株錬金の株式投資探求掲示板(テンバガー発掘)
過去ログ515
2026/3/10 10:02
▼株遊楽三光合成(株)銘柄取引区分売買受付日時約定
特定三光合成(株)現物買3月9日100株-909円[03/09 14:30
特定三光合成(株)現物売3月10日100株-929円[09:50]
▼株遊楽銘柄選定時の留意事項<株主に対する会社側の考え方には以下の2通りあります>
考え方@
・一生懸命働いて、知恵を絞り、事業を拡大させ利益を出しているのは俺たち、株主は何の努力もしていない癖に、何文句をいうか?
つべこべ言うな。
・株も競馬も同じギャンブルで、株をやっているやつなんか、ロクなもんじゃない。もちろん株なんかやったことがない。ひたすら自力で出世したのに、株主ごときにごちゃごちゃいわれる筋合いはない。
勝手に買って、損したなどと文句を言われる筋合いはない。
極端な者はどうせ税金や株主に取られるくらいなら、大盤振る舞いし利益を出さないほうがましと考えている者もいる。
・小物株主への報告なんてしたくないけど、四半期毎の報告は義務図けられているので、仕方なくそれだけやっている。
・小物株主が喜ぶようなIRなんてしない。インサイダーの嫌疑をかけられたらどうすんだ。
・株主議決県の行使が×でもなんとも思わない。そもそもこういうやつを相手にする必要はない。
・大手企業での株主総会でも、変な発言をすると、総会対策総務課担当者の指示により、怖いお兄さんが手招きして、すかさず排除される。
考え方➁
・株主様が出資・事業を起こしていただいたおかげで、仕事にありつけ生活できているので、日ごろから感謝しております。
感謝の気持ちから、目いっぱい報いたいと思っております。
<会社側に対する株主の考え方は>
@資本を提供し、事業を起こし、利益を得るのが目的。従業員は使用人であり、給料を含む経費を引いた残りはすべて株主のもの。
業績を上げれない使用人はいつでもクビにしてやる。
➁インカム狙いの株主の場合、従業員の皆様のおかげで、配当をいただき有難うございます。今後ともよろしくお願いします。経営には一切口出ししない
Bキャピタルゲイン狙いの株主の場合、会社は株価を上げる努力をする責任がある。しっかりと協力せよ。上がったら逃げる。あとは野となれ山となれ。
株価が下がると、会社のせいだと騒ぐ人がいる。
<結論>
・プロパーから社長になった人は、仕事一筋で株価には全く興味がなく、"考え方@"の人が多い。
・株式購入にあたり将来性のある事業の中から会社を選ぶ以前の問題として、その辺を重視しないと、恩恵をまったく得られない場合がある。また、同族の場合、会社の財産=自分のものと考え他人に渡したくないと考えているのか、相続税対策なのか知らないけど、こういう会社は割安に映るので、注意が必要。
▼株遊楽決算資料等分析(その25)3143オーウイル(評価C)
@進捗率
・10-12(4-12)期営業益&純益進捗率32.7%(124.7%)、31.6%(121.6%)
・4-12(3Q)経常益進捗率が120.8%とすでに通期計画上回り、さらに5年平均の89.3%も超えた。
※上方修正しない理由を知りたい
A業績
・1株利益233.8円(PER9.7)、PBR1.15、利回り2.92%
・4-12(3Q)経常益は前年同期比18.3%増の13.2億円となった。
・10-12(3Q)の経常益は前年同期比9.6%増の3.4億円に伸び、売上営業利益率は前年同期の3.3%→3.5%とほぼ横ばいだった。
・26年営業益11.5億円(24年9.6億円、1.2倍)
・2006年度比売上2.3倍、営業利益4.9倍
※この項目は何年経っても、売り上げ・利益が伸びない企業は除外するという考えから設けたもの。
B配当
・株式分割前2024年50→2026年60→66円
・株式分割後2024年17→2026年17→22円
※2025年9月30日、1株を3株に分割
※配当性向20%ケチ
C日足チャート:良くない、もみ合い続きそう
・BB±0σのバンドウォークから+0.5σ
・ストキャスGC54、MACDヨコヨコ10&RSI緩やか上昇56
D信用取り組み(2/27現在)
・売り残0.0万株、買い残9.4万株。倍率-
・追剥ぎ機関:参入なし
Eその他参考情報
・光通信保有5.2%
・円安不利
・アサイーの販売好調
・魚卵製 品および漬物製品の加工販売が堅調に推移
・中期経営計画(長期的)
売上高500億円(2026予400億円)
経常利益15〜20億円(2026予11億円)
ROE(自己資本当期純利益率 なし
株主還元: 記述なし
・株主優待:なし
・自社株買い:不明
・為替レート:不明
・大株主:省略
・掲示板の評判:悪い
"例1:万年割安株です。ここを持っているより日経平均ETFを買って握っていた方が儲かります
"
"例2:そもそも、ここが万年割安なのは、口銭をかすめ取るだけの薄利なビジネスを高い財務レバレッジを掛けて利益を積み上げる危うい経営をしているからだよ
そんな会社は、普通より低いPERでなければ、誰も買わんよ
"
▼株遊楽イランとしては、アメリカ・イランに好きなだけ爆弾を落とさせ、好きなだけ殺戮させ、じっと地上軍が侵略してくるのを待ってればよい。
ひたすら耐得難きを耐え、忍び難きを忍んで秋まで待てば良い。いくら大見えを切ったところで、いいかげんなやつだと分かっているので継戦能力なしと見る。
日本に原油が来なくなるなどと騒いでいるが、原油は世界中にあり、日本だけがコスト競争力が落ちる訳ではない。とにかく騒ぎすぎ。追剝どもの謀略に惑わされることなく、静観あるのみ。
▼株遊楽イランの食糧自給率は
AIアシスタント
イランの食糧自給率は、情報源によって異なりますが、約90%というデータと、穀物自給率が43%(2021年)というデータがあります。
両者は異なる指標に基づいている可能性があり、食料全体と穀物のみで数値が変わることに注意が必要です。
📈 食料自給率の概要
2007年の情報:イランは人口約8,000万人の食料の90%を国内で確保しているとされています。また農業・天然資源開発技術庁長官の発言として、昨年1億トン以上の農作物、果物、家畜、海産物が国内で生産されたと説明されています。
非石油輸出品:非石油輸出の約4分の1が農業関連産品で構成されています。
主な農産物:イランは、ピスタチオ、ザクロ、ナツメヤシ、サフランなどで世界トップクラスの生産量を誇ります。
🌾 穀物自給率の概要
2021年のデータ:イランの穀物自給率は43%です。
主食の動向:イランの主食は小麦ですが、小麦と米の生産量は国内需要を満たせず、一定量の輸入が必要です。
▼株遊楽アメリカの中間選挙で共和党が惨敗するのは間違いない。やけくそでやるとしたら何をするか、予測できるか?
