株錬金の株式投資探求掲示板(テンバガー発掘)

過去ログ538 2026/4/17 8:49

▼株遊楽
決算資料等分析(その46)
6635大日光
@進捗率
・通期のため省略
A業績
・1株利益107.1.0円(PER6.6)、PBR0.5、利回り3.14%
・1-12通期の経常益は前の期比1.8%増の6.9億円になり、26年12月期も前期比41.8%増の9.8億円に拡大する見通しとなった。5期連続増益になる。
・10-12(4Q)経常益は前年同期比0.9%増の1億円となったが、売上営業利益率は前年同期の1.0%→0.9%とほぼ横ばいだった。
・26年営業益10.8億円(24年6.43億円、1.7倍)
・2005年度比売上1.3倍、営業益1.8倍
※この項目は何年経っても、売り上げ・利益が伸びない企業は除外するという考えから設けたもの。
B配当
・2024年12→2026年16円
C日足チャート:当面もみ合いと見る
・BB+2.0σまで上昇後、-2σまで下降後反騰-1σまでもどり。
・ストキャスDC接近69、MACD 横這い-4.8&RSI下降中34
D信用取り組み(4/3現在)
・売り残0.1万株、買い残16.7万株。倍率166
・追剥ぎ機関:
2023年8月 UBS 3万株
Eその他参考情報
・中期経営計画(2024-2026)
2026年度
売上高230億円(2026年予410億円)
営業利益10億円(2026年予10.8億円)
営業利益率約4%強(2026年予2.63%)
ROE約8%前後(2026年予10.2%)
2030年度
売上高700億円(2026年予410億円)
営業利益21.5億円(2026年予10.8億円)
※この項目は新中期計画のIRが出るタイミングかどうかにも留意する必要がある。
・配当性向:
日付配当性向
2026年12月期予15.3%
2025年12月期50.9%
2024年12月期29.2%
2023年12月期23.1%
2022年12月期6.8%
・株主優待:なし
・自社株買い:
自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式取得14万株(2.37%)、取得日 2025年2月18日
・事業の特徴
主に次の分野向けに金属や樹脂部品などの受託加工を行うメーカーです。
自動車関連部品
工作機械向け部品
電機・電子機器向け部品
医療機器など精密機器向け部品
試作段階の開発部品から量産品までを一貫して受託することで、顧客メーカーのものづくりを支える立場の会社です。
中国(深圳・無錫)、タイ、ベトナムにも拠点を保有し、グローバルな生産体制を構築
・為替レート:不明
・大株主:リー・ウォウ・インベストメント・グループ(香港)(19%)、(有)欅(15.4%)、インタラクティブ・ブローカーズ(4.8%)
・掲示板の評判:微妙
"例1:生真面目な決算発表でした。業績や配当は順調なのですから株主の期待に応えるようなDNE社の特色をアピールしてください。"
"例2:革新的衛星技術実証4号機にて打ち上げ予定の弊社のキューブサット(超小型人工衛星)Mono-Nikkoに関する記
事が宇宙航空研究開発機構(JAXA)のホームぺージに紹介動画とともに掲載されました"


▼株遊楽
今日の動き

注目株で目立つのは 
3103ユニチカ(評価C)  2581(+500)STOP高
8105BTCJPN  177(+50)STOP高
6668ADプラズマ2480(+264)
5817JMACS1597(+231)
ユニチカはBB+3σオーバー凄すぎます。
あとは、80%程度の銘柄が上げています。

今日の8105BTCJPNの株価急騰なぜ?
AIアシスタント
上場維持基準クリアの安心感
BTCJPN(Bitcoin Japan、証券コード8105)は、これまで「監理銘柄(確認中)」に指定されていましたが、2026年4月15日に「上場維持基準に適合し、監理銘柄指定が解除された」との適時開示が出ています。


