Ψ 言霊の宿木 Ψ

過去ログ1276 2006/4/24 21:38

塔nルヒ
キラキラ
何で
何かに打ち込んでいる人は
あんなにも

きらきら

光ってるんだろう?


そうまるで
星みたいに

でもそれは
惑星じゃなくて

弱々しくも
自ら輝く恒星


心の光のようで
魂の光のようで

眩しい……
4/24 21:38

唐s助
No Title
このまま僕らが離れたままなら

もう僕らは元に戻れはしないだろう

キミの手を引いてく力がまだ無いんだ

待っててほしい 迎えに行くから
4/24 18:43

搭木
「溜淵」
不感の此の心を
如何評するのか

其は虚無の深淵
底など無い湖沼

言葉は濁り切り
澱み溜まるのみ

淋しく哀しいと
憐れむのならば

其も良いだろう
然れど其さえも

何も感じぬままで
4/24 18:20
HP

投義
男性 29歳 東京

『疲れた』も

『淋しい』も

もう慣れた

故に

何も感じない
4/24 17:40

釘eliever
パンク
何をしていても虚しさを感じる

死んでいるのと変わらない

頭がぼんやりとする

久しぶりに味わう気持ちだ

いろんなことを考え過ぎて

僕の頭はパンクをしたみたいだ

ゆっくりと空気が抜けてゆく

暇になるとたくさん考え過ぎてしまうよ

早く元の生活に戻りたいなぁ
4/24 16:50

刀@
 
胸の中へおいで
その冷めた身体を精一杯に温めてやるから
抱きしめて
抱きしめて
生きてるってことを実感させてやるよ

手の感触 傷口 声 視線 心 涙
なんだっていいじゃん
逃げたっていいじゃん
与えられたものを守るため
在るべきものを在らせるため

4/24 13:13

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