
安定の屑野田583の863
dark purple K
T字路迷惑路駐やめろ
MountainMouth
Kembalilah ke negaramu
[怒り度数は??]
はかりしれない
名前書き忘れ<憎まれっ子世に>
でもさぁ、世の中には、罪のない可愛らしい子供達がいろんな犠牲になり死を遂げたりするよね。
生きてたら将来人様の役に立ったと思うよ。なのに酷い世の中。
そんな将来性のある子供の身代わりに、”辻 公明(34)”が犠牲になれば良いものを!コミュ障で無礼極まりないニヤケのほんと憎たらしい奴。よく今まで生きてこられたよな?嫌われるダニに限って生き残るという皮肉な世の中〜周りに悪影響だし大迷惑な社会不適合者!死ねば世のためになると思う。今すぐにでも死ねや!
[怒り度数は??]
100
樋口幸乃2024年1月〜二か月「東京デジタルキャリア早稲田オフィス」(以下早稲田オフィスと略します)に通所しました。
不適切な支援員の対応があり「改善して欲しい旨」訴えたのですが「不満を述べた、という事は何かするのに違いない」と警戒されて。
継続して通所するのに当たって改善して頂きたかった「支援員の対応」について聞く耳すら持って頂けず「自ら退所したい旨」のメールを送り退所しました。同様の失敗を回避する為同系列のB型「デジタルキャリアラボ新宿オフィス」(以下キャリアラボ新宿と略します)
に「どうしても必要な場合のみ言い分を聞いて下さい」と申し出ました。
善処して頂ければ幸い、という意味だったのに「問い合わせてくる者は物の道理も理解出来ない為際限なく話し続け本人が満足いくだけ対応しなかった場合後で文句を言う」
「苦情調整委員や福祉事務所の保健師」とのやり取りを鑑みるとこのように「キャリアラボ新宿の樋口」が曲解している事は間違いないようでした。
その為「早稲田オフィス勤務の戸澤」という支援員に
「通常は無口であり、支援員が不快な対応をしそれについて「改善して欲しい」旨本人は訴えたが聞く耳を持たなかった事が原因で自ら退所した」
と説明して頂く為電話しました。
(「早稲田オフィス」退所後「退所理由」について手紙を送ったのですが「筋が通る文章が書ける筈がない」と決めつけられ読んですら頂けていなかったようです)
(仮に読んでいたら、「キャリアラボ新宿の樋口」に本人の発言に耳を傾けるよう説明すると仰って下さったはずなので、「退所理由」すら正確に把握なさっていなかったようです)
「キャリアラボ新宿の樋口」が電話口で
「話が一切通じない」(自分の方が誤解している可能性がある、とは頭をかすめもしないようです)
と決めつけどうにもならなかった為「再び早稲田オフィス」に電話したところ「既に着信拒否」にされていました。
翌日「キャリアラボ新宿」に電話したところ「ガチャ切り」で対応を拒絶された。
取り合ってくれさえすれば「書き込む」必要はありませんでしたが「問い合わせてきた者が話が通じる筈がない」と頑なで取り付く島もありませんでした。
「こちらの意向」を捻じ曲げに捻じ曲げ「悪く解釈している事」(見学にすら伺っていないのだから、会った事すらないのに)が不快な事極まりなく。
「どれだけ嫌な思いをしたか」インターネットに書き綴ったところ「警察」に通報されました。
この一連の対応で強い精神的苦痛を受けました。
非公開中断されました。アップできない場合、画像が大きい。回線、電波が悪い、Imgurの制限などが考えられます。
なんだこれ!?人の苦労も知らないで!!!写真撮るのにどれだけ苦労したと思ってるんだ!!てめえ殺すぞ!!!!
[怒り度数は??]
