Ψ 言霊の宿木 Ψ
過去ログ3581
2011/2/7 23:55
唐ソぃ終わる世界ああ 愉快だね
全て消えてなくなっちゃう
意味を成さない
アレやコレやソレも
全部 これにて 終幕
です。
さぁ 祝おう
愛と憎しみに塗れて
痛々しくも美しい
傾いた世界
その片隅で漸く僕は
心の底から微笑んだ
嫌になったんじゃないよ
気付いただけだよ
世界の矛盾
僕を生み 僕を殺す
母性の撹乱
君が
居て
幸福
2/7 23:55
塔^カフミ☆(陰陽師)孤独ちゃん 万物が圧縮され
光さえ捻曲げられ
高圧ゆえに
音さえ伝わらない
深海 宇宙
時空の歪んだ宇宙
そんな深海でも
おはなしする魚達はいる
ギロンする精霊もいる
孤独な旅人は
死神とだって同席するし
毛布を貸したりもする
他人に関わったという
まぼろしが一番あたたかいから
嘘でもいいから
私が道を尋ねたら
優しく道を教えるふりをして!
どんな優しさも偽善も悪意も
私は見抜くけど…
どうした人間
そんなにお前はひとりぼっちなのか?
深海や宇宙では
お前は単なる肉片
どんなに眉を剃っても同じこと
もし自分が
世界を破滅させる使命を持ってこの世に送り込まれたのだとしても
午後からの授業をブッチする勢いで止めてしまえばいい
そこそこの勇気はいるけれど
自分は誰の奴隷でもない事に気付くから
孤独ちゃんは妖怪だから
ひとりぼっちでいると住み着いてしまう!
症状 予防法 はすでにご存じでしょ
[これからの予定]
友達探し
2/7 3:18
搭M子女性 19歳 栃木
あの頃あの頃のアタシは。
きっと想像していなかったよね。
きっとこうなるなんて、夢にも
思ってなかったよね。
あの頃は本当に普通だった。
友達が居て、家族が居て
自分が居たから。
今のアタシ。リストカットをするアタシはどこにも居なかった。
今のアタシ。オーバードーズを
するアタシはどこにも居なかった
一体どこで間違えたの?
一体どこで踏み外したの?
ねぇ、あの頃のアタシは。
一体どこに行っちゃったの?
2/6 15:16
涛杯酢きちがい参上、賛辞。懺悔は、つづかない。
不貞腐れる。
近づく雨雲の向こうには、光。明かり。
眩しきかな、君の面影。
忘れない。
きっとずっと。
臭い息を吐きながら。
臭い息を吐きながら。
あの山の向こうは、
あの桃源郷。
あの山の向こうには。
あの桃源郷。
光まぶしく。
辞めたのか、やってないのか。
ちぎれた好きな気持ちは一方的で、
近づく雨雲の切れ間から黄色い太陽。
明るくもなく眩しくもなく。
ただ光る光。
明かり。
毎日は違う。
寝て起きれば、
少し忘れるから。
繰り返せば、
覚えていないから。
だから、群れない。
群れれば、蒸れるから。
群れれば、流されやしないが、楽しくなるから。
楽しくなれば、忘れるから。
忘れれば、強気になるから。
強気になれば、叩くから。
叩けば、誰かは泣きをみるから。
泣きを見れば、消えて行くから。
だから、平和になるんだろう。
そうさ、戦争反対。
戦争反対。
蒸れる湿度の春から秋初め位まで。
戦争は反対。
冬にみたTVショーで、誰かが死んだ。
海の向こうで。
ごじゃらっぺ。
ぐちゃぐちゃに見え、実は。
陽の照らす場所ほどに確かな毎日。
毎日などと区切るな。
宇宙を意識したところではるか海の向こうおざなり。
我よ我よと進む世で。
我は。
我よ我よと進む世で。
我は。無力。
我よ、我よと進まぬ輩は坊主でも尿がでる故にこれ無縁。
詰まるところ、人ひとりの劇場。人生。
好きにするが人生。
詰まるところ、犯罪はばれぬよに。
恋愛は好きなよに。
若いうちが花よとホザイタのは、いつぞや。
月日を決めたのは誰なり。
時間を決めたのは誰なり。
人はどこから来たなり。
進化は、したと、した。
今しか見えなくなった。
2/6 2:36
東視海 掌を
握りしめる
あなたの手が
とても強くて
わたしの心は
鳴きながら
憂いている
でも、もお、
暗闇なんて怖くない
。
2/6 0:09