AIアシスタント
中間選挙で共和党が大敗した場合、トランプ大統領は「非常に悪い事態」を招くと警告しています。
具体的な行動については、以下の可能性が挙げられます。
💥 政治的な混乱
共和党が中間選挙で敗北した場合、トランプ氏はその責任を他人に転嫁する可能性が考えられます。
激しい批判: 民主党や選挙結果に対して激しい批判を行うかもしれません。
政権の不安定化: 自身の政策やレガシーを守るために、強硬な姿勢をさらに強める可能性があります。
憲法違反の可能性: 民主主義の枠組み自体を揺るがすような試みをするかもしれません。
📢 支持者に対する影響
トランプ氏は、自身の支持層に対し、引き続き影響力を行使しようとするでしょう。
集会やSNSでの発信: ソーシャルメディアで活発な活動を行い、批判的な投稿を繰り返すでしょう。
新たな選挙戦略: 中間選挙直前に共和党大会を開くなど、異例の選挙戦略を提案し、党の団結と勢いを高めようとする可能性もあります。
経済への影響
トランプ氏の経済政策は、市場に影響を与える可能性があります。
経済の不確実性: 関税政策などにより、経済に不確実性をもたらす可能性があります。
政策の見直し: 支持率の低下や景気後退の可能性から、政策の見直しを迫られることも考えられます。
▼株遊楽原油の高騰の行末【私の想像】
<イランの考え>
イランの強硬派が生き延びるには原油価格を突き上げるしかない。
アメリカ・イランに死を!!
イランの全国土が焦土となろなろうとも、国民が飢えようともなりふり構わず戦い抜けば、活路が生まれる
イランの軍事精鋭部隊「革命防衛隊」や民兵組織「バシジ」の兵士達よ、今こそ殉教の機会を逃すな!!と檄を飛ばす
<アメリカの対応>
ホワイトハウスのロジャース報道官は、トランプ氏とエネルギー担当チームは「石油価格を安定させるための強力な計画を持っており」、あらゆる有望な選択肢を検討していると述べた。高官らは6日までに、イランに接するホルムズ海峡を航行する意思のあるタンカーに政府が保険を提供する計画など、複数の初期措置を発表した。 しかし業界の不安を和らげようとするこうした取り組みにもかかわらず、石油価格は上昇を続けている。市場は、トランプ政権が今後の展開を掌握しているとほとんど信頼していないことがうかがえる。
▼株遊楽やっとこさ、戻りあんばい。
(方言になるかな?)
▼株遊楽原油が手に入らなければ、代わりに石炭の需要が増えるのでは?
AIアシスタント
はい、原油の供給が不足した場合、石炭の需要が増加する可能性はあります。これは、エネルギー源としての代替性が理由です。
⛽️ 原油不足時の石炭需要
原油が手に入りにくくなった場合、エネルギー源として石炭が利用される可能性があります。
代替可能性: 石油は自動車や航空機、船舶の燃料、化学製品の原料として使われますが、発電や産業用の熱源としては石炭も利用可能です。
歴史的背景: 明治時代の日本でも、近代化の主要なエネルギー源は国産石炭でした。
埋蔵量: 石炭は石油に比べて埋蔵量が多く、地域的な偏りも少ないため、供給が安定しやすい特徴があります。
しかし、石炭への需要増加にはいくつかの課題も伴います。
⚠️ 石炭利用の課題
石炭への転換は、温暖化や環境問題の悪化につながる可能性があります。
CO2排出量: 石炭は、同じエネルギーを生み出すのに石油の約1.3倍のCO2を排出します。
環境規制: 気候変動対策として、各国で石炭火力発電の削減が進められています。
環境汚染: 石炭の採掘や燃焼は、地下水汚染などの環境問題を引き起こすことがあります。
🌍 エネルギー転換の現状
世界的には、持続可能性の観点から化石燃料全体の依存度を低減し、再生可能エネルギーへの転換を進める動きが加速しています。
脱炭素化: 国際社会では、気候変動対策として脱炭素化の動きが活発です。
再生可能エネルギー: 太陽光や風力などの再生可能エネルギーは、急速な成長が見込まれています。
石炭の需要は減少傾向にあり、各国が石炭火力発電の削減を進めている状況です。