∞
樋口幸乃2024年1月〜二か月「東京デジタルキャリア早稲田オフィス」(以下早稲田オフィスと略します)に通所しました。
不適切な支援員の対応があり「改善して欲しい旨」訴えたのですが「不満を述べた、という事は何かするのに違いない」と警戒されて。
継続して通所するのに当たって改善して頂きたかった「支援員の対応」について聞く耳すら持って頂けず「自ら退所したい旨」のメールを送り退所しました。同様の失敗を回避する為同系列のB型「デジタルキャリアラボ新宿オフィス」(以下キャリアラボ新宿と略します)
に「どうしても必要な場合のみ言い分を聞いて下さい」と申し出ました。
善処して頂ければ幸い、という意味だったのに「問い合わせてくる者は物の道理も理解出来ない為際限なく話し続け本人が満足いくだけ対応しなかった場合後で文句を言う」
「苦情調整委員や福祉事務所の保健師」とのやり取りを鑑みるとこのように「キャリアラボ新宿の樋口」が曲解している事は間違いないようでした。
その為「早稲田オフィス勤務の戸澤」という支援員に
「通常は無口であり、支援員が不快な対応をしそれについて「改善して欲しい」旨本人は訴えたが聞く耳を持たなかった事が原因で自ら退所した」
と説明して頂く為電話しました。
(「早稲田オフィス」退所後「退所理由」について手紙を送ったのですが「筋が通る文章が書ける筈がない」と決めつけられ読んですら頂けていなかったようです)
(仮に読んでいたら、「キャリアラボ新宿の樋口」に本人の発言に耳を傾けるよう説明すると仰って下さったはずなので、「退所理由」すら正確に把握なさっていなかったようです)
「キャリアラボ新宿の樋口」が電話口で
「話が一切通じない」(自分の方が誤解している可能性がある、とは頭をかすめもしないようです)
と決めつけどうにもならなかった為「再び早稲田オフィス」に電話したところ「既に着信拒否」にされていました。
翌日「キャリアラボ新宿」に電話したところ「ガチャ切り」で対応を拒絶された。
取り合ってくれさえすれば「書き込む」必要はありませんでしたが「問い合わせてきた者が話が通じる筈がない」と頑なで取り付く島もありませんでした。
「こちらの意向」を捻じ曲げに捻じ曲げ「悪く解釈している事」(見学にすら伺っていないのだから、会った事すらないのに)が不快な事極まりなく。
「どれだけ嫌な思いをしたか」インターネットに書き綴ったところ「警察」に通報されました。
この一連の対応で強い精神的苦痛を受けました。
東京デジタル早稲田オフィス2024年1月〜二か月「東京デジタルキャリア早稲田オフィス」(以下早稲田オフィスと略します)に通所しました。
不適切な支援員の対応があり「改善して欲しい旨」訴えたのですが「不満を述べた、という事は何かするのに違いない」と警戒されて。
継続して通所するのに当たって改善して頂きたかった「支援員の対応」について聞く耳すら持って頂けず「自ら退所したい旨」のメールを送り退所しました。
同様の失敗を回避する為同系列のB型「デジタルキャリアラボ新宿オフィス」(以下キャリアラボ新宿と略します)
に「どうしても必要な場合のみ言い分を聞いて下さい」と申し出ました。
「問い合わせてくる者は話の道理も通じないから「言い分を聞いて欲しい」とは「際限なく話続けそれに対し支援員が四六時中対応しろ、又「気が済むまで」話に付き合わなかった場合「約束と違う」と騒ぎます」
私の申し出をこのように「キャリアラボ新宿の対応してくれた樋口という女の職員」は曲解したようでした。
その為「早稲田オフィス勤務の戸澤」という支援員に
「通常は無口であり、支援員が不快な対応をしそれについて「改善して欲しい」旨本人は訴えたが聞く耳を持たなかった事が原因で自ら退所した」
と説明して頂く為電話しました。
(「早稲田オフィス」退所後「退所理由」について手紙を送ったのですが「筋が通る文章が書ける筈がない」と決めつけられ読んですら頂けていなかったようです)
