KBC掲示板
過去ログ442
2026/2/7 14:33
▼KBC本部昔からハードル高かった箱根大体朝5時半出ですよ。まだ空が暗いの。6時過ぎると道が混んじゃうしね。
都内の渋滞を抜けるまでが大変。クソ重いクラッチのリッターバイクでしょ。夏場はオーバーヒートの心配もあるし。環八のド渋滞はいつもヒヤヒヤでした。井荻トンネル出来る前は開かずの踏切があったしなぁ。
やっと都内抜けても横浜→国道1号が混むしね。しかも当時は2車線化されてなかったから延々とすり抜け…箱根着く前に疲れちゃう。そんな感じ。箱根行くなら気力体力が無いとダメ。俺等KBCは若いうちに箱根行っておいて良かった
。
あと箱根は金持って行かないとダメですよね。
第三京浜:80円
横浜新道:50円
西湘バイパス:50円
ターンパイク:470円
十国峠:50円
伊豆スカイライン(亀石まで):250円
帰りは
伊豆スカ&十国峠まで300円
箱根新道200円
1国は混むので
小田原厚木道路+東名:1500円
↑これ等全て当時の値段(今は倍くらい?)
首都高使えば更にプラス。
それと朝昼の飯代+ガソリン代
金掛かるんですよね。よく行ってたと感心しちゃう。
箱根に来てるバイクを注意して見ると圧倒的に横浜ナンバーが多いんですよ。横浜からなら距離的、体力的、金銭的にも楽なんだよね。埼玉や都内東部北部から行くような場所じゃない気がしますね。
▼KBC本部伝説のT金ツーリングN嶋さんの幹事…多分準備とか何もやってなかったはず。でも当日はめちゃくちゃ存在感発揮(走りで)してましたね。
3年から見たら院1院2は別次元。N嶋さんなんてその上の研究生でしょ、6時半に家電かけられるわけないっす。
>前日T金に聞きに行った
T金ツーリングって謳っているからC金が行ってもいいのかな〜?って。内容的には殆ど金工ツーリングでしたね(鋳金はいなかった?)。
案の定、白坂の大浴場でBBさんと一緒になっちゃって「あれ、オマエT金だったっけ?」とツッコまれました。
ニュー日活…じゃなくて白坂まだあるんだ!ホントだ、ライダー歓迎の宿とある。素泊まりとか朝食付きだと5〜6000円。今にしては意外にリーズナブル。
どんなショボい赤紙でもアーカイブとして保存しておけば後で楽しめますね。
▼グース1992T金ツー赤紙すごい!綺麗な保管状態。さすがです。
これこれ、確か自分も保管していました。もう1回よく探そう。
N嶋さん、タクさんが隊長か、タクさんはわかるけど最も相応しくないと思っていたN嶋さんだったとは・・・大変失礼しました。
「天候がはっきりしない場合はT金M2・・・6:30までにTELを・・・」
ペーペーの3年が大学院2年の先輩の自宅に朝から電話をかけられるわけがない。
民宿を調べたら「ニュー白坂」というのが赤紙の地図よりちょっと北にありますね。代替わりして続いているんでしょうかね。
「ライダー歓迎の宿」行ってみたくなりました。
7,000円だったのか。
民宿なら普通なんだろうけど、よく当時の自分が出したなと思います。
T金に聞きに行った!すごい。
ウエキンとヨネさんがいなかったら参加できていないですね。
▼KBC本部伝説のT金ツーリングhttps://i.imgur.com/6CGrkPJ.jpeg今から30年以上前ですから、このルートと宿で正解だったんでしょう。いい時代だったんだなぁと。
仮に今、自分が幹事で全て自由に1泊2日のツーリング企画をお任せしてくれる、となったら。
>ルート
箱根はまず無いですね。有料道路使って箱根を1日走り回ると飯代とかガソリンとか何だかんだで1万飛ぶんですよ。それに距離も長いし道も複雑で危険も多いので初心者向きじゃない。免許取り立ての初心者でも参加し易いよう比較的近場の栃木か茨城北部辺りを選びます。
高速は使わず下道でゆっくり目的地に向かいます。
>宿
7000円ですか。当時は全然気にしなかったけど、今この値段だと学生来ないですよ。
自分だったらキャンプ場にします。で、大きめのバンガローを3棟借ります。2棟はメンズ専用。1棟は女子専用です。全員で割り勘すれば1泊1000円以下で済むはず。夕飯は勿論BBQ。
で、その後はファイヤー!! (まるでK〇Cじゃないか…)
赤紙、他にツッコミところありますかね?
