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怒りの掲示板

過去ログ304 2025/8/28 8:21


学校のいじめ問題について述べる。学校は、社会の縮図であり、学生はそれぞれの家庭環境の影響を受ける。各個人の性格とか成長とか親の影響もあるが決して均一で同じではない。いろんなスポーツがあるが、高校野球というのはある種特別な存在となる。スポーツで勝つためには、日頃の練習と体力作りが大切で、それ以外にもある。厳しい練習と指導もあり、勝つためならなんでもやるという方向に行きやすい。また勝利のためなら、何をしても許されるのだという錯覚に陥りやすい。しかし、学生には別の生き方もある。またスポーツは素晴らしいけれども、それがすべてではない。何より大切なのは、健全に健康的に明るく希望をもって生きることであり、今の時期をのびのびと生活できることだ。いじめはすべてを破壊する。勝利のためのシステムとして、いじめがはびこり、いじめが支配すると、その組織は健全ではない。そして、そういう組織は腐敗し、堕落し、混乱し、凶悪化する。それはもはやスポーツでもなんでもないし、ただいじめをするだけの恐ろしい場所となる。たとえそういう組織が勝利したとしても、健全ではなく、ただ恐ろしいだけだ。またそういういじめを隠蔽し、何事もないかのようにふるまい、いじめを正当化し、こともあろうに被害者や告発者を悪者に仕立て攻撃するなどはとんでもないことだ。まったく反省をしておらず、ただ隠蔽するだけだ。警察も何もしない。それではますますそういう組織はいじめがはびこり、いじめが支配する。社会にでるとそれが普通かもしれないが、学生生活ではせめて避けたい。世の中はいじめがはびこっている。まさにいじめが支配しているが、せめて高校野球においては、それはなしにしてほしい。そうでないとおもしろくない。いじめをおもしろがるのは不健全であるし、そういう生き方ではまずい。もしもそういう組織でいじめが蔓延しているなら、避けた方が良い。体を動かす運動は大切だが、いじめスポーツは必要ない。スポーツは健全であるべきだし、そうでなければ意味がない。いじめは応援したくない。健全で明るいスポーツを応援したい。勝つことは難しい。だが健全に勝つことはさらに難しい。いじめなしで勝つのはさらにさらに難しい。健全であって負けたのなら称賛したい。しかし、勝利しても、いじめが蔓延しているなら意味はない。誰もいじめの勝利など称賛しない。



2025年8月26日、午前11時頃、津市援護課の職員が、安濃にある津北にやってきて、脅迫してきた。私に対して、作業所の工賃が高いので生活保護費が支給できない。むしろ銀行で返金してもらう。また医療費についても、自己負担にしてもらうと言った。以前は担当者は、という人だったが、新しい担当者に変わったようで、この新しい担当者の名前は知らない。要するに働くなということである。それにしても、作業所にまできて、こういう無礼な脅迫行為をするというのは恐ろしいことだ。このように援護課、生活保護課の担当者というのは、なんでもかんでもやりたい放題であり、傲慢で横柄で恥知らずであり、人を人とも思わない。自分達のやりたいことだけをやる。人の気持ちがわからない。ケースワーカーとか生活保護課の担当者は、決して保護を受けている人を考えてはいない。とにかく、国や行政の腐敗や不正はひどい。堕落した腐敗官僚の手口としては、とにかく徹底的に弱い者いじめをすることだ。また生活保護課としては何としても保護を打ち切らせようというものである。