(仮に読んでいたら、「キャリアラボ新宿の樋口」に本人の発言に耳を傾けるよう説明すると仰って下さったはずなので、「退所理由」すら正確に把握なさっていなかったようです)
「キャリアラボ新宿の樋口」が電話口で
「話が一切通じない」(自分の方が誤解している可能性がある、とは頭をかすめもしないようです)
と決めつけどうにもならなかった為「再び早稲田オフィス」に電話したところ「既に着信拒否」にされていました。
翌日「キャリアラボ新宿」に電話したところ「ガチャ切り」で対応を拒絶された。
「こちらの意向」を捻じ曲げに捻じ曲げ「悪く解釈している事」(見学にすら伺っていないのだから、会った事すらないのに)が不快な事極まりなく。
「どれだけ嫌な思いをしたか」インターネットに書き綴ったところ「警察」に通報されました。
この一連の対応で強い精神的苦痛を受けました。
ハイエナによる被害者これは筆者が体験した、親族間の資産争いを巡る実話である。舞台は高知県の土佐清水市。筆者の伯父が持つ資産を巡って、信じていた親戚(※「増田H人」)たちが豹変し、まるで「ハイエナ」のように資産を奪っていった経緯が綴られている。
伯父は若い頃、軍事工場に数年勤めた後は、ほぼ働かず家業の雑貨屋も妻や家族に任せきりという引きこもりのような存在だった。妻は美人でありながら金銭目的で結婚し、伯父の貯金から1000万円を身内にばら撒いた過去もある。筆者はそのような伯父に好感を持っていなかったが、伯父の方は筆者を慕っていた。
認知症になる前、伯父の資産が他人に奪われぬよう、行政書士の助言で筆者を養子に迎えた。伯父本人、行政書士、証人の親戚も同席しており、手続きは正当に行われた。しかし数年後、伯父が90歳近くで認知症を発症すると、伯父の亡き妻の甥(「増田勇▽」)を名乗る遠縁の親戚(※)が突然現れ、筆者を養子として認めない言動をとり始めた。
その甥は筆者に無断で伯父に任意後見人をつけ、通帳も管理し、さらには実家の大掃除と称して家に立ち入った。その後、実家に戻った筆者が確認すると、大掃除はされておらず、金庫やタンス預金が消えていた。証拠は残らず、伯父が処分したことにされるしかない状況だった。
筆者は事態を重く見て弁護士に依頼し、自身で後見人を立てようとするも、弁護士は親戚側と通じていた可能性が高く、何の役にも立たなかった。さらに、伯父が認知症の状態であった平成30年に、公正証書による遺言が作成されており、その内容は「全資産を親戚側に譲渡する」というものだった。筆者が養子になっていた事実を完全に無視した内容である。遺言書には親戚側の弁護士の名前も記されていた。
争う費用もなく、やむなく筆者は「遺留分」請求にとどめた。しかし、自分側(親戚寄り?)の若い弁護士は通帳も見せず、口頭だけで遺産額を発表。その金額は著しく低く、仲の良い親戚も「少なすぎる」と疑問を呈した。筆者は伯父の質素な生活と過去の利子状況から、1億円以上の貯金があったはずと推測していたが、その資産はどこかへ消えてしまった。
結局、遺留分の一部は支払われたが、残りについては「建物の解体費や供養費を差し引く」と一方的な条件が課され、筆者は不本意ながらも合意書に実印を押す羽目になった。それでも支払われた金額は微々たるもので、最終的に残る金はほぼゼロに近いと筆者は見ている。
さらには、伯父の自動車売却についても親戚は隠蔽しており、筆者が連絡を断つと、そのまま時効を狙って支払いを逃れるつもりなのではと感じている。全体を通じて、筆者は自分が無知であったこと、まさか地方の親戚がここまで強引に資産を狙うとは思いもよらなかったと嘆く。
慰めの言葉がある。聖書の言葉には「富んでいる者が神の国にはいるよりは、らくだが針の穴を通る方が、もっとやさしい」とある。筆者はこの世は「悪が勝つ」現実を受け入れざるを得ない状況を語った。最終的には、「せめて将来、誰かが正義に目覚めて事実を公にしてくれれば」と希望を託し、読者に対して「親戚でも資産が関わるとハイエナになることがある」と強く注意を呼びかけたい。
[怒り度数は??]
相当なもの