▼株遊楽
決算資料等分析(その45)
7180九州ファイナンス
@進捗率
・10-12(4-12)期経常益&純益進捗率29.1%(88.4%)、29.0%(88.5%)
・4-12(3Q)経常益進捗率は88.4%となり、5年平均の87.3%とほぼ同水準だった。
A業績
・1株利益81.5円(PER15.7)、PBR0.72、利回り2.1%
・4-12(3Q)経常益は前年同期比48.4%増の446億円に拡大した。
・10-12月期(3Q)の連結経常利益は前年同期比65.6%増の146億円に拡大した。
・26年経常益505億円(24年384億円、1.3倍)
・2016年度比売上-倍、経常益1.9倍
※この項目は何年経っても、売り上げ・利益が伸びない企業は除外するという考えから設けたもの。
B配当
・2024年18→2026年26→27円
C日足チャート:当面頭打ちと見る
・BB+3.0σまで上昇後、-2σまで下降反騰+2σまで上昇。
・ストキャスDC上昇81、MACD 頭打ち22&RSI上昇71
D信用取り組み(4/3現在)
・売り残23.7万株、買い残147万株。倍率6.2
・追剥ぎ機関:
2025年8月 野村證券 228万株
Eその他参考情報
・中期経営計画
第4次中期計画(2024〜2026年度)
2026年度
連結当期純利益360億円(2025年実330億円)
役務利益比率14%(2025年実14%)
地域価値共創事業収益額260億円(2025年実230億円)
※この項目は新中期計画のIRが出るタイミングかどうかにも留意する必要がある。
・配当性向:
日付配当性向
2026年3月期予35.7%
2025年3月期29.9%
2024年3月期29.5%
・株主優待:なし
・自社株買い:
1300万株(2.99%)
2025 年10月1日〜2026年3月31日
・事業の特徴
九州の中でも複数県にまたがる「広域展開」によりスケールメリットも追求。
半導体関連など成長産業が集積しつつある九州で、地場企業の設備投資・事業拡大を金融面から支えることで、中長期の貸出増や収益拡大が期待。
・為替レート:省略
・大株主:省略
・掲示板の評判:微妙
"例1:他の銀行を見ても割安すぎる事に気づかれてしまってる"
"例2:TSMCが第二工場建設を決定。そしてそこで需要殺到の極細線幅の半導体を生産する。ますます栄える熊本そして九州地方。買いです、まだまだいける。"


▼株遊楽
今日の動き

注目株で目立つのは 
3103ユニチカ(評価C)  2413(+250)
3656Klab346(+37)

ユニチカはBB+3σオーバー凄すぎます。
あとは、50%程度の銘柄が上げています。


▼株遊楽
トランプに何か言いたいことがあるかと聞かれたらなんと答える?
AIアシスタント
たしかに、そう聞かれたらちょっとドキッとしますよね。
💬 まず一言伝えるなら
あなたの発言は世界中に影響するので、できるだけ多くの人が安心できるメッセージを出してほしいです
対立をあおるより、違う立場の人同士が話し合えるようなリーダーシップを見せてほしいです
自分と考えが違う人への言葉選びを、もう少しだけ丁寧にしてもらえたらうれしいです
🗣 日本人として伝えるなら
同盟国としての関係を大事にしつつ、お互いの国民が不安にならない発言を心がけてほしい
経済や安全保障の議論をするときに、一般の生活者の暮らしへの影響も考えてほしい
✏️ ユーモアを交えるなら
SNSでの一言一言がすごく強い力を持っているので、世界中がヒヤヒヤしない程度にお願いします
歴史に残る人になるのは確実なので、「分断した人」ではなく「対話を広げた人」として記録されてほしいです

私ならこう答えるね
さっさとやめろ!お前は首だ!!


▼株遊楽
どうやら市場はTACOポン助のでたらめな、出口戦略を読み切ったようですね。


▼株遊楽
もし5年合意になった場合にイラン側・トランプ側がそれぞれどう“勝利宣言”するか
AIアシスタント
🏛 イラン側の「勝利宣言」の筋書き
強硬派向けには
「核能力は技術として維持している」「知識と施設は残る」「期限が切れたら再び選択肢を持つ」といった含みを持たせ、体面を保とうとします。
一般国民向けには
「戦争を避け、経済的な息継ぎを勝ち取った合意」として、日常生活の安定を前面に出す可能性が高いです。
🦅 トランプ側の「勝利宣言」の筋書き
「イランの核計画を止める歴史的合意」
「戦争をやめさせ、交渉の席につかせ、濃縮停止を飲ませた」と、自分の強硬姿勢が成果を生んだという物語にします。
強硬派・イスラエル向けには
「イランの核兵器化を5年以上確実に遅らせた」
「もし裏切れば、軍事行動も辞さないことをイランは学んだ」
という“抑止効果”を強調します。
一般有権者向けには
「長期戦争は避けた。だがイランには一歩も譲っていない」
「前政権の甘い合意ではなく、短く厳しい合意でイランを縛った」
と、治安と経済の両方を配慮した「実利的なタフ・リーダー」として自らを演出するでしょう。

その結果、外から見ると「イランは事実上の核オプションを温存し、トランプは事実上の核凍結を宣伝する」という、かなり噛み合っているようで噛み合っていない二重の勝利宣言が並ぶ、という構図になりがちだと思われます。