貴重な資料なので大切に保管しないとですね。グース番長の93年版も。
▼KBC本部伝説?の赤紙93年度のビーナスライン版は見つかりませんでした。でもグース番長が保存していたのでひと安心。
初参加の1992年度T金ツーリングの赤紙…実家にあるアーカイブを探しまくってたら、
ありました!
https://i.imgur.com/On3sdPs.jpeg↑全体図です。携帯も何も無い時代ですからこのくらいの地図はあってもいいですよね。てゆーか当時はコレが無いと宿まで着かないなきっと。
冒頭に「自分のペースを保って事故のない楽しいツーリングでありますよう宜しく」だって。色々あったけど確かに楽しかったです。
https://i.imgur.com/RZIEh4F.jpeg https://i.imgur.com/3H6vukg.jpeg自分の微かな記憶を辿ると、ツーリングの前日にT金に行って直接聞きに行ったんですよ。何台くらい集まるのか、とか、そもそもC金でも参加していいのか、とか当日朝の連絡とか心配だったのでね。
いやぁ〜赤紙って凄いなぁ。幹事?の名前がちゃんと明記されてる…
勘違いしてました。Y田のタクさんとN嶋さんが幹事じゃん!T金に聞きに行った時「今年は地図作ったよ!」とか色々教えてくれたのがUモト氏だったので、てっきり彼が幹事かと思ってました。
「OBも沢山来るから」と言ってたのでちょっと嫌な予感がしましたね。怖〜い先輩多いからT金は。
>都内から行く人の第1集合場所
おお、マック用賀店!伝説の1995夏のリバティ場所です。えぇ、朝一でこんなところ集まったっけ?しかも7時半(早ぇ!)。
俺達3年組はスルーじゃなかった?横浜新道料金所で全員集合…うーん、何となく集まった気もするがよく覚えてません。西湘バイパスの国津Pは寄った気がするが…
結局俺等は朝から単独行動で箱根上がってからやっと皆と合流…みたいな。ダメダメな3年でしたね。
▼KBC本部KBC夏業務連絡>お詫び
少し前に「今年の夏は同じキャンプ場で2泊」という告知を致しました。場所は秋山浜キャンプ場でしたが、
「湖畔で砂浜のサイトだしファミリー層も多くお盆時期は激混みではないか」とのご指摘があり、精査したところ確かにその通りでした。スイマセン。
で、1、2泊目は秋山浜以外のキャンプ場に変更します。現在最有力候補地に挙がっているのは「あだたら高原キャンプ場」です。サイトも広く平らで駐車場からも近い。山を下ればスーパーもあるし2日目の裏磐梯にも近いのでベースキャンプとしてはいいかもしれません。
とりあえず御報告まで。
▼グースウエキン分析さすがです。
50だと思って見ていましたが90かもしれない。
なるほどそれでいろいろ解決できますね。
言われてみると薄く見えるナンバーが黄色く見えなくもないな。
ツーリング先の駐輪場などで、こんなふうにみんなでつっつき合いたいな。
▼ウエキン>ベンリイ分析。
写真では見えませんが黄色ナンバーの原二、2人乗り登録でしょうか。
CD50をボアアップしたか、はたまた実はCD90に50のサイドパネルを装着しているだけなのか。
タンデムバンド付きのサドルも、肩甲骨のようなタンデムステップブラケット兼マフラーステーもCD90の物のようです。
メッキのダウンチューブは後付けで何かの流用と思われ。またその目的がエンジンガードを付けたいがために思います。さらにこのエンジンガードも、横のライトを取り付けることが目的のように思える。
ヘルメットといい、『地元の駐在さんコスプレ』の意図が見え隠れ。実に怪しい(^_^;)
▼グースひさびさレポ普段KBC隊員のシビアでハイクオリティなマシンばかりみていると、こういう手作り感漂うバイクはほっこりします。
近所のセブンなのでオーナーを確認するため何度か行ってみましたが結局数時間現れませんでした。
リアサス根元のプレートは何ですかね?
原チャリだけどステップ?
リアキャリアの脚が付くとか?
バネがついてるから跳ね上がるんですね。
サイレンサー長すぎ。
CD50用エンジンガード兼ダウンチューブ?綺麗なメッキなので自作っぽさがないな。
エンジンガードにもランプが付いてる。
ダミーではなさそうだけどバッテリー大丈夫かな?
スイングアーム下の肩甲骨みたいなゴツい部分はノーマルマフラーステイ?
メットが昭和のオバサンのようでかわいい。
なんかこんな風にみんなで観察するのが懐かしい。
https://i.imgur.com/HG4bajih.jpg
▼KBC本部YMC自分もその略かと思いました。良かった。
「バイクで自己表現する」という事は、恥ずかしさとの戦い(自己との)でもあると思います。自分も若い頃にカスタムしたバイクがなんとダサかった事か・・と45歳くらいまでは悔やんでいましたが、最近は気持ちが吹っ切れて、かつての若気の至りに何の後悔も無くなってしまいました。
YMC、いいじゃないですか!YMCAもいいね。
それよりもメットの後部とツナギの背中に描いたイラストの方が衝撃的でした。