KBC掲示板
過去ログ303
2024/11/17 22:30
▼KBC本部公認>公認取得
そうなんです。このまま頑張ってもいつ取れるか解らない。永遠に取れないんじゃないか…という不安に何度も襲われました。多浪生の芸大受験と似たところがありますね。
>結局は担当者次第
そうなんです。結局、最終的に判子を押す押さないは人間の判断です。
結構突っ込んだ(これだけは教えてくれよ…的な)質問をした時に、
ハッキリ言いたいけど立場上ハッキリ言えないんだよ、解ってくれよ…
みたいな表情をしていたら、相手の気持ちを察してそれ以上聞くのを辞めました。
やっぱりね、公の立場で色々とハッキリ言うと責任が発生するでしょう。後で何かトラブルになった時に当局の責任になってしまわないよう配慮しているのだと思います。
その辺はこちらも理解してあげないといけません。
なので、会話のやり取りの中で
ああ、本当はこう言いたいけど、立場上あえてちょっと濁して言ってるんだな…
というのを察するというか感じ取りながら聞くように心掛けました。
結局、無理なリクエストをしているのはこちら側なので、謙虚な気持ちで担当者様とコミュニケーションが取れれば登録もスムーズに進むと感じました。
▼KBC本部ブレーキO/Hハーレーのキャリパーって、ハーレー純正?
▼KBC本部ビューエルあ、あれか!行きました、この展示。忘れてました。
カスタムコンテスト出したいな〜。
▼ウエキンスポのブレーキトラブル対向4PODダブル分解清掃しました。
ゼリー状の汚れ多数発見。
>K崎ビューエル
それです!フォローありがとうございます。
https://i.imgur.com/TCdCrbQ.jpeg
▼グースK崎ビューエル天王洲アイルでの治平組展のことですかね?
以前もレポしましたが再アップ。
作品として発表してましたね。
https://i.imgur.com/y5fsERK.jpeghttps://i.imgur.com/VpxI7CM.jpeghttps://i.imgur.com/6lw8D1Z.jpeghttps://i.imgur.com/zunN6lf.jpeg
▼KBC本部ビューエルK崎さん展示してたんだ。羨ましい。
▼KBC本部V15STRADALEグース番長はじめ、
ダラダラ長文&こんなにもくだらないストーリーを御視聴頂きありがとうございます。
期間にして12年という長さなので、この製作記録でお伝え出来たのは1/3くらいでしょうか。ボツになった車両、パーツ、アイデアもまだまだ紹介しきれませんでした。
載せた写真はあれでも総数の半分以下。あれ以上載せてもきりがないのでね。
とにもかくにも、製作の原動力は、
皆さんのスーパーバイク達に少しでも近づきたい…その一心です。まだ負けてますが。
製作、登録で何か御質問があれば何でも聞いて下さい。
公認登録=保安基準との戦いである。
やれば誰でも出来ます。
▼ウエキン公認取得は凄い!
制作は言うなれば個人作業なのでモチベーション次第で自由ですが、こちらは永遠に終わりが見えないので、メンタル的に本当にキツイと思います。
>担当の職員が書類の右下に了承印を押す
結局は担当者次第なのね。袖の下渡したくなるな(^_^;)。
公認取得ということは、おおやけにギャラリー展示とかも出来るじゃん。46ワークスみたいに。
1/1ボトムズひとつで世界的に名を挙げた倉田光吾郎みたくなるかもよ?
柿崎ビューエルもギャラリー展示してたしね。
▼グース登録やっと読み切りましたよ。
投稿お疲れ様でした。
出勤帰宅の電車で読んで、さあコメント書こうと思ったら投稿が追加、これを繰り返しているうちにタイミングを失いました。
最終回の翌日にはまた連載が始まったりするので様子を見てました。
公認を取るのは大変だろうなと想像はしていましたが、やっぱり気が遠くなるような手間ですね。
勉強になりました。とは言っても自分はやりませんが笑
みんなも言ってましたが、ここだけで終わらせるのは本当にもったいない。
説明トークを撮影してユーチューブとかにアップしたいですね。
制作の注文は無理だと思いますが、制作アドバイスや書類制作のマニュアルなどレクチャーにお金払う人がいるのでは?
隊長の思惑通り我々誰のマシンも勝てません。
KBC隊長として誇らしいです。
一緒に走れる時を楽しみにしています。
Up 11/17 8:13
▼KBC本部公認登録への道.最終回再度、専門部署の担当者様にアドバイスを頂きながら、
フレーム本体とフロントサスペンションユニットの双方が、構造体として堅牢である、という証明のために、
使用した溶接機材等、パイプの接合作業には経験のある溶接資格保有者が行った…という事が解る書類。(具体的な内容は割愛)
など、思い付くありったけの書類を添付して…
当局に書類を提出。
こちらの熱意が伝わったのか、あるいは根負けしたのか、
2024年7月某日、
なんと、公認取得に成功!!
担当の職員が書類の右下に了承印を押すのを見て、目頭が熱くなりました。
そして11月1日、
自賠責、住民票を添えてナンバー交付!
この車体で、堂々と公道を走れる…
嬉しさ反面、ホントに走っていいのか…という妙な不安…でも結果オーライ。
完