▼株遊楽
トランプはイランの濃縮ウラン保有を見かけ上はともかく、何らかの形で実質的に認める可能性が出てきたのか?
AIアシスタント
現時点で言えるのは次のようなところです。
トランプの「公式な原則」は依然として「イラン領内での濃縮は一切認めない」であり、そこを明示的に緩めた合意案は出ていない。
しかし、イランが大量の高濃縮ウランを既に保有しており、軍事的に完全除去することも難しいという現実があるため、交渉が進めば「在庫を急いでゼロにはしない」「段階的削減や国外保管でお茶を濁す」といった、事実上の黙認に近い形に収れんする可能性はある。(kangnamtimes.com)
ただしこれは、まだ「可能性」の範囲にとどまり、政権として公式に「一定の濃縮を認める」と路線変更したわけではない。
要するに、「見かけ上だけでなく、実質的にも認める方向に完全に転んだ」とまでは言えないが、「現実とのギャップを埋めるために、結果として在庫を抱えたまま交渉をまとめる方向に流れるリスクは高まっている」というのが、今の段階での冷静な評価に近いと思われます。


政治的意図の分析
AIアシスタント
「イランの濃縮の権利を認めた」とは絶対に言わず、しかし実務上は“期限付きの停止”というかたちで事実上の妥協を図る、という二段構えが見えてきます。


▼株遊楽
今日の動き

注目株で目立つのは 
3103ユニチカ(評価C)  2146+383)
6779日本電波(評価C)1736(+163)
1434JESCO(評価A)2275(+400)
あとは、70%程度の銘柄が上げています。

3月9日に投稿した決算資料等分析(その26)1434JESCO(評価A)
ネタはこれ
26/04/13 15:30決算JESCO、上期経常が2.2倍増益で着地・12-2月期も2.3倍増益

4月12日に投稿した決算資料等分析(その42)6779日本電波(評価C)
ネタはこれ
具体的にはなし、半導体人気の流れ?。


▼株遊楽
決算資料等分析(その44)
3181買取王国(評価B)
@進捗率
・9-11(3-11)期営業益&純益進捗率23.0%(58.4%)、23.8%(58.7%)
・3-11(3Q)経常益進捗率は60.0%にとどまり、5年平均の67.8%も下回った。
A業績
・1株利益100.3円(PER8.8)、PBR0.99、利回り-(前期1.48%)
・3-11(3Q)経常益は前年同期比1.2%増の3.2億円となった。
・9-11月期(3Q)の経常利益は前年同期比4.9%増の1.2億円に伸び、売上営業利益率は前年同期の4.9%→5.1%とほぼ横ばいだった。
・26年営業益5.0億円(24年4.95億円、1.0倍)
・2012年度比売上1.7倍、営業利益1.2倍
※この項目は何年経っても、売り上げ・利益が伸びない企業は除外するという考えから設けたもの。
B配当
・2024年10→2026年未定円
C日足チャート:当面頭打ちと見る
・BB+0.0σ近辺横々から+2σまで上昇
・ストキャスGC上昇74、MACD 上昇9&RSI上昇71
D信用取り組み(4/3現在)
・売り残0.0万株、買い残33.1万株。倍率-
・追剥ぎ機関:
2026年2月UBS 1.8万株
Eその他参考情報
・中期経営計画
 具体的な数値目標公表なし
※この項目は新中期計画のIRが出るタイミングかどうかにも留意する必要がある。
・配当性向:ケチ
日付配当性向
2026年3月期予10.0%
2025年2月期11.1%
2024年2月期10.1%
2023年2月期11.0%
2022年2月期10.2%
・株主優待:不公平
@自社での買物に利用可能なポイント(1ポイント≒1円相当) A自社にものを売る時に利用可能な買取30%アップ券
100株以上@1,000ポイント+A1枚
500株以上@3,000ポイント+A1枚
《継続保有による追加贈呈》
100株以上継続保有3年以上:上記+@1,000ポイント
・自社株買い:なし
・事業の特徴
 総合リユースショップに加えて、工具や釣具、ホビー、ファッションなどの「専門特化型店舗」を増やし、客層と商材を分散している。
 景気変動やトレンド変化に左右されにくく、売上の安定化につながりやすい。
 各カテゴリーで専門性を高め、買取査定力や品揃えで差別化しやすい。
 東海エリアを中心としたドミナント展開で、生活圏の中に複数店舗多いので、リピート顧客を獲得しやすい。店舗での対面買取が中心のため、まとめ売りや大量買取も入りやすい。
 自社サイトやEC、宅配買取なども活用しつつ、長年の店舗経験を持つバイヤーが査定・買取を行うことで、在庫回転と利益率のバランスを取っている
・為替レート:不明
・大株主:(有)カルチャービジネス(36.0%)、長谷川太一(5.9%)、長谷川和夫(3.0%)
・掲示板の評判:良
"例1:この会社伸びしろありすぎ店舗数激増面白くなるわ
"
例2:これだけ業績が伸びている中、株価が低迷を続けるのが不思議でなりません。


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