管理人
匿名 さん:
当ホームページをご覧いただき、また、暖かいコメントをお寄せいただきありがとうございました。
幾春別森林鉄道の1號橋が倒壊したとの話は初耳でした。私が訪問したときは、別用途で現役だったので、しばらくその姿を見れるものと思っていました。たいへん残念ですが、この趣味では、こういうことは、「よくあること」でもあります。機会を見つけて、倒壊跡を訪問できればと思います。
匿名
北海道
突然の投稿で失礼します。
過去の写真等、貴重な資料の掲載をしていただき、本当にありがとうございます。
仕事の都合で地図や航空写真を見ることが多く、「これはなんだ?」と思った構造物を検索したときに管理人様のサイトに行き着きました。過去の地図と現在の場所の写真と分かりやすく編集されていて、とても勉強になります。

さて、三笠の幾春別にある森林鉄道で利用されていた1號橋ですが、令和7年春頃に路盤の流出で倒壊したそうです。
三笠市が管理しているのか、河川を管轄している場所が管理しているのか不明ではありますが、倒壊したものをそのまま放置するのは考えられないので撤去されるのではと思っています。
情報提供させていただきました。
貴重な過去の遺構がなくなってしまうのは残念です…
埼玉
管理人様
許諾の件、ありがとうございます。
1枚だけ、使わせていただきました。
管理人
くろ。さん:
当HPをご覧いただき、また、コメントをいただきありがとうございます。
当ホームページは、北海道の鉄道の魅力と歴史を発信することを目的に運営しています。写真の二次使用にお声掛けいただいた場合、当該目的に反しない限り、了解しており、今回ご相談いただいた内容についても、問題ありません。引用先をアナウンスいただければ光栄です。どうぞよろしくお願いいたします。
埼玉
はじめまして。
Nゲージの美唄鉄道4号機を入手しまして、何を牽引させるかを探していてこのサイトにあたり興味深く拝見しております。
1枚だけ当方のXにて転載し、リンク先としてウェブサイトのURLを掲載させていただいてもよろしいでしょうか?
4号機を正面にセキを連ねている画像です。
よろしくお願いします。 Up 12/23 18:48
管理人
ゆう様:
貴重なご指摘をありがとうございました。返信が遅れて申し訳ありません。近く確認の上、修正追記させていただこうと思います。
北海道
こんにちは
茂尻炭鉱専用線の記述で「ドイツ・コッペル社製の102号機、103号機が活動していた。」とありますが、茂尻炭鉱専用線の写真に写ってる機関車はコッペルではなく1942年に製造された立山重工業製40トンC1タンク機になります。
管理人
奥山道紀さま:貴重な情報をありがとうございました。たびたび奥山様のレポートは拝読・参考にさせていただいております。当ホームページをご覧いただき、たいへん光栄に存じます。画像をアップできない件、申し訳ありません。よろしければ、ホームページにて公開している管理人あて、メールにて送付いただければ、たいへん嬉しいです。どうぞよろしくお願いいたします。
66歳 北海道
興味深く拝見しています。
下夕張森林鉄道「下夕張川横断橋梁」は、大夕張ダム建設により「夕張岳線一号橋」(三弦橋)となっています。
夕張川に架かっていたのは「夕張川横断橋梁」。大夕張ダム建設により、下流に移設され、新旧「横断橋」が存在しました。
二代目「横断橋」は木造トラス橋でしたが、三菱南大夕張炭鉱の開発により、青葉町に炭鉱住宅が建設されると、鉄桁に変えられ「通勤橋」として利用されていました。
※写真添付が出来ませんでした。
北海道
Potashiさんによる、北海道で活躍し、その後多賀SLパークにあったD51 1149を復元する様子を伝える動画シリーズの「L 蒸気機関車D51を復元する石川さん 現役当時の写真を見て当時を思い浮かべてみる」において、当HPの写真をご紹介いただいています。下の「HP」より、当該動画へのリンクがあります。