KBC掲示板

過去ログ154 2023/5/30 22:29

▼グース
ゼミ
初期の2連メーター渋いな。メーターボディーはどんなだったんだ?
ライトボックスと一体だったとか?

>ハローワークス
自分は上野通いでした。
セミナーも受けましたよ。内容は全然覚えてないけど。
ハローワーク内のパソコンで検索して情報をプリントするだけでも活動実績になりますよね。
入り口にウェブ公開前の一番ホットな求人情報の紙が貼ってありました。
上野だけに地元のジュエリー会社の情報がありました。
ハローワークの帰りに上野公園で偶然C金I野先生に会ったんですよ。
「会社辞めてハローワークに通っているんですよ。」という会話をしたと思います。
そしたら数日後「G大保存修復工芸の非常勤講師やるか?」と電話があり即決しました。


▼グース
タイムリー
ヒロミと加藤Kじの旧車をレストアしてヤフオクに出すという道楽番組で
4枚R33スカGが出てます。
あと愛知機械工業(日産系)コニーとミゼット(ダイハツ )が出ていましたがミゼットを落札したコレクターのガレージにケビシゼミ教材の2本出しアップマフラーのW2がありました。
コレクターさんが「日本じゃ売ってね〜」と自慢していました。


▼KBC本部
ワークス活動
1月からハローワークに通い詰めて早半年。3月くらいまでは余裕でしたが流石に5月ともなると「どうですか、求職活動進んでますか?」という職安からのプレッシャーが日々大きくなって来たのをひしひしと実感しています。
雇用保険を頂いている以上、月2回の求職活動実績は必須。がしかし、コンスタントに月2回の実績は結構大変。
最近は、管轄のハローワークだけでは事足りず、管轄外のハローワークに行く事もあり。
https://i.imgur.com/SBI7uth.jpg
本日の遠征先、ハローワーク草加。往復2時間以上掛かってしまった。ボッチで遠征先を周る...「ワークス」とは名ばかりで、やってる事は完全にプライベーター以下っす。
ハローワークって色々な所にあるけど今回のハローワーク草加は、なんか周りに工場や住宅だらけで、しかもめっちゃ目立たない場所にあって途中迷いそうになりましたよ。
ちなみに本日の内容は「就職セミナー受講」。
テーマは「中高年のための就職活動」という、とってもリアルで恥ずかしい内容でした。通常のセミナーは大体1時間なんですけど今日はびっちり2時間。痔になりそうなくらい長く感じました。
セミナーのセンセは長年ハローワークで相談員をされてきたプロ中のプロ。言葉全てに重みがあって、当たり前ですがとても勉強になりますね。
帰り際、同じセミナー受講していてストマジで来ていた50代くらいのオッサンに話しかけられましたよ。う〜ん、ハローワークで見知らぬバイク乗りと仲良くなる..これも収獲か。


▼KBC 本部
単車予備校
表紙は鋳肌のアップですね。これ雑誌とは別の付録なんですよ。金掛かってましたね。
https://i.imgur.com/s2UvEdZ.jpg
650RS(W3A) 1973
これってC金のF田謙氏が持ってたよね。KBC主宰で長瀞ツーリング行ったじゃないすか。あの時このW3だった。皆さん覚えたいるはず。
https://i.imgur.com/9Ma8THv.jpg
https://i.imgur.com/TKp4k63.jpg
https://i.imgur.com/aKRgvRm.jpg
年式別のメーター文字盤。最初は一体型で後にセパレートになった。よく見るとW1の国内仕様のレッドゾーンが7300なのに対し輸出用は7000から。最後のW1SAはフルスケール220km/h!
記事を読めば読むほど、このWというマシンが類い希なバランスで実に乗りやすくて想像以上に速かったというのが解る。
KBC 夏1999で牡鹿半島コバルトラインでメッチャ速い地元ナンバーのW1にブチ抜かれたんですよ。今思えば十分納得。


▼グース
ケビシゼミ
急にオンラインゼミですか。いいですね〜。履修します。
モーターサイクル検定とかあればいいのに。
モーサイの表紙のビジュアルが気になります。
C金の元教授I野先生の作品みたいなテクスチャーですね。
砂型鋳造の鋳肌?

