KBC掲示板
過去ログ441
2026/1/28 22:14
▼ウエキンSDRチャンバーはSSイシイのレーシング。当時の新品価格52,000円。
タンクの文字は…
YAMAHA MOTOR CYCLE の略。音叉なんかも考えたけどありきたりなのでやめて… 結局失敗でした。YMCA?とか言われて恥ずかしいことに。若かった(T_T)。
▼KBC本部西伊豆スペシャルSDR>真面目なツッコミ
確か乾燥重量105kgだよね。タコメーターも無いしライトステーも細っそい丸棒。軽さを追求した凄い割り切り。でも決して安っぽくない。1987年のバブル絶頂期に他メーカーがやっていない超ライトウェイトマシンを出すヤマハは凄かった。
自分のストラーダも外装全てFRPで造ってメチャクチャ軽量化したつもりだったが乾燥重量140kgがやっとでした。
▼KBC本部西伊豆スペシャルSDRブレーキがノーマルだからコケる前?か。
ムムム、1つツッコんでいいですか?
タンクの文字が……
ケ、K B Cじゃない…!!(んな訳ない)
YMC…!そうだ、何となく思い出して来た。YMC…
何の略だったっけ?
▼KBC本部懐しい…!おお!久々西伊豆スペシャル!!これはコケる前?真横からだとブルー1色感があるけど脳裏に焼き付いているのはブルー&シルバーラインのコンビネーション。
改めて見ると新たな発見が多い。言われてみればのリヤキャリパーのマウントも特徴的。
最初はグレーのシートだったんだ。チャンバーは旧ISHII?
ブラックジャック? | 野末酒屋繁盛記
https://share.google/EsyYAyxxDnnokDnG8↑これ見た時、総長SDRかと思いました。よく見たら全然違う。
▼ウエキン青銀SDRパッと見わかる変更点は、
ミラー、ステダン、ウインカー、エアクリ撤去、チャンバー、リアフェンダーの6つくらいかな。現状から見ればほとんどノーマルに近いプチカスタムです。
▼ウエキン青銀SDR懐かしい。
https://i.imgur.com/C7lrjgz.jpeg
▼KBC本部SDRカスタム>泉さん
アキパマ氏の淡水翁賞の会場に来てましたね。入り口でアキパマと泉さんとバッタリ会って3人でエレベーター乗りました。
>SDR
そうか、フローティングピンだったか。なるほど、ピンもアウターチューブも重要保安部品だし削りたくない部品ですよね。
でもワッシャー1枚厚さ1mmくらい?そのくらいの誤差はオイルシールが何とかしてくれそうですよね。
オイルシールって左右セットで2000円以上(30年以上前)するじゃないすか。「こんな黒いゴムの輪っかが何で2000円もするのか・・」と内心思ってたけど、
フルブレーキングやコーナリング中のインナーチューブはしなり、よじれてそれに伴ってオイルシールにも凄いストレスが掛かり変形するが、フォークオイルを漏らさずにしっかりとシールしている凄いやつ。切って断面見ると中にコイル状のリングがあったり、ただの輪っかじゃないもんね。値段が高いのには訳があったのですね。今は左右セットで4000円くらいしてるのかな。
ちなみにテレスコピックフォークのバイクにサイドカー付けると3000kmも走らないうちにもれなくオイルシールがダメになるらしい。
▼ウエキン青銀SDR>青銀のSDR(西伊豆スペシャル)
写真はどこかにあるはずなので、見つけたらアップします。恥ずかしいけど。
フォークのワッシャーはその場しのぎの力技でした(ワイヤースポーク化した今は正常に治ってます)。SDRとSRX250はフォークの幅が狭く、あの時代YAMAHAで使い回し可能だったΦ320mmローターを付けると、フローティング・ピン(リジット)がフォーク・アウター・チューブにかすかに接触してしまうのです。
そこのクリアランスを取るためには本当ならキャストホイール側のローター座面を大型旋盤で削るしか無いので、出来ない自分はワッシャーを挟んでフォークの先端を少しだけ開いてピンから離すよう誤魔化していた、というトンデモない話しです。
ミツマタでつかんでいるインナーの幅とアクスルの幅が違うので、そのストレスはオイルシールのゴムの弾力に頼ってましたね。フロントホイール外すと、フォークの先端って左右とも割りと柔らかくシナるので。
もちろんサスの沈み込みが増すほどシールに掛かるストレスが大きくなることも理解していました。
オイルシールがすぐダメになるかと思ってたけど、案外ヘーキでしたね(^_^;)。
▼グースT金ツー>砂利のパーキング
別に寄ったところじゃないかな
S村さんがアスファルトと砂利の境目でこけてたところと違いますか?
>ゼファー550
ゼファー独特な赤の記憶
https://i.imgur.com/HUN9Elih.jpg程度がいいと150万しますね。
>A藤泉さんの訪代ゼ
よく覚えていて2浪目入試直前の2月下旬くらいだったと思います。
工芸科受験生の部屋で粘土の立体構成をやっている時に急に来て
個々に見て回ってアドバイスしていました。
なんかゴツい人きたなーって感じでしたが、話し方は優しかったな。
私立受験生は来たり来なかったりの時期でしたがウエキンはいたと思います。
講評会の正式なゲストではなく講師の誰かを訪ねて来た感じでした。
同じく紹介してもらうまで誰だかわかりませんでした。
作品を少し手直ししてもらいましたが魔法のような手さばきでした。
手がまたゴツいんだけど、やっぱり優しい所作だったな。
▼KBC本部ゼファー550あ、ゴメン、黒だった?!
>青銀のSDR(西伊豆スペシャル)
超昔の事で申し訳ない。フロントアクスルシャフト部分、ディスク側なので右のボトムケースとホイールの間にワッシャーを1枚入れた事についてN嶋さんが「トップブリッジとアクスルで左右フォークの間隔が違うのか!」とツッコんでいたのを思い出しました。
アレってディスクローター厚みの中心に対してキャリパーの位置を微調整したいがための策だったっけ?
ちなみに青銀SDRの写真って残ってないのでしょうか。久々に見たくなりました。