三重県津市援護課の新しい担当職員の問題について述べる。生活保護課の担当職員は、頻繁にころころ変わるが、まったく事前に何の連絡もないことがあり、それでは困る。また保護を受けている人に対して、非常に横柄であり、高圧的であり、慇懃無礼であり、人を人とも思わない、あえて故意に怒らせようとしか思えない態度をとる職員がいる。これはいったいどうしたことなのか?援護課、保護課の職員というのは、必ずしもすべてが正しいというものではなく、なかには恐ろしい犯罪行為をする者もいる。あまり世間では知られていないが、自分の強い立場を利用して、保護を受けている人に対して、いろんな不正行為をする者がいる。保護を受けている人は弱い立場にあるので必ずしも警察に通報しないことが多い。また警察も何もしない。それに役所内の他の部署に相談しても、同じ組織内のことなので容易に隠蔽されるし、同じ穴のムジナだし、そもそも問題視しない。援護課、生活保護課の職員で全国各地で発生している事件は、保護を受けている人に対する虐待行為、強迫行為、猥褻行為、窃盗、暴行、暴言、脅し、威嚇、差別、迫害、監視、尾行、リンチ、殺人などである。何も知らない人は、援護課、保護課の職員は、優しい人ばかりであり、親切で礼儀正しく、不正なことはしない、間違ったことはしない、素晴らしい完璧な人間であると思い込んでいる。確かにそういう職員もいるのかもしれない。だがそうではない職員もいる。霞ヶ関に巣くう恐ろしい怪物である腐敗官僚は、まったく国民のことは考えない。自分達の利権のことしか考えておらず、住民がどうなろうと一切感知しない。警察も何もしない。何としても生活保護を受けている人を根絶することしか考えていない。それで圧力をかけている。こんな日本が、少子化により、人口減少になるのは当然である。日本が滅びるのは確実である。それは避けられない。ただし、財政難ということもあるし、援護課、保護課の職員も人間だから、いろんな人はいる。しかし、困る。三重の作業所においては、いろんな作業がある。引っ越し作業、物の運搬、草刈り草むしり、剪定作業、家具類の清掃作業や解体作業、家具の組み立て、内職作業、いろいろだ。ほとんどの場合には、仕事の発注者は、お金を支払ってくれる。しかし、残念ながら、支払ってくれない人もいる。そこで、施設長なり、職員が借金取り立てをするのは当然だが、そこで利用者を使うのは間違っている。利用者は障がい者であり、作業はするが、借金取り立て屋ではない。そもそもそれは誰が許可したのか?それは福祉ではない。借金取り立てが違法行為ではないとしても、明確な意思表示さえもできない障がい者を使うのは間違っている。作業所は一応仕事をしているので邪魔をしないでほしい。それに他の利用者や職員もいるし、流れ作業の場合には、全体的に仕事が停止される。2025。



2025年8月26日、午前11時頃、津市援護課の職員が、安濃にあるB型作業所の北にやってきて、脅迫してきた。私に対して、作業所の工賃が高いので生活保護費が支給できない。むしろ銀行で返金してもらう。また医療費についても、自己負担にしてもらうと言った。以前は担当者は、という人だったが、新しい担当者に変わったようで、この新しい担当者の名前は知らない。要するに働くなということである。それにしても、作業所にまできて、こういう無礼な脅迫行為をするというのは恐ろしいことだ。このように援護課、生活保護課の担当者というのは、なんでもかんでもやりたい放題であり、傲慢で横柄で恥知らずであり、人を人とも思わない。自分達のやりたいことだけをやる。人の気持ちがわからない。ケースワーカーとか生活保護課の担当者は、決して保護を受けている人を考えてはいない。とにかく、国や行政の腐敗や不正はひどい。堕落した腐敗官僚の手口としては、とにかく徹底的に弱い者いじめをすることだ。また生活保護課としては何としても保護を打ち切らせようというものである。


トスゲ
土佐S水の市役所が、自分の固定資産税の取り過ぎで還付金で返すからと言うので、手続きし郵送したにもかかわらず、3ヶ月近く待っても一向に還付されないため、メールで問い合わせたが、一向に無視。電話で問い合わせ郵送が返却されてないため返すことが出来なかったという。

いやいや、しっかり確認して郵送したんだから届いてないのはほぼあり得ない。メールで無視した事実。おそらく、メール程度なら無視しちゃえと言う魂胆だろ。電話だけに、無視出来ないからまた返送用の手続きをおくると言うことで今は納得してる。がだ、相手は返信用封書忘れてるわ!どれだけいい加減な役所やねん!仕方ないから110円の切ってはって送った。110円返せ!

取り過ぎた税も、無視して取り上げちゃえと言う魂胆疑うわ!役所が疑われるのはこの事実があるから当然でしょ!いい加減にしろ!
[怒り度数は??]
呆れた


非公開
クソ東京学園高等学校自体ブッ潰してくれ!!この学校は鬼畜を許す学校だった!!この学校の状況をメチャクチャにしてくれ!!
もう閉校してるが、迫害されるようにしないと気が済まない!!ジャニー喜多川だって死んでから罵られるようになった!だから
クソ東京学園高等学校をジャニー喜多川のようにしてくれ!!
[怒り度数は??]




三重県津市にあるB型作業所、工房において、女性職員のという人物がサングラスをかけてやってきて、作業所内で指導監督をしていた。本当にびっくりした。普通はこういう作業所において、サングラスなどはかけないし、しかも作業所室内だ。こういう福祉施設においては、不適切である。作業所は暴力団事務所ではない。しかもこの日は、学校の教師を目指している学生2名が研修に来ていた。最近は、やたらに頻繁に実習生が来ており、先週は3名、先々週は1名の実習生が来ていた。実習生もさぞかし驚いたことだろう。