>W800かWか
知らない人は見分けも聞き分けもできないでしょうね。
少し知っている自分はWの魅力を見分け聞き分けできると思います。


▼KBC 本部
ケビシゼミナール
https://i.imgur.com/L7UlgB0.jpg
w2SS(1967) 53馬力。何気にパワーあるんだよね。
ツインキャブの採用はこの輸出専用車W2SSから。W1の初期もいいけど、これもいいなぁ。フロントがでかく見えると思ったら19インチだった。見た目18の方が好き。
https://i.imgur.com/fXe6fLT.jpg
w1SA(1971) 価格34万8000円
チェンジオペレートを右から左に移動することでユーザーの底辺拡大を図った。それまで右チェンジだったんですねWって。
なんか凄く落ち着いてていいデザインだよね。
これだったら買ってもいいな。34万ってマジェスティSより安いじゃん!
https://i.imgur.com/M3W97PJ.jpg
w2TT(1967)
w2SS後期型にアップマフラーを組み合わせ。輸出専用車。
意外と多い世のWと差をつけられそう。一瞬、「お!これいいじゃん!」と思ったが...
KBCレジェンド隊員の本家老舗ツインの横に並びたくないよね..




▼聖書
単車予備校
ツインの音で振り返ってみたら、最近のW800だと「ケッ」だけど、Wだと「お!」ってなる人多いかな?


▼KBC本部
単車予備校ケビシゼミナール
ゴトシで初対面の人間がたまたま「バイク乗り」だったらどうしますか。そんな時、スムーズな会話が出来なかったとしたら...まとまる話もまとまらなくなってしまうでしょう。
つまり、「バイクの知識=最も重要なビジネスツール」なのです!
スイマセン、かなり無理のある導入でした。

第1限目:カワサキ.W

https://i.imgur.com/9Q8oBPW.jpg
https://i.imgur.com/bVDa3I2.jpg
別冊モーターサイクリスト2002年4月号付録から抜粋。

https://i.imgur.com/i0DWytO.jpg
川崎重工業の母体、川崎航空機工業は1963年、メグロの株式を50%以上取得し、同社を吸収。
これまでのカワサキは小排気量2サイクルメーカーだったのです。長い歴史を持つメグロの
大型車生産のノウハウは大きかった。
上の写真はメグロK2(1965)。W1のベースとなったマシンである。
OHV並列2気筒2バルブ496cc 36馬力 価格29万5000円
本来なら、エンジンはOHC、セル、一体化ユニット構造のはずだったが間に合わず。奇しくもK2のデビューした1965年には、ホンダからDOHCを採用する高性能ツイン「CB450」がリリースされている。
https://i.imgur.com/81IDP9A.jpg
カワサキW1 624cc 47馬力 価格32万8000円。
K2をベースに、車体のほとんどをそのまま、ボアアップにより限界まで排気量を増大させたモデルだった。設計の参考になったのは「BSA .A7」

続く


▼KBC本部
>スポーツカー
10代はスーパーカー、20代〜40代は国産ツーシーターとか4枚のラリーカーとかカジって、50代になるとまたスーパーカーに帰る。全て経験した60代は軽オープンカーを買う、みたいな。
オーテックのRやランエボはいわゆる「お父さんの言い訳クルマ」ですよね。

2by2は32まであったんだけどな。31Z好きだった。あの半リトラクタブルの顔がいい。ウエキンパパが乗ってなかったっけ?


▼グース
スカG or Z
ん〜〜〜むず

R32,33の4ドア渋いっすね。
昔はスポーツは絶対に2ドアと思っていたけど
おっさんになったら一見紳士的羊のセダン、中身マッチョ狼が良いなと思います。
31~32Zって当時全然Zらしくないと思ってスルーでしたが確かに熟成されてカッコよく見えてきました。
Zは2by2があっても4ドアはないですよね?
あっても全然似合